今回は、Delta Force オープンベータで、色々と銃のカスタムを見つめ直している話を書こうと思います。
記事の最後の方には、試作段階の銃のカスタムのシェアコードも記載しているので、興味がある方は試してみて下さい。
最近リライトしたこの記事ですが、今のランク帯と進行度の時点での話で、毎日3~4時間くらいはランクに費やしているので大分装備の更新が凄まじいです。
紹介していませんが、AKMなどが90レベ=レベルマになり、カスタムも紹介したものと大分コンセプトも変わってきています。
今まで紹介しているもののコンセプトは、中遠距離戦である50~100m圏内はエイム。
近距離である20m圏内は、腰撃ちばら撒きと言うタルコフのような打ち合いを想定したものでした。
ただ、昨日辺りからその方針を変えて、腰撃ち精度のパラメーターを上げまくらずに、エイム速度や中距離戦での射撃精度、サプありなども試しています。
どのカスタムにも砂嵐マズルが入っている理由は以前書いた通りで、「射撃時の垂直視野安定性」がないとビジュアルリコイルを抑えれないからです。
斜めグリップは、単純に反動軽減と腰撃ちが強くなるから入れています。
これらが全距離になるべく対応させるための必須パーツとなっているせいでカスタム幅がないなと、、、
寝る前などに色々パラメーターを見ながら、特に強いと思ったアタッチメントを書くと、
1つ目は、ストックの「シャドウレイル」。
反動軽減効果が特に良く、調整枠も結構優秀。
2つ目は、リアグリップの「ファントムリアグリップ」。
主に西側銃に付けれるエイム速度と反動軽減効果が強いリアグリップです。
3つ目は、「スコーピオンリアグリップ」。
主に東側の銃に付けれる反動軽減特化のリアグリップ。
特にASVALには欲しいですね。
これらを取り入れた上で、主にエイム速度>腰撃ち。
反動パターンを真っ直ぐにするためのカスタムを施した銃の試作コードを置いておきます。
興味がある方は試してみて下さい。
SG552アサルトライフル-ウォーフェア-6EPL0940FNQC2NHNN1ECE
AKMアサルトライフル-ウォーフェア-6EPL0600FNQC2NHNN1ECE
SR-3Mコンパクトアサルトライフル-ウォーフェア-6EPL0J00FNQC2NHNN1ECE
MP5サブマシンガン-ウォーフェア-6EPL15G0FNQC2NHNN1ECE
M14マークスマンライフル-ウォーフェア-6EPL1RK0FNQC2NHNN1ECE








