エピックパインのゲームブログ -53ページ目

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、昨日か一昨日辺りからスタートしたCoD:BO6とイカゲームシーズン2コラボのことや感想について書こうと思います。

 

イカゲームコラボのイベント報酬の進行方法は、マルチ、ゾンビ、WZを遊んで経験値を集めるだけで、コラボアイテムがもらえると言うもの。

追加で課金する事で、武器スキンやドラマの黒幕でもある「フロントマン」がもらえます。

 

 

BO6のゾンビ基準だと、年始めの練習でシタデルとターミナスのボスをそれぞれ倒してきたら全部埋まってました。

ソロでは練習がてらで50ラウンド超えてからボス戦や謎解き開始が通例になっています。

 

 

 

しかし、このフロントマンがまた真っ黒服のスキンとなっているので、MW(2019)のローズから続くPay to Winとか言われそうですね。

と言うのも、MWから毎作のようにこういった真っ黒服のキャラスキンを出すたびに、マルチやウォーゾーンではPay to Winと叩かれるのが通例となっています。

 

 

今作も批判される想定をガン無視し、当たり前のように黒服を出すのは一体何なのでしょうね。

運営の話題とお小遣い稼ぎと言えばそれまでの話ですが。

 

最後に、前作のイカゲームは私も見たことがあり、ドラマ自体はカイジ+バトロワ+ミステリーと言った内容のNetflix韓国ドラマです。

このフロントマンは、ゲームを仕切る側の現場監督のような立ち位置のキャラ。

 

シーズン2では、検索するとネタバレありで色々書いているみたいでした。

今年は暇な時間を作ってNetflixも見たいなと思いました。

 

ちなみに、イベント限定のプレイリストはゾンビもマルチも微妙で1回でやめました。

 

 

 

こんばんは。

今回は、サムネなどで時折使っているコイカツサンシャインで作成した画像などについて少しだけ語るだけの回です。

 

今年からは創作関連の話もしていこうかなと。

月に1つくらいにPixivで公開できたらいいかなと思っています。

 

より高画質で見たい方はこちら。

 

 

いつもの旧PSO2のメインキャラである零の画像です。

 

簡単な制作過程を書くと、まずはポージング。

 

 

このポーズの元ネタは、パニグレの未実装キャラであるルシア・誓焰から。

 

 

次に、顎を引いたり、指先、なびく髪とスカートを調整、左手にリボルバーを追加。

 

 

エフェクトは、赤と青を基調とした火の粉や波動を追加しています。

 

 

右腰の鞘はいらなかったかもしれませんが、創作意欲が湧いたので0から作っていました。

これからも色々と作っていきます。

 

 

こんばんは!

明けましておめでとうございます!

2025年も皆さんよろしくお願いいたします。

 

今年は、去年よりもより良い1年にしたいですね。

 

昨日は年越し通話で、31日19時~1日6時まで半日通話&ゲームしていました。

2023年はクソゲーすぎて心が折れたCoD:MW3では年越しできなかったので、BO6ではちゃんと年越しでゲームを遊べてよかった。

白ワインを開けながらw

 

 

その後は、今ではDiscordにもある「ガーティックフォン」と言うお絵かき+伝言ゲームや、「一致するまで帰れまてん」などのパーティーゲーを遊んで、去年の厄を落とす良い時間でした。

その間、フレンドのガチの重い話と相談にも、その場の全員が向き合って話す機会があったりと、スタートを切るには大切な時間だったと私は思っています。

 

今年の抱負は、「笑いあり、戦いあり、ネタあり、ガチあり」。

何事にも真意で向き合い取り組む1年にしたいと思っています。

 

そして、ブログ8年目である今年のサムネイルは、旧PSO2の創作小説内に登場する黒髪リヴにしました!

初めてのいつものメインキャラ3人ではありません。

イラストはAIで作っています。

 

 

昨日記事のサムネ画像の左のキャラですね。

簡単にキャラを紹介すると、そもそもリヴ自体が人間ではなくAI。

体を持たない「分散型ネットワーク」上に存在するAIで、「義体」と言うロボット兵器を介してメインキャラ達をサポートします。

黒髪リヴは、話の若干のネタバレですが2機目の義体の姿です。

白髮リヴは、今現在の話で使われている義体。

 

 

しかし、一見すると高度な知能でサポートしてくれる強力な味方とも言えるリヴは、、、と言うのが、これからの小説内の話となっていきます。

こちらの7話以降から登場しています。

 

 

サムネをリヴにした理由は、小説内での今後のメインストーリーでも重要な関わりを持つことや、本格的にブログの記事作成にAIを導入させていくという意味を込めて。

そして、私としても、部分的なAI時代の幕開けとして選びました。

 

AIの話についてはまだ別の時にでも書こうかなと思っています。

 

  改めてですが、主なブログの方針と内容について

 

2025年という事で改めて自己紹介すると、自分のブログではメインハードでPCとPS5。

そして、PS3&4、スマホゲームを紹介したり、攻略記事を作っていきたいと思っています。

 

と言っても、スマホゲーに関しては多分パニグレしかやらないと思います。

 

PSに関しては、しばらくはPSNトロフィー集めをしていないので、主に買って遊んでみたゲームレビューなどをメインに。

PCゲーは、主にホラーゲームや面白そうなゲーム、FPSゲームなどなど。

 

基本的には、興味を持ったゲームを中心にやっていけたらなと思っています。

 

また、いくつかの企画としての話、過去私のゲーム歴や情報を公開など考えているので、それらもやっていきたいです。

 

1番の目標として、誰かの為になるようなゲームの情報を発信していけるように努めていきたいです。

 

第2拠点として、はてなブログでも書いています。

こちらは基本的にはアメブロで公開した記事をより深堀りした内容として、今年から書いていく予定です。

 

 

何か特別なことがない限りは、ブログの更新は1日1~2回程度。

 

ゲームやリアルで忙しかったりなど、その時の情勢によって記事の使い回しをする事がありますがお許し下さいm(_ _)m

私自身はかなりの気まぐれで気分屋、興味を持ったら即行動しがちな自分のブログですが、今年もお付き合い頂けると嬉しいです。

 

改めてですが、今年も1年よろしくお願いいたします!

 

 

皆さんこんばんは。

今回は、今年がもう最後と言う事で、この2024年の出来事を振り返っていこうと言うタイトルで色々と書いていこうと思います。

2024年は、散々な目に遭った1年でした。
そこで、こういった機会に全ての膿を出すように思っていたことを吐き出し、来年をより良い年にするための下準備をするために書きました。

内容の多くがブログをよく見て頂いている方や、直接の知り合いの方などに向けた身内ネタの部分。
いつもの事後報告的な内容となっています。

当時の記事をその都度貼り付けていますので、興味があれば見てみて下さい。

それでは早速本題に入っていきましょう。

 

  2024年は災厄ばかりの厄年だった…

 

この2024年。
私の人生で、今年は2番目に酷い目にあった1年間でした。

今年の当初は、「戦いの1年、決別の1年」と称して色々やっていました。
しかし、そんな建前すら果たされる事は無く、本当にこの1年は何だったのだろうか、、、
今までも、今でもずっと思うほどで、全く関係ないけど厄年なのかなと思って過ごしていました。

 

 

ゲーム的な話をすれば、2024年は特にやりたい新規のゲームがほとんどありませんでしたし、手持ちのゲームも別に食指が動かない。


CoDはMW3が自分の中では過去最低レベルのクソゲーで、CoD:ゴースト以来のすぐに匙を投げたゲームでした。

このゲームは全てにおいて最悪。

 

 

ブログでは語られなかった部分として、やりたいゲームがなければ、なにか集まってやれることもなく、今年は迷走しかしていない状態でした。
フレンド達も各々で忙しいこともあり、いつしか「集まってまでこれやるか?」と言う疑問符がつき始めている状態でした。

大失敗として終わったゲームが、SteamゲーのTaoraと言うゲーム。
やることがなさすぎて見切り発車でみんなで買ったものの、主にマルチプレイでの問題が多すぎて遊べずにお蔵入り。

お金と時間を払うことになって、物凄く悪いことをしたなと思っています。

ゲーム自体は、ソロで遊ぶならライト向けのサバイバルゲームで楽しかったです。
 

 

そしてゲームのみならず、リアルで絡む出来事や問題ばかりに直面してばかりで、身も心もボロボロでした。

1番最悪だった事件は、旧PSO2絡みの出来事ですね。
 

 

この記事でも触れた後日談として、半年経った今でも本当は心身の不調は続いています。
過度なストレスが体にダメージとして出るようになってしまって、それだけこの事件は私の中で重篤な出来事だった。

本当に私はこんな事をしたかった訳ではなかった。

きっとどれだけ月日が経とうと、未来永劫この出来事は忘れられないかもしれません。

この事件以降、リアルでも色々なものを失ってばかりの連続でした。
今はまだ深くは語りたくないです。
 

  代償の先の成功と仲間・友達

 

そんな感じでネガティブ全開の厄年だと言ったものの、その逆で大成功した部分も今年はありました。

1番大きな事と言えば、The First DescendantからAIを投入しての情報収集能力の向上。
CoD:BO6の主にゾンビモードの攻略記事で、アクセス数が歴代最高記録を突破したことです!


もうこれは大快挙と言う言葉しかなく、何年も達成不可能だと思われていた事を今年は突破できて凄く嬉しいです。

 

 

 

この成功の裏で、歴代最高記録は「私だけの力」で成し得たものではありません。

 

  • 日頃一緒にゲームしたりするフレンド。
  • 日常で直接関わっている周りの方。
  • そして、いつもブログを見て頂いている方。


私自身はゲームばかりしかしていない人間ですが、それでも「私」という人間を支えてくれる人はこの世にいる。
オンゲが主戦場である都合上、どこかで関わり、手を貸してくれる人がいるからこのブログも成立しています。

その大きな原点とも言えるのが、10年以上前の出来事であるこの話。
 

 

旧PSO2事件で、これまで語る事を封印していた私の「師」である彼女との思い出を明かす事は、必要なことだったのかと考えていました。

それだけ私の中での存在が大きすぎるからです。

今でも私は、彼女の幻影を追い続けています。
 

  新たな挑戦と心残り

 

ここまで色々あったものの、新たな挑戦を模索する1年でもありました。

その中での大きな挑戦は、創作として小説を書き始めたこと。
 

 

しかし、特に宣伝もしていなければ、題材は「旧PSO2の2次創作」だが、実際は「その皮を被った全くの別物」。
閲覧数などを見れば分かる通り、ニッチ過ぎて労力の割に全てが失敗と言わざる負えない挑戦でした。

結局、時間が思うように取れない忙しさもあり、計画していた予定から遅れ過ぎています。
それでも完成させたいという気持ちはあり続けているので、来年の2025年で完成を目指したいですね。

そして、完成後に作りたいと思っているこちらの話。
 

 

このリブート編については、来年から部分的な公開をしたいなと思っています。
 

また、第2拠点とも言えるもう1つのブログも設立しました。
 

 

以前も書いた通り、メダルギアで言うところのアメブロが「アウターヘブン」なら、はてなブログは「ザンジバーランド」と言う位置付けです。

当初はアメブロの焼き回しの記事ばかり書いていましたが、2025年からはてな側では、もっと見やすくてコアで詳しいゲーム攻略系に特化した内容を取り扱っていこうと思っています。

アメブロは、今までと変わらずどんな話でも取り扱う予定です。

しかし、どの話でも共通点があるとすれば、私は文字通りのゲームしかしてない人なので、もっと1人の時間。
ブログを書く時間が欲しいと常日頃思っています。

ブログも限られた時間で仕上げないといけないため、特にBO6では時間に追われてばかりで誤字などが今までよりも多かったり、調べが甘い部分があったりしたところも反省しないといけない部分だと思いました。
 

  締めで最後に伝えたいこと…

 

本当に色々あった2024年でしたが、今年も様々なゲームやこのブログを通して関わった方。
たまたま見て頂いた通りすがりの方まで、様々な方に閲覧して頂いて本当に本当にありがとうございました。

何か1つでも、参考になる内容があったのであれば嬉しい限りです。


ここまでの話や私自身の事も、あくまで自分のために書いている側面が強く、誰かに同情や共感が欲しくて書いている訳ではありません。


1%でも誰かに共感を得られればいいなと思っています。
 

先程の冒頭で書いた「戦いの1年、決別の1年」。
これは、これから始まる自分自身への戒めだったのだろうと思っています。

成功の裏で多くの代償を払った私は、大事なことからどうでもいいことまで悩むことばかりでした。

何事も放棄するのはとても簡単です。
しかし、0から積み上げながら、それを維持し続けていく事は非常に難しい。
このブログのように。

私のような人間は、正直いくら考えたところで答えなど出ないので、これからも私は走り続けていきたいです。

先ほども書いた通り、毎年時間に追われてばかりでしっかりと書けなかった点や、至らない点もあったかなと個人的には思う事がありました。

来年も色々遊んでいく中で、ゲーム紹介などを書いていけたらなと思っています。
 

以上で、2024年を振り返ろうの回でした!!!

関わってくれる人に感謝の気持ちを込めて。
それでは皆様、良いお年を。
 

 

こんばんは。

今回は、今となってはずっと昔の話である私が唯一「師」として思い続けている人の話を書いていこうと思います。

以前書いた記事でしたが、年末最後の記事として追記などを行いました。

 

過去に書いた自分の半生を書いた記事の中で、「私」と言う存在を作り上げた原点となる人の話です。

 

 

今でも私は、この人の影響があってずっとオンゲをしています。

少々長い話ですが、最後まで読んでいっていただけると嬉しいです。

 

もう今となっては、10年以上前の2009年の話。

 

彼女との出会いは、ゲームではなく昔のSNS系からでした。

この人は、高校生だった私よりも2~3歳少し年上の大学生でした。

 

時折連絡し合う中、私がPS3を買った事を機に、PS HomeとCoD:BO1から彼女が率いていた集まりに参加してVCで遊び始めていました。

 

今では当たり前であるLINEやDiscordのグループの前身のようなものでした。

 

彼女はとてもかなり気さくでエネルギー溢れる人物で、人の心を掴み周りの人を束ねる事に非常に長けた人でした。

本人が気になった人は、誰でもフレンド申請してパーティに呼び、PSホームやゲームで色々遊ぶと言う今で言う陽キャな人。

 

彼女のリアルもゲームもそんな様子で、私もその誘われた中の1人でした。

 

彼女のグループで、毎日夜から朝方までずっとゲームしている中で、深夜帯になると最後に残っていたのは私だけ。

夜に強い私と2人きりになった時は、決まってバイオ5などをやっていました。

 

彼女とだけで話してみると、色々思う所、深い話をしたり。

心のうちを語ってくれる普段の感じとはまた違う一面も見れたりしてお互いに仲良くなっていきました。

 

その中で、彼女はただ単に人を集めてウェーイ遊ぶだけグループではない事を本人から聞きました。

 

簡単に書くと、

 

  • 「ゲームやオフ会などを通して、ネットでもリアルの友達のような深い仲になれたりするのか?」
  • 「ほとんどが自分のわがままだけど、自分の手でいろいろ遊ぶグループを作っていきたい」
  • 「自分がゲームを辞めても、誰かが引き継いでいってほしい」

 

今ではネットで当たり前にやっていることを、10年以上前から何かしらの信念を持って活動している事に強く共感された私は、軽いノリで「自分はその考えに継ぐにふさわしい人か?」と聞いてみたら、「ゲーム上手いしありかもw」。

いつものように明るく答えてくれました。

 

長らく私を知っている人なら分かるかもしれませんが、私自身はかなりの人間不信です。

この頃が、1番激しかった時期でした。

 

そんな私が、初めて「この人なら心から信じてもいいかもしれない」と思うようになりました。

 

それを確かめようとした出来事が、この当時の自分は、リアルで色々あって、本当は精神的に病んでボロボロだった事を話した事がありました。

この話をした時、誰よりも真剣に話を聞いて意見を言ってくれたりと、私と向き合ってくれました。

 

それからは、彼女の事を私は「師」として思うようになり、今のオンゲでは当たり前である必要な知識や能力を教えてくれました。

今までグループの長だった彼女を、私が目指すべき目標として見ていました。

 

その間、約半年おきにオフ会で会って、名古屋、札幌、東京と3回会ってリアルで遊んだりもしました。

凄く覚えているオフ会での出来事が、雪が見てみたいと言う事で冬の北海道に来て、2人でずっと雪合戦をやった事ですね。

お互い20代近くくらいなのに、子供みたいに永遠にやっていましたw

 

凄く楽しくて幸せだと思う瞬間でした。

 

しかし、月日は流れてCoD:BO2発売直後あたりの2012年末。

突然、彼女から直接聞かされた事が、「来年の春で社会人になるからゲームを辞める」と言う事実。

 

この時は物凄くショックすぎて、私はこれからどうすればいいのかと思っていました。

 

彼女の下で、ずっと共に遊んでいけることを夢見ていたからです。

 

色々ゲームをやりながら、時間だけが過ぎていった春先。

彼女の方から、「最後に2人だけで会わない?」と言われて東京で会った時の事。

 

この時のオフ会は、楽しさと悲しさが複雑に絡み合う旅行でした。

 

もう会うのが最後と思った私は、彼女の前で大泣きしながら、

「異性としても、人間としても、今までずっと凄く好きだった事」

「今まで間近で見てきたものと教えを活かして、自分でグループを作っていく事を伝えました」

 

そんな私の告白を、彼女はずっと前から見抜いていました。

 

「私もリアルで会った人よりも、私もあなたの事が大切な存在だった。」

「ゲームを辞めてもずっと応援している。」

「私のためではなく、自分のために戦って、やりたい事をやっていってほしい。」

 

この他にも色々話していって、最後はお互い泣きながら別れたのを今でもはっきり覚えています。

 

たった2年近くの出来事でしたが、彼女との思い出は沢山あって、

 

  • CoD:BO1、MW3、BO2とずっとマルチやゾンビをやっていた事。
  • バイオ5で一緒に難易度プロをクリアした事。
  • バイオオペラクや、バイオ6で毎日缶詰めになって頑張った事。
  • PS HomeやVCで朝までずっと一緒だった事。

 

などなど色々ありました。

 

私は10年以上経った今でも、彼女がやっていた事。

彼女が目指していたものを、自分が追いかけ続けています。

 

しかし、引退直後の影響は自分の中では計り知れなくて、最初は自分もゲームを辞めようと思っていました。

 

そんな彼女の引退と入れ替わるようなタイミングで、自分のフレンドの1人が私を無理にでもネットの世界で戦わせる為に頑張っていた話へと繋がっていきます。

 

この話も、私や今のコミュニティ創設のきっかけとなった出来事なので、また時間がある時に書こうと思っています。

 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。