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エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、最近やっているRisk of Rain 2のソロでステージ41まで到達した感想を簡単に書いていこうと思います。

 

とりあえず、1人黙々とぶっ通しで約3時間半近くもやっていたので疲れました。

 

クラスはエンジニア。

ゲーム実況の兄者さんがやっていたようなアイテムビルドを組んでやってみました。

これが今のところ、トロフィーにもなっている1マッチで20ステージ完了する「長い道のり」を取る上で、最強且つお手軽かと思います。

 

まず、余程の事が無ければ自分が死ぬことはありませんし、自分が攻撃しなくても勝手にドローンやターレットが攻撃してくれる。

その上で、氷のダメージフィールドやテスラコイルと言った範囲攻撃で敵は勝手に死んでいくので、自分はテレポーターの近くで飛び回って耐えるだけ。

たったこれだけで41ステージも行けたので、ゲームの仕組みが分かればトロフィーが簡単だった理由も納得です。

 

 

本当はもっと上のステージに行きたかったのですが、ルナコインが足りなかったので断念しました。

 

ある程度トロフィーも集まってきたので、今後攻略記事も書いていこうと思っています。

以上で、Risk of Rain 2 ソロでステージ41まで到達した感想でした。

 

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今回は2021年の上半期に私が獲得したPSNトロフィーの中で、獲得するのが最も難しかったトロフィーと面倒だったトロフィー。

それぞれを各カテゴリー毎に3個ずつ紹介していきたいと思います。

計測期間は、2021/07/01から12/31まで。

 

上半期のトロフィー獲得数は、「429個」!

色々あって大分数が減ってしまいました、、、

 

ここでの「難しかった」、「面倒だった」、トロフィーの定義について簡単に説明すると、

  • 「難しかった」は、そのトロフィーを獲得する上で、プレイヤースキルや運要素と言った要素を必要とするトロフィー。
  • 「面倒だった」は、そのトロフィーの自体が簡単であるものの、獲得まで多くの作業時間が必要で、精神的に苦痛だと感じられるトロフィー。

それでは早速紹介していきたいと思います。

 

難しかったトロフィー

 

第3位

  • 完全無欠

攻撃を受けずにテレポーターをフルチャージする。

 

 

Risk of Rain 2 のトロフィー。

 

無被弾でテレポーターを起動しないといけないので、フレンドが必須。

その上で、テレポーターから引き目に戦うか、もしくはフレンドに完全に任せるかで何処かに籠り続ける事で取れるトロフィーです。

私の場合は、普通に戦っていたのでちょっと難しいと感じました。

 

第2位

  • 歴戦の兵士
キャンペーンを難易度「ベテラン」または「リアリズム」で完了。
 

 

去年に続いて、CoD:BOCWのトロフィーです。

CoDシリーズの中でも近年のキャンペーンモードは比較的簡単な部類なので、それほど苦労はしませんでした。

 

第1位

  • 一番槍

Call of Duty: Vanguardのキャンペーンを難易度ベテランでクリア。

 

 

第1位は、CoD;Vのトロフィー。

初見&ベテランでクリアしました。

ギミックを全く知らない中での攻略だったので、普通にハメられたり、知らぬ間に殺されたりすることも多々あり、なかなか難しかったと思います。

キャンペーンモードのトロフィー攻略も書かないといけないですね、、、

 

面倒だったトロフィー


 

第3位

  • 死神

ゾンビを10,000キル。

 

 
CoD;Vのトロフィー。
今作のゾンビは普通に面白くない出来なので、1万キルも取るのが苦痛でした。
 

第2位

  • 四面楚歌

敵2000体以上を送る。

 

 

PS4版バイオハザード6のDLCトロフィー。

オンスロートと言うゲームモードで、敵にゾンビを2000体以上送り付ける事で獲得する事が出来ます。

フレンドと談合で手伝ってもらいましたが、それでも1マッチ150体ほどしか送り付ける事が出来ないので、約2時間ほどかかりました。

 

 

第1位

  • 轟く名声

褒賞「共闘者の勇名」をランク30にした。

 

 

第1位は、ボーダーランズ3のトロフィー。

 

これは以前の記事に書いた通り、PS4版でもあったこのトロフィー進行バグが未だにあると言うもの。

PS5版で新規に作ったキャラでバグが発生して取る事が出来ず、PS4版から引き継いだサブクエを全然やっていないキャラで取る事が出来たものの、プラチナトロフィー獲得の為にゲームを2周しました。

2021年の下半期で1番大変だったトロフィーでした。

 

以上で、2021年の下半期に私が獲得したPSNトロフィーの中で、獲得するのが最も難しかったトロフィーと面倒だったトロフィーランキングでした。

 

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今回は、PS3ソフトのRainと言うゲームを久しぶりに遊んでみた感想を書いていきたいと思います。

発売は2013年と、今から9年も前のゲームです。

 

雨をテーマとしたゲームで、雨が降り続ける街で彷徨う透明な少女を主人公の少年が追ううちに迷い込んでしまった異世界が舞台。

少女を追う透明な怪物がいる中で、少年もまた自らの姿を失っていることに気づく。

少年は彼女を助けることができるのか。

そしてこの夜の街から出られるのか…と言う内容。

 

 

操作やるべき事は単純で、敵をかいくぐりながら夜の街を脱出するという内容で、基本的には一本道のゲーム。

これが終始続くと言った内容。

少年が怪物を攻撃する手段はなく、捕まった時点で即死します。

なので場面によっては死に覚えゲー。

 

 

しかし、時折流れるテーマ曲であるドビュッシーの「月の光」が良い使われ方をしていて、落ち着いた雰囲気ゲーと言った感じのゲームです。

オープニング、エンディング共に絵具調のイラストも綺麗で幻想的。

そして、どこか泣けるエンディング。

 

 

まるで絵本みたいなゲームで、久しぶりに楽しめたゲームでした。

 

以上で、PS3ソフト Rainと言うゲームを遊んでみた感想でした。

 

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今回は、PS4版Risk of Rain 2 を遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

最近のセールで約1000円だったので買ってみました。

PSNストアのセールは8/18までです。

 

 

 

こちらのゲームは、ローグライク形式のTPSゲームで、ランダム生成されるステージや敵とボス。

手に入るアイテムを駆使してモンスターの群れと戦ってゲームクリアを目指していくと言うもの。

 

 

ソロプレイ、もしくは最大4人までCo-opプレイする事が出来ます。

 

ゲームはステージごとのクリア方式。

ステージをクリアするにはマップのどこかにあるテレポーターを探し出して起動。

テレポーターの起動時に出現するボスを倒して100%になるまでテレポーターの周囲にいる事で、ステージを進めると言う内容のゲームとなっています。

 

 

1周でどれだけ先へ進めるかと言うゲームの限界に挑んだり、マルチプレイでフレンドワイワイ遊べて夢中になれる面白さ。

強力なビルドを組めて無双出来る楽しさと言ったハクスラが好きな方にはおススメできる内容で面白いです。

 

トロフィーもそれなりに難しそうなので、プラチナトロフィー獲得まで挑戦していきたいと思います。

 

 

 

 

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今回は、去年発売されたターミネーターレジスタンスの新DLC「人類壊滅軍」をクリアした感想を書いていきたいと思います。

年始め1発目のゲーム感想ですね。

 

ストーリーは、前回の記事で書いた通り、「ノースリッジ前哨基地」の調査を手伝うようにとの命令を受けた主人公ジェイコブ・リバース。

何故ノースリッジから誰も無線で連絡を取ろうとしないのか?これはスカイネットの仕業なのか?そして民間人は生きているのか?

その答えを見つけるために、リバーズはコナーの右腕であるカイル・リースが率いるレジスタンスの少人数のチームと一緒に、最も危険な土地へと向かうと言うもの。

 

このゲームで初登場となるカイルですが、結構マイケル・ビーンに似てるかも。

 

 

ストーリーとしては2012年。

主人公の過去の話で、父親のタイムカプセルを発見し、中にあった封筒をあるべき人に届けると言う内容からスタート。

 

 

それから2029年。

本編で登場した人工皮膚で覆われたターミネーターの残骸を回収して調べている間、ジェイコブは最終決戦に向けて劇的な影響を与えるかもしれないノースリッジ前哨基地の調査へと向かうと言うもの。

そして無事父親を見つけ出し、封筒を届ける事が出来るのか、、、

 

 

このDLCでは、なんとT-600が登場します。

本編ではT-800しかいなかったのでちょっと驚きでした。

しかもゴム製の皮膚で覆われているので、映画ターミネーター4のリスペクトをしているのかなと。

 

 

ゲームクリアまでにかかった時間は4時間ほど。

ゲーム自体の感想ですが、基本的に探索がメインだった本編と比べて、DLCでは戦闘がメイン。

正直、本編よりも激しい撃ち合いが多かったと言う印象でした。

ターミネータージェネシスで出てきたような4足歩行ロボットが最終ボスですし、それなりに歯ごたえのある難しさ。

 

 

途中でスカイネット製造工場に突入しますが、ゴーストリコンブレイクポイントのコラボで見たことあるような製造中の場面を見る事が出来ます。

これを本家がやってくれるのは素直に嬉しいですね。

 

 

また、映画で見た事があるようなカットシーンがいくつか再現されていたりと、リスペクト要素も満載です。

 

そして、ここからはネタバレありのエンディングとなりますが、、、

 

 

 

 

スカイネット捕虜キャンプで父親を見つける事ができ、カイルに封筒を届ける事が出来きます。

 

 

そのジョン・コナーからのメッセージが書かれていた封筒の中身は、なんと映画ターミネーター1のサラの写真。

ここで映画で描かれていた話を拾うのはかなり意外でした。

 

ここからカイルに恋心が芽生えると思うと面白い話だなと思いました。

 

 

以上で、ターミネーターレジスタンス 新DLC 消滅ラインをクリアした感想でした。

 

 

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