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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、日本版パニグレで開催中のイベント「蒼き戦域」が苦痛過ぎた話について書いていこうと思います。

 

こちらのイベントは、手持ちと試用キャラを駆使してステージを進め、報酬を貰おうと言うイベントとなっています。

 

試用キャラは、ニーアキャラを覗いた全てのキャラがSSランクで使えるので、強化すればそれなりに強いと思います。

 

そして、目玉となる報酬はセレーナのコスチュームとアイコン。

このイベントでしか貰えないので、コスチューム入手目当てでやってみました。

 

 

ずっとやるのを放置していて、1週間このイベントに籠ってやっていましたが、これがまた疲れるクエストばかり。

 

敵の体力もアーマーも固い上に、キャラの育成もしんどいと言う面白さの欠片もないイベント。

過去のイベントでも言われていましたが、スタイリッシュなゲーム性なのに、ただ固いだけの敵を並べても面白くない上に爽快感が無い。

 

 

そして極めつけは、キャラ育成ですね。

育成方法は、各ステージにある「無境心淵」と言うものクエストでパーツを集めて、余ったパーツをキャラに食わせてレベルを上げると言うものです。

数日前にアンロックされたNF5-3の推奨戦闘力が12400とかなりの要求数です。

試用キャラだと17レべ近くまで上げないといけないので、相当大変ですね。

 

 

無境心淵4の攻略動画はこちら。

編成は動画冒頭に映していますが、ルシアとクロムはSS。

バンジはSSS+です。

 

 

攻略と言っても、これを脳死で200回近くやった内の動画を撮っただけなので参考になるかは何とも言えませんが。

 

とりあえず、NF5-2クリア時のガチャで無事にセレーナのコスチュームを入手できてよかったかなと思います。

 

 

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こんばんは。

今回は、私がずっとやっているスマホゲーム「パニグレ」のイラスト集を中国から取り寄せてみた件について、簡単に商品の紹介などを書いていこうと思います。

 

実際に届いた商品がこちら。

 

 

タオバオの商品ページには2種類あったみたいで、その内の1冊を購入してみました。

イラスト集らしく本っぽい感じで、作りもしっかりしていてとても良いですね。

ですが、四隅などが歪んているのが残念なところ。

 

価格は、約47元(約900円)とイラスト集にしては非常に安い価格。

しかし、EMS便の送料がとても高く、約3200円しました。めちゃ高いw

 

イラストの一部を紹介していくと、、、

 

中は本になっている訳ではなく、紙で印刷されたイラストが数多く入っていました。

写真はホロウとセレーナですが、ホロウは中国版では次のアプデで実装される新コスとなっているので、割と最新の商品なのかと思われます。

 

 

他にも、壁に貼れる大きなサイズのものや、ポストカード、シール、カードなど、色々入っていました。

 

 

しかし、「公式画集」と銘打っていますが、実際はそうではないようで、いわゆる同人作品のようです。

Pixivで見た事があったイラストもありましたし。

中国人のフレンドにも聞いてみましたが、Kuro game公式から出ているイラスト本はまだ出ていない模様。

でもどんな内容のものだったのか、非常に気になって買ってみたので満足しています。

 

次は、公式イラスト本など買ってみたいですね。

 

今回、「タオバオ新幹線」と言う日本向けにタオバオやアリババの購入代行や発送などを行っているサイトから購入してみました。

梱包などしっかりしており、日本語の対応も丁寧だったので中国から商品を購入する上でとても信頼できるサイトだと思いました。

 

タオバオ新幹線公式サイトはこちら。

 

 

実はこちらの商品、4月に注文していたのですが、中国のロックダウンの影響で発送がかなり遅れていました。

その他の商品も同時に注文してみましたが、まだロックダウンしている地域からの発送不可との事で、全ての商品が手元に来るのはかなり遅れそう。

 

アクリルスタンドなど注文しているので、手元に来たらまた紹介していこうかなと思います。

 

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今回は、「里帰り」と言うホラーゲームを遊んでみた簡単な感想を書いていこうと思います。

 

Steamストア販売ページはこちら。

通常価格は310円です。

 

 

 

こちらのゲームは、Jホラーウォーキングシミュレーターと言う事で、全体的な雰囲気やゲーム画面はかなり暗め。

 

 

 

チラズアート作品に似たような作品で、1周のプレイ時間は30分程度とかなりお手軽。

 

ストーリーは、販売ページの概要欄にも書かれていますが、里帰りした主人公が、子供の頃よく遊んだ公園に行って傷心に浸っていた。
すると、普段は閉鎖されているはずの、森へと続く道が開いていることに気づく。

その奥地にあるものとは・・・

 

と言う内容。

 

まるで「ほんとにあった怖い話」の1エピソードのような内容で、程よく怖くて個人的には面白かったです。

 

 

310円とお手頃価格なのも魅力的ですが、1周30分程度ですぐに終わってしまうので、ちょっと物足りない感があります。

とは言え、ホラー演出もマイルドに作られているので、ホラーゲーム初心者などには向いている作品かなと思いました。

 

以上で、ホラーゲーム 里帰り を遊んでみた簡単な感想でした。

 

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今回は、CoD:ヴァンガードでまたしてもシークレットドロップがバグって使用不能になった件について書いていこうと思います。

 

数日前のアップデートからまたシークレットドロップ(旧名デッドドロップ)がバグで一時的に使用不能になっています。

 

原因はよく分かりませんが、公式の見解はこちら。

 

 

キルストリークを含むエクスプロイトが発生しているためとの事ですが、またですか、、、と思う。

でも今回は、予め使用不能にしているだけでも良いと思うべきか。

 

とは言え、、、

 

  • オーバーキルをPerk3からPerk1へ移行。
  • サバイバルトレーニングをPerk1からPerk3へ移行。
  • ニンジャをPerk1からPerk3へ移行。

 

と、今更感はありますが、パーク周りの修正を行って、盾ばかり背負っている人が減る事でより良いゲームにしようとしているのは事実なので、ファンとしては運営には頑張って欲しいですね。

フォーティファイドとサバイバルトレーニングでようやくリーサルとタクティカル両方に対応できるようになる構成に出来ますし。

 

最後に、久しぶりのマルチでスコア1位取れました。

 

 

使った武器は、今まで使った事が無かったItra Burst。

とりあえず小口径+バイタルの編成なので、それなりにキルが取れるのは有難いですね。

 

 

シーズン2で貰ったこの設計図を参考にしています。

 

 

まあ最後はエラー落ちしましたけどね、、、

 

 

最後に追記ですが、アップデートしてもバグでオーバーキルがパーク3まだ存在するみたいで、実際に機能するらしいです。

フレンドから送られた写真がこちら。

本当にヴァンガードはバグだらけ。

 

 

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こんばんは。

今回は、CoD:MW AS VAL+SPP弾が滅茶苦茶強かった話について書いていこうと思います。

 

その前に、遂に昨日の深夜に新作CoD:MW2発売決定しましたね。

発売は10/28との事で、非常に楽しみである一方、BOCW、ヴァンガードでコケたので不安でしかない次回作。

MW2で過去の栄光を取り戻す事が出来るのかに期待したいと思います。

 

リーク動画なるものも前の日に公開されていましたが、持っている銃器が「PP-19 Vityaz」と言うタルコフやWW3で登場したSMGだったので、これが本物の動画となるのか気になるところ。

 

 

 

 

MW2の話題がまた出たら触れようかなと思います。

 

話を本題に戻して、CoD:MWでアサルトライフルのAS VALにSPP弾と言う特殊弾薬を使用したカスタムを使ってみました。

 

 

カスタムはこちら。

ロングバレル+3倍サイトとDMR仕様になっています。

 

 

このカスタムの最大のミソが、マガジンの「SPP 10-R マガジン」。

威力が53となり、約40メートルまで2発キルが取れる上に、発射レートも早いと言う凶悪なカスタムとなっています。

その代わり、マガジン数と所持弾数が大幅に減ってしまうので、連戦が辛い事が欠点です。

 

 

早速使ってきましたが、素早く2発叩き込めるのでかなり強いですね。

TTKも非常に早く、射程距離も長いので使い勝手はとても良い印象でした。

 

 

そんなAS VAL+SPP弾を使ってきましたが、まさかのチーデスで43キルをと言う圧倒的なスコアを叩き出して1位!!!

VTOLを2周したのも大きいですが、中距離戦が非常に強すぎる。

 

 

最近変なカスタムばかり使って遊んでいますが、今回のAS VALはガチ装備にしても良いレベルの代物でした。

 

以上で、CoD:MW AS VAL+SPP弾が滅茶苦茶強かった&CoD:MW2発売決定についてでした。

 

 

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