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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、最近日本PSNストアでも販売されたPS4トロフィーゲー「Alien Destroyer」と言うゲームを感想とトロフィー解説を書いていこうと思います。

 

販売元は、以前紹介したゲーム「Road Bustle」と同じ会社のRandomspin Games。

北米PSNストアの他にもEUとアジア版があり、それぞれ別リスト枠となっています。

 

北米版と日本版のリージョンは同じなので注意して下さい。

北米版の通常価格は約100円、日本版の通常価格は165円です。

 

ゴールド7個+αにプラチナトロフィーを約10分ほどで獲得できるトロフィーゲーとなっています。

 

PS Store日本版のページはこちら。

 

 

北米版はこちら。

 

 

説明欄を見ると、「エイリアンのロボットが襲ってくる。最後の土地が急速に崩壊している。すべての敵を破壊し生き残れ。」との事。

右スティックで敵を狙って、R1でひたすら撃ち倒すゲームとなっています。

 

 

しかし最適化がうまくいっていないせいか、PS5とPS4ではゲームの挙動が違う点。

PS4&5共に本体が熱暴走するので気を付けてください。

 

トロフィーについて

 

基本的には画面右上に書かれている8500点を獲得を目指し、1万点を超えたあたりで出現する「BLACK KING」と言うボスエネミーを倒す事でゲームクリアとなります。

 
 
しかし、敵が撃ってくる弾を避けるために常に移動しながら撃つことになり、なかなか周囲の状況に気を配ることができません。

特に注意したい点が、地面が平坦で無限に続いているかと思いきや、マップ下に落下して最初からになると言う仕様、、、

 

 

常にマップの中央あたりで戦うようにすると、落下死を防げるようになります。

 

 

最近PS5でもこのゲームをやってみましたが、挙動が違うとは言うものの、割と普通だった印象。

L1で常に走りながら敵を撃っていればクリアする事が出来ました。

 

 

以上で、PS4トロフィーゲー Alien Destroyer を遊んでみた感想とトロフィー解説でした。

 

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今回は、中国版パニグレで本日終了となる「基伽勒档案」(ギガリファイル)で上位3%まで到達した話について書いていこうと思います。

今現在中国版で開催されている最新版のギガリファイルでは、既存のルールをそのままに、キャラピックシステムが変更されており、固定でキャラが2体ついた状態で好きなキャラを選ぶ事が出来るようです。

 

 

 

そして、ギガリファイルの面白いところである既存で所持しているキャラとは別で、イベント攻略専用のキャラをピックしながら進めていくステージとなっている為、好きなキャラで行ったり、使った事がないキャラで行くのも良しと色々試せるイベントとなっています。

 

その中でも特にアツいのが、「INF-」1と2と言うステージ。

こちらは、以前のものと同じ戦区のような無限に現れる敵をなぎ倒していくと言うモードで、ランキングに対応。

どこまで自分の腕を試せるかと言う意味でとても面白いモードです。

 

 

その中で、私は上位3%まで上り詰める事が出来ました。

 

INF-1と2の攻略ですが、、、

 

INF-1では、先ほど使った画像を使いますが、ビアンカとカレニーナの組をピック。

これによりビアンカとカレニーナのどちらかを連れていく事で、必殺技が溜まり次第撃ち放題になると言う無双ゲーと化します。

 

 

この状態でルナを連れて行って、必殺技を溜まり次第発動。

その後、ロックオンボダン左に付いているボタンを連打する事で、永遠に必殺技が撃てるようになります。

これだけでウェーブ100まで行けるらしいですが、私の場合はウェーブ58が限界でした。

 

 

参考動画を見る限りでは、あっと言う間にウェーブ100行っているのですが、そこまで行けるだけの火力をキープする方法が分かりませんでした。

動画説明欄も、ビアンカとカレニーナの組とルナをピックすればいいと書いていましたし。

 

参考動画はこちら。(中国bilibiliサイトに飛びます。)

 

 

 

INF-2について

 

INF-2はウェーブ51まで行けて、上位ランカー帯とほぼ同じくらいのウェーブまでいったので記念に動画をアップしました。

 

 

動画概要欄には簡単に立ち回りについて書いていますが、もう少し詳しく。

 

基本的にセレーナはほぼ必殺技だけを使用。

 

カレニーナはコアパッシブ攻撃と必殺技だけで倒していくと言う立ち回りです。

カレニーナのコアパッシブは、ゲージを999まで素早く溜め切ったらすぐに必殺技を使用する事。

すると必殺技がとんでもない火力となるので、非常に強力です。

 

また、セレーナとカレニーナの必殺技は時間が止まる点も利用していきたいポイント。

 

 ルナは必殺技を使うと時間を使う点と、コアパッシブでの残滅シグナルで攻撃する以外での攻撃がちょっと弱いので、サブアタッカーとして運用しています。

 

と言う訳で、上位3%まで行けた訳ですが、INF-1でウェーブ130まで行ければランキングには入れそう。

今日は戦区をやらずにギガリファイルでランキング入りを狙ってみたいと思います。

 

 

以上で、中国版パニグレ ギガリファイルで上位3%まで到達した話と解説でした。

 

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今回は、本日発売されたPS4&5トロフィーゲー「#SinucaAttack」と言うゲームを遊んでみた感想とトロフィー解説を書いていこうと思います。

 

販売元はEastAsiaSoft。

約10分でゴールド10+プラチナトロフィーが獲得できるトロフィーゲーとなっています。

 

販売されている地域は、北米とEU、AS版のみ。各リージョン毎に別リスト扱いです。

日本版はNA版として扱われるので、重複購入に気を付けて下さい。

 

通常価格は約500円です。

 

PS Store日本版のページはこちら。

 

 

北米版こちら。何故か、北米版はPS4と5版が個別に売られてます。

 

 

ゲーム内容は、レトロ調な横スクロール型のアクションパズルゲームで、手にしているキューでボールを弾いてフィールドにあるボタンを押してパズルを解いていくと言うもの。

R1(R2)でキューを押す、L1(L2)でジャンプ。

左スティックで移動、右スティックでキューの角度調整となります。

タッチバッドでステージのリセットが可能です。

 

 

操作とボールの挙動が少し独特ではあるものの、すぐに慣れるゲーム性だと思います。

 

トロフィーについて

 

トロフィー内容も簡単で、12ステージをクリアするだけ。

その過程でボールを40回弾く「Ball Hitter III」や、12回スイッチを起動させる「Switch Hero III」が取れます。

特に苦戦するようなステージはありませんが、もし息詰まった時はこちらの動画が攻略の参考になると思います。

 

 

約10分でトロコン出来るので、手軽にトロフィーブーストしたい方にオススメです。

以上で、PS4トロフィーゲー #SinucaAttackを遊んでみた感想とトロフィー解説でした。

 

 

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こんばんは。

今回は、久しぶりのCoD:MWでM4A1+大口径マガジンが強すぎた話について書いていこうと思います。

 

MWでは、一部の銃の弾薬の口径を変える事が出来ます。

その中でも最近遊んでいて面白くて強いと思ったアタッチメントが、「.458 SOCOM 10ラウンドマガジン」を搭載したM4A1です。

 

こちらのアタッチメントは、威力と射程距離が増大し、ほぼ全距離3発キルが取れるほどの威力になりますが、引き換えに連射速度低下、反動上昇、装弾数10発と言うかなりピーキーなカスタムになってしまいます。

説明欄の「安定性が向上」とはどういう意味なのか、、、

 

 

ちなみに実銃の世界では、弾頭重量約200~300グレインと言うデカい弾頭を持つ口径みたいです。

実際にこの弾を撃っている動画をYouTubeで見ましたが、反動が凄まじく、これをフルオートで撃つCoD兵士はやはり凄い。

 

そんな大口径弾を搭載したM4A1のカスタムはこちら。

いつものノーマルバレルのM4ですが、武器パークをフルロードにして所持弾数を上げています。

反動が強すぎるので、ロングバレルやグリップで垂直反動を軽減させても良いかも。

 

 

基本的にこんなカスタムを使っている人はほぼいないので、弾の現地調達はほぼ不可能。

本当は弾薬箱とスライハンドで継戦能力を上げたいところですが、デッサが強すぎるのでずっと使っています。

 

使ってみた感想ですが、連戦は厳しいものの、かなり強いですね。

残弾10発でどう切り抜けるかと言う緊張感と、高火力でどんな距離でも倒しやすく、使っていて楽しいです。

 

 

そんな訳で、チーデスでKD3超えてのスコア1位。

ピーキーで使い勝手は良くありませんが、立ち回り次第ではかなり強いアタッチメントだと思いました。

 

 

 

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今回は、バイオハザード風ホラーゲーム「Nightmare of Decay」Demo版を遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

こちらのゲームは、つい最近Steamにて発売された悪夢のような荘園を舞台にしたレトロ調の一人称視点アクションホラーゲームです。

Steam販売ページはこちら。

 

 

ゲーム冒頭のニュースで、ジュディス・グラスローが昨日の夕方から行方不明になると言う内容を聞き、主人公はそのままベッドへ。



 

目が覚めると何故か棺桶で寝ており、見知らぬ荘園にいました。

 

 

そして、荘園の中では大量のゾンビや精神病のカルト信者が、、、



 

様々な武器と限られた物資を駆使して、主人公はこの悪夢から脱出する事が出来るのか、、、と言う内容です。

 

上の画像や、こちらの洋館風の建物の構造など、バイオハザードをオマージュしており、ガンサバイバーやバイオ7&8などのFPS視点で楽しめます。

レトロ調のグラフィックがPS1時代を思い出す感じで懐かしいですね。

 

 

 

マップの雰囲気。

 

 

謎解きなども大体バイオハザードです。

 

 

 

デモ版がどこまでできるか分からず40分ほど遊びましたが、普通に面白いですね。

全編英語のみで日本語字幕はありませんが、バイオハザードシリーズをやった事がある人なら分かる謎解きの仕様。

 

難易度ノーマルでもゾンビの頭にハンドガンを7発近く叩き込まないと倒れないくらい固いのが気になりました。

拾える弾数も少ないです。

 

しかしサバイバルホラーとして見れば、ゾンビをスルーしていくか、残弾を見て1体ずつ倒していくかを考えさせられる場面があり、初代バイオを初めてやった時のような緊張感あって面白かったです。

 

 

価格も520円と非常に安いので、積みゲーをいくつか消化してから購入してストーリークリアまで遊んでみたいと思います。

 

以上で、バイオハザード風ホラー「Nightmare of Decay」Demo版を遊んでみた感想でした。