こんばんは。
今回は、Apexの次に流行ると噂のFPSゲーム「VALORANT」を遊んでみた感想などを書いていこうと思います。
こちらのゲームは、昔ながらのFPS要素+アビリティ制を組み込んだ競技性の高いタクティカルシューターゲームです。
近年のPCゲーと比べると、要求スペックが非常に低いので、PCの負担が軽いのはとても有難いですね。
要求スペックについての公式サイトは記述記事はこちら。
始めたきっかけは、最近の世界大会で日本チームが上位に入って盛り上がっていたから。
また、これからの流行りに乗りたいなと思って始めてみました。
今更ながら始めてみたVALORANTですが、撃ち合いやアビリティのタイミングなど、戦う上での読み合いが楽しめてとても面白いです。
昔の血が騒ぐ感じと言いますか。
私は中高生時代にカウンターストライクオンラインとソースをプレイしていたので、その時に染み付いた立ち回りを発揮できて楽しいです。
昔ながらのFPS要素とは何かと言うと、「ストッピング」ですね。
カウンターストライクなどにあった技術ですが、今のFPSでは動きながらADSして弾を当てる事が出来ますが、
VALORANTでは、キャラが静止して初めてクロスヘア通りに弾を当てれると言うシステムゲームとなっています。
キャラが動いていると、弾が真っ直ぐ飛びません。
そこでストッピングして、動いている方向の逆のキーを一瞬入力する事で、高い精度で射撃を行うと言うのが基本動作となります。
現在レベル11ですが、早速アンレートでスコア1位で勝利!
と言っても、撃ち合い出来ても、まだまだマップ知識やアビリティの使い方は初心者なので、これからプレイしていく中で慣れていこうと思います。
まずはランクマッチまでに必要な20レべになるうちに、色々と勉強していこうと思います。
























