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エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、CoD:MW2のリバイバルトレーラーを見た感想を書いていこうと思います。

 

リバイバルトレーラーはこちら。

 

 

フレンドと深夜2時までスタンバイして見ました。

率直な感想としては、思ったより短い内容でしたね。

 

トレーラーが4k画質で上がっていたので再度見てみましたが、グラフィックは思っていたよりも変わらない様子。

PS5でキャプチャーしたものなのか、PC版なのかは不明ですが、まだ私のPCでも144FPSで動きそう。

 

 

ストーリーとしては、前作のMWでプライス大尉が指名したギャズ、ゴースト、ソープを加えて結成したタスクフォース141が、新たな脅威に立ち向かうと言った内容になるのでしょう。

 

※画像は前作のMW。

 

良くも悪くもいい意味で変わってないCoDのトレーラーでしたが、キャンペーンの内容がとても気になる内容でしたし、これから情報公開されるマルチやタルコフモードも気になるので、発表を待ちたいと思います。

 

 

 

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こんにちは。

遂にCoD:MW2のリバイバルトレーラーが全世界同時公開されるとの事で、私としては滅茶苦茶楽しみですね。

 

YouTubeの視聴ページはこちら。

 

 

公開時間は、太平洋時間の6/8 朝10時。

日本時間で言うと、明日の深夜2時ですね。

 

正直バイオRE4より期待している今作のMW2!

これでコケたらCoDシリーズも潮時ですが、BOCW、ヴァンガードの汚名を払拭するような内容を期待しています。

 

視聴後の感想なども、深夜3時以降に書こうと思っています。

 

最後に、Huluにてリーク動画が上がっていたのですが、これは本物なのかも気になりますね。

 

※ネタバレとなる可能性もあるので、視聴は自己責任で。

 

 

それではまた深夜に。

 

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今日はちょっと忙しいので短めの記事になります。

 

今回は、CoD:ヴァンガード そろそろトロフィーを埋めたいと思っている話について書いていこうと思います。

 

と言うのも、最近トロフィーを取っていません。

理由としては、難しそうなものに挑戦したいと言う意欲が薄れてきたのが原因ですね。

詳しい話はまた別枠で書こうと思っています。

 

話を戻して、ヴァンガードのトロフィーで残っているものはキャンペーンモードのみ。

難易度ベテランクリアは去年の時点でクリア済みなので、残る細かなトロフィーを集めるのみですね。

 

 

しかし、やる気が出ずにずっと放置していました。

理由としては、マルチやゾンビが面白くないからですね。

キャンペーンも、つまらない訳ではありませんでしたが、何処かグッと来ない出来栄え。

 

そんな中、シーズン3のバトルパスを完了させましたが、シーズン4から先はバトルパスを埋めるのも苦痛になってきました。

ほぼ半分くらいは、BOCWゾンビやMWマルチで稼いでますしね。

 

 

中々やる気が上がらないこのゲームですが、頑張ってトロフィーくらいは埋めておこうかなと思っています。

 

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今回は、CoD:MWで「PP19-Bizon」を使ってきたので、感想やカスタム紹介を書いていこうと思います。

Bizonは、MWシーズン時代でも1度紹介した事のあるSMGでした。

 

Bizonは、CoD:Ghost以来の登場。

水鉄砲みたいな見た目をしている銃で、CoD:MW3では猛威を振るったPP-90がありました。

 

そしてMW2のリーク動画にて、別のモデルのPP-19 Vityazが使われていたと言う繋がりで、今回使ってみました。

 

 

MWでは、低レートでそれなりの火力。

胸部と腹部に当てれば、基本3発キルが取れると言う中々強い銃となっています。

また、初期性能で64発と言うマガジン数が多い上に、低レート高威力であることから継戦能力は非常に高いです。

 

 

しかし、反動が独特でまだあまり慣れてないせいか、撃っていて弾抜けが激しい印象です。

ロングバレルやリアグリップしか反動を抑制するアタッチメントが少ない点もデメリットの1つ。

 

 

もう1つの利点を上げるなら、フルオートで撃てるハンドガンの「SYKOV」と弾薬(9x18mm)を共有している点です。

大容量マガジンやフルロードを入れておくと、所持弾数がかなり多くなるのも大きいですね。

 

 

今現在使っているカスタムはこちら。

この武器レベル帯でかなり強力なアタッチメントが揃っています。

 

 

Bizonは、武器レベル25の時点でスライハンド、タックレーザー、ステッピング加工グリップと言った強いアタッチメントが揃うので中々強いです。

早い段階で戦いやすさを向上させるものが手に入いるのは非常にありがたい。

 

今週で終了してしまったシュートシップですが、シュートハウスのヘッドクォーターズでスコア1位。

敵もかなり強かったのですが、何とか1位を取れてよかったです。

 

 

 

 

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今回は、本日発表されたバイオハザード RE:4 アナウンストレーラーと発売決定。

バイオRE4に期待したい事を簡単に書いていきたいと思います。

 

最初Youtube上でオススメ動画に出てきた時は、また偽物のファンリメイクかと思いましたが、まさか公式から出ているとは思っていませんでした。

公式トレーラーはこちら。

 

 

発売するハードは、PC、PS5、XBOXSXとの事で、遂に旧世代機版を足切りしてクオリティーがさらに上がったバイオRE4を楽しみにしたいですね。

本家のバイオ4の完成度が高いだけに、再構成されたストーリーなど一体どんな内容になっていくのか非常に気になるところ。

 

再構成すると言う事は、レオンとクラウザーと一緒に任務を遂行したダークサイドクロニクルズとかにも触れるのでしょうか。

そのあたりも気になりますね。

 

ただ、RE4をやるなら個人的にはコードベロニカのリメイクや、アンブレラ社崩壊のきっかけとなったアンブレラクロニクルズなどもやって欲しかったです。

これからのカプコンに注目したいですね。

 

現時点ではまだ何も情報公開されていないので、個人的に期待したい事のみ書いていきます。

 

  • キャラの挙動やゲームテンポ

 

本家バイオ4は、操作性にストレスを感じない出来だったのに対し、RE2&3ではリアル寄りなもっさりとした挙動だったので、TPS視点になるならアクションゲーム寄りなゲームテンポになって欲しいかなと思いました。

ただ、トレーラーを見る限りでは、ホラー感漂うサバイバルホラーとして作られているみたいなので、敵を倒す爽快感があるゲーム性ではないのかなと思いつつ。

 

  • 名物ネタの空耳

 

バイオ4と言えば空耳ですね。

元はスペイン語ですが、何を話しているか分からないと言う恐怖感を出すためだったはずが、空耳でも会話がまあまあ成立していると言う面白さもバイオ4が神ゲーと言われていた1つの要因だったと思います。

 

 

しかし、この重苦しいトレーラーを見る限りでは、あまり期待は出来なさそう。

 

  • リメイクされたキャラクターとクリーチャーのビジュアル

 

バイオ4と言えば、個性豊かなキャラとプラーガ寄生体でクリーチャーと化した敵キャラ達ですね。

バイオRE2&3では、REエンジンで再現された敵キャラのデザインはとても良かったです。

 

 

キャラのビジュアルも気になりますね。

アシュリーも本家のような子供っぽさが無くなって美人なモデルさんになってますし。

個人的に期待したいキャラはクラウザーです。

 

 

  • RE3みたいな本編の大幅にカットと追加シーンについて
 
RE2は、本家では語られなかった部分までしっかりリメイクしていましたが、RE3では時計塔の下りのスキップなど、大幅なカットが目立つ作品でちょっとがっかりした部分でした。
RE4では、RE2並みにしっかりとしたシナリオの補填と原作再現をして欲しいですね。
 
 
  • マーセナリーズを当時とほぼそのままの仕様で実装してほしい

 

バイオ8のマーセはそれなりに面白かったものの、ゲームの仕様としては微妙だったので、本家や3DS版のような爽快感重視のゲーム性のマーセになって欲しいです。

結局、バイオ8のマーセはトロフィーを取る程度しかやりませんでしたしね。

 

 

後は、登場する銃火器や、グロ規制についてなど他にも書く事があると思いますが、今のところ気になる点はこれくらい。

レオンが言っていた台詞も気になりますね。

 

バイオハザード RE:4は、2023/03/24発売予定との事なので、発売まで楽しみにしたいと思います。

恐らく私はまた海外版を買う予定です。

 

最後に、バイオハザードREバースはどうなっているのか、、、

 

 

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