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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、CoD:MW2で前作のMW1で見たことあるようなMP5のカスタムが強かった話について書いていこうと思います。

 

早速ですが、そのカスタムがこちら。

 

 

基本的には、MW1の時に猛威を振るったこのカスタムを再現してみました。

MP5のテンプレカスタムですね。

 

 

MW2ではインテグラルサプが無かったので、代わりにロングバレルを採用しています。

モノリシックサプでも良かったのですけどね。

 

調整は、基本的には腰撃ち精度と反動制御特化型。

マークフォアグリップがあるので、主に腰撃ちで決め打ち気味に飛び出しながら戦っていくと言う立ち回りとなっています。

弱点としては、ノンストックであるが故の反動の大きさ。

基本的に近距離でしか戦わないので、中遠距離はサブでSRとかを持つしかなさそうです。

 

使ってみた感想ですが、足が速くて爽快感がありますね。

ダブルタイムがあればずっと走り回れるので、ガンガン凸る人にはいいカスタムかなと思っています。

 

今日は、チーデスとシップメントをフレンドとデュオで行ってスコア1位。

 

 

 

最近エイムの仕方を変えたと言う事もあって、中々良い戦績ではないのでしょうか。

 

明後日から始まるシーズン4も頑張っていきたいです。

 

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今回は、中国版パニグレでアプデで実装された新キャラ「アリサ・回音」の使い方について簡単に解説していこうと思います。

回音と書いて、エコーと読むらしいです。

 

アリサは、増幅型でリーフ・白夜のように火力が高くて、味方にバフもかけれて強いと言うインフレすること間違いなしのキャラとなっています。

今回はガチャの他にも、これから日本版でも実装されるであろう宿舎の新コンテンツ「委託」で欠片50個が手に入る為、実質無料でアリサが1体手に入る事を考えると、是非とも手に入れておきたいですね。

また、バトルパスの鑑賞券でも欠片が手に入ります。

 

 

私は、SSSランクを目指しているので、ガチャで1体引いて欠片50個集めてSSにしました。

幻痛のドクロも溜めて目指していきたいです。

 

 

  アリサの使い方について

 

 

アリサは、常に後ろにいるスタンド的味方のセシリー?セシリア?(この記事ではスタンドの名前をセシリーと表記。)と一緒に戦う事ができるキャラです。

セシリーに指示を出して領域展開しながら戦うと言うキャラとなっています。

 

コアパッシブについて

 

通常攻撃キーを長押しすると、戦術暗号語に入る事ができ、シグナルが暗号シグナルに変化します。

この状態では、アリサが無敵になる代わりにセシリーが剣気を放ち、代わりに暗号シグナルを消費して攻撃させる事ができます。

この時のダメージは、微々たるものです、、、

 

 

暗号シグナルを使って画面下のゲージを溜める事で、裁判領域を展開する事ができます。

裁判領域を展開させるには、暗号シグナルを連打して最速で溜めるだけで良いようです。

 

 

裁判領域内では味方は生命値を回復し、この状態で弓のような見た目をしたゲージ「威光値」を溜める必要があります。

威光値は、シグナルを消費するだけで溜まり、1シグナルにつき10ポイント溜める事ができます。

90ポイント溜めると、鎖で敵を縛り付けてダメージを与え、必殺技ゲージを大きく溜める事ができます。

 

 

必殺技を発動させると、威光値の上に点「砕魄の印」が1つ溜まります。

 

 

裁判領域内で、シグナルを1つでも消費すると、砕魄の印を消費してアリサがセシリーと一緒に弓で攻撃して大ダメージ。

必殺技ゲージを20ポイント溜める事ができます。

 

 

簡単にまとめると、、、

 

回避キー長押しでセシリーに攻撃させて領域展開。

鎖の攻撃と弓で必殺技の回転率を上げて、大ダメージを狙うと言うもの。

 

プレイ動画も上げてみました。

こんな感じでアリサ単体だけで強いですし、ビアンカ一強ゲーだった戦区ではどうなっていくのかとても楽しみです。

 

 

以上で、中国版パニグレ 新キャラ アリサ・回音の使い方について解説でした。

 

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今回は、PCゲーム「Zero Hour」と言うゲームを遊んでみた感想を書いていきたいと思います。

こちらのゲームは、R6Sのテロハントのようなテロリストを制圧した建物から人質を救出したり、爆弾を解除したりするのが目的のタクティカルFPSです。

 

Steamで、通常価格1200円で購入する事が出来ます。

 

 

 

 

今回は、PvEモードのみやってみました。

最近のアプデで最大10人までと言う大人数でパーティを組む事ができます!

 

雰囲気が滅茶苦茶よく出来ていて、建物突入前のブリーフィング画面でスポーン位置と突入のルートをチームと相談したりする事が出来ます。

この時点から戦略性が高いですね。

 

 

突撃して戦うと言うよりも、慎重に部屋をクリアリングしていきながら敵と撃ち合うと言った緊張感のある戦いが楽しめます。

敵が結構強く、タルコフのレイダー並の超反応速度で撃ってきたりするので、やりごたえはありますが理不尽な感じもします。

 

 

建物のブレーカーを落としたら、ナイトビジョンを使って有利に立ち回ることが出来ます。

色合いがCoD:MWっぽくてリアルですね。

しかし、敵も馬鹿ではなく、フレアを投げてナイトビジョンの視界を遮って使えなくしてくるので厄介です。

 

 

ミッションを達成したら、脱出ポイントに向かって脱出。

1人でも生きて帰れば、ミッション達成となります。

 

 

操作性はタルコフよりももっさりしていて、アーリーアクセスと言う事もあって敵味方の動きのぎこちなさが目立ちますが、PvEでも緊張感のある撃ち合い。

R6Sには求めていて存在しなかった要素が色々とあってとても面白いです。

 

クリア時に任務内容が評価され、総合得点で新しいステージが解放されていく仕様となっているので、フレンドと全ステージを遊んでみたいと思います。

 

以上で、PCゲーム Zero Hour を遊んでみた感想でした。

 

今回は、中国版パニグレでワンチャン伝説区に入れた話を書いていこうと思います。

 

スコアはこんな感じ。

なんと、遂にスコア2位!!!

 

 

しかし、ポイントが100満たしていないため、残念ながら伝説区には入れず、、、

 

前回書いたアルファがSSSになったおかげで、火と雷どちらもスコア3位圏内に入れたので、結果的に2位に入れました。

流石、1万7千円投入しただけある戦力をしている。

 

 

ですが、火と雷と氷が来ればワンチャン伝説区に入れる可能性が見えてきました。

 

後は運次第なので、めげずに頑張っていきたいです。

 

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こんばんは。

今回は、定期的に帰ってくるCoD:MWでAsh-12が強すぎる話について書いていこうと思います。

 

またまた返ってきましたCoD:MW。

MW2やタルコフが上手くいかない時は、こちらを遊んで気分をリセットしています。

やはりキャラコンが出来て、スピーディーに動けるこのゲームが安定して面白いです。

 

そんなMWですが、Ash-12ことODENを使って遊んでみました。

 

タルコフにもあるAsh-12ですが、MWでは413RPMと超低レートで50口径弾を撃ち出すと言うARで、何と2発キルが取れる中々ぶっ飛んだARとなっています。

ちなみにタルコフでは、弾の入手性が非常に悪いせいでほぼ趣味武器と化しています、、、

大口径&フルオートって時点で好きなのですがね。

 

 

MWでのカスタムはこんな感じ。

 

 

マガジン数が少ない&リロードが遅い点をカバーする為に武器パークを採用。

残りはADS速度に特化したカスタムとなっています。

 

久しぶりのMWをやってみて、面白過ぎてビックリです。

キルコンでスコア1位。

歴戦のPC勢が多い中でのスコア1位なので、ただただ嬉しい。

 

 

以上で、CoD:MWでAsh-12が強すぎる話についてでした。

 

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