タクティカルシューター Zero Hour を遊んでみた感想 | エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、PCゲーム「Zero Hour」と言うゲームを遊んでみた感想を書いていきたいと思います。

こちらのゲームは、R6Sのテロハントのようなテロリストを制圧した建物から人質を救出したり、爆弾を解除したりするのが目的のタクティカルFPSです。

 

Steamで、通常価格1200円で購入する事が出来ます。

 

 

 

 

今回は、PvEモードのみやってみました。

最近のアプデで最大10人までと言う大人数でパーティを組む事ができます!

 

雰囲気が滅茶苦茶よく出来ていて、建物突入前のブリーフィング画面でスポーン位置と突入のルートをチームと相談したりする事が出来ます。

この時点から戦略性が高いですね。

 

 

突撃して戦うと言うよりも、慎重に部屋をクリアリングしていきながら敵と撃ち合うと言った緊張感のある戦いが楽しめます。

敵が結構強く、タルコフのレイダー並の超反応速度で撃ってきたりするので、やりごたえはありますが理不尽な感じもします。

 

 

建物のブレーカーを落としたら、ナイトビジョンを使って有利に立ち回ることが出来ます。

色合いがCoD:MWっぽくてリアルですね。

しかし、敵も馬鹿ではなく、フレアを投げてナイトビジョンの視界を遮って使えなくしてくるので厄介です。

 

 

ミッションを達成したら、脱出ポイントに向かって脱出。

1人でも生きて帰れば、ミッション達成となります。

 

 

操作性はタルコフよりももっさりしていて、アーリーアクセスと言う事もあって敵味方の動きのぎこちなさが目立ちますが、PvEでも緊張感のある撃ち合い。

R6Sには求めていて存在しなかった要素が色々とあってとても面白いです。

 

クリア時に任務内容が評価され、総合得点で新しいステージが解放されていく仕様となっているので、フレンドと全ステージを遊んでみたいと思います。

 

以上で、PCゲーム Zero Hour を遊んでみた感想でした。