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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、ViewSonic X1-4K ゲーミングプロジェクターを使ってみた感想などのレビューを書いていきたいと思います。

この度、ViewSonic様とのご提供で実際に商品に触れながらX1-4Kを使わせて頂きました。
ありがとうございます!

こちらの商品は、世界初の「Xbox認定」ゲーミングプロジェクターで、業界独⾃の1440pの解像度と120Hzのリフレッシュ レートで投影することで、120インチの⼤画⾯で高解像度&応答速度の両方を楽しむ事ができます。
Xbox専⽤の設計となっているものの、PS5やPC、ニンテンドースイッチやスマホなどのあらゆるデバイスにも対応しているみたいです。

また、VGP 2023 SUMMER⾦賞&企画賞を受賞しているプロジェクターでもあります。

この製品の販売ページはこちら。

Amazonのブラックフライデーセール中。

https://myppt.cc/bFsS9z

早速届いたものを開封すると、プロジェクター本体とリモコン、USB Type-Cケーブル。そのほかに電源ケーブルなどが付属していました。
 

 

使い方は簡単で、テーブルなどの投影位置にプロジェクターを置いて、各種I/O ポートに端子を差してリモコンからプロジェクターを起動。
リモコンはこんな感じで、比較的使いやすい配置。

 

 

I/O ポートは様々なものがあり、DVIからHDMI、USB type-cからiPhone 15などのスマホに直接差して映像を出力出来ます。
残念ながらiPhone 15は持っていないので検証できず、iPhone 15をお持ちの方は、お試しいただければ幸いです。

 

 

自室が狭いのでプロジェクターの機能を最大限に発揮できたのか何とも言えませんが、壁に出力してみると映像が非常に奇麗で驚きでした。

 

 

 

 

 

PS5使用時は、プロジェクター起動後に自動的に出力先が検出されるので、先ほどのリモコンで「はい」を押すだけ。

PS5では4Kウルトラ画質で出力が可能で、 約2.5〜3.3mの距離から100インチの画⾯を映す事ができ、最⼤150インチまで映せます。
Harman Kardonのデュアルスピーカーを搭載しているので、ゲーム以外にも映画などで大迫力の映像と音声を楽しめると思います。
これで映画を見てみたかったですね。
 

 

お試しでCoD:MW2をPS5から起動してみましたが、2K画質で120Hzで遊ぶ事ができました。

自動電源オフの機能もあるので、PS5などの出力機の電源をオフにするとプロジェクター本体の電源もオフになります。

調整幅も非常にしっかりしていて、正面からではなく斜めからの投影できる機能から4隅の調整機能も備えていて、1.3倍の光学ズー ムも可能と、とてもユーザーフレンドリー。

 XBox認定のプロジェクターだけあって、各種スペックはこちらの通り。

4K/60Hz(PCや家庭用ゲーム機)
1440p/60Hz(PCやXbox Series X|S)
1440p/120Hz(PCやXbox Series X|S、PS5も対応)
1080p/60Hz&120Hz(PCや家庭用ゲーム機)
1080p/240Hz(PC)

あくまでもXBoxのために開発されたもので、中でも注目したのがその応答速度。
Xboxでは、8.33msと世界最高水準の低遅延で一般的なテレビよりも速いので、遊んでいてもあまり遅延を感じないと思われます。

X1-4Kで色々遊んでみた感想としては、とにかく映像がとても綺麗で、FPSなどの映像の動きが激しいものでもスムーズ。
さらに細かい文字までしっかり見えるので、普通のモニターと同様に遊べました。

 

 

モニターと違って映像を壁に出力しているので目が疲れることがないのも良い点。
長時間のプレイでも全然耐えられるので、とても良い製品だと思いました。

プロジェクターを使用することで、ゲーム中のディテールと色彩がより鮮明になります。これにより、プレイヤーはゲーム内の微細な違いに注意しやすくなり、全体のゲーム体験がより没入感あるものになります。プロジェクターの高解像度と高いリフレッシュレートは、よりスムーズなゲームプレイを提供します。

従来のスクリーンと比較して、プロジェクターはより広がりのあるゲーム空間を作り出します。120インチの大画面の前では、ゲームの雰囲気と緊張感をより感じることができます。画面はより鮮やかで繊細で、まるでゲームの世界に身を置いているかのようで、ゲームにより多くの次元の感覚を加えます。

全体的に、プロジェクターを使用してゲームをすることで、私は電子ゲームに対する新しい理解を得ました。従来のスクリーンと比較して、プロジェクターはより壮大で感動的な視覚と聴覚の体験をゲームにもたらし、心から皆さんにおすすめします!

最後に、今回紹介したX1-4Kの他に、 約1.5mの短焦点距離で映せるモデルのX2-4Kもあります。このX2-4Kは、居家の空間が限られているプレイヤーにとって最適です。

 

https://myppt.cc/bFsS9z
 
以上で、ViewSonic X1-4K ゲーミングプロジェクターを使ってみた感想でした。
ご提供頂いたView Sonic様に感謝しています。
 

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今回は、前回消化したCoD:MW3のゾンビの出口稼ぎを割と本気でやってみた検証結果を書いていこうと思います。

 

装備は、MW3銃のMCWにエーテルツール緑と、エーテリウムクリスタル紫を装備させて、始まった瞬間に車を取って出口に向かい、45分間永遠にゾンビを狩り続けると言うもの。

しかし、初戦はいきなり途中で鯖落ちと言う、、、

 

 

しかし、2戦目は約50分ほど狩り続ける事ができました。

結果はこちら!

 

 

4300キルの経験値9万超えw

 

途中で妨害されたり、野良の人と仲良く狩り続けていたので、本当に誰にも干渉されなかったらもっとキルは伸びたかもしれません。

 

 

しかし、世界はやべえ奴だらけで1マッチに倍の8800キルする猛者もいるみたいです、、、

恐ろしすぎて何も言えないです。

ワンダーウェポンで出口バーストすればワンチャン。

 

1マッチに4000キルも出来れば、トロフィーも最速で埋まりやすいですし、やはり出口バーストはアツいですね。

マルチもやりたいですけど、結局ゾンビでレベリング作業やフレンドと遊んだりしています。

 

PSO2やパニグレもやりたいですし、本当に時間が足りないです。

 

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こんばんは。

今回は、CoD:MW3のゾンビモードで経験値を荒稼ぎする方法を紹介したいと思います。

 

上の画像を見てもらえれば分かる通り、ガチでソロか意思疎通が取れるパーティで効率よく回すと毎回経験値5万越えで、ブーストを回していればその倍となる10万経験値も夢じゃありません。

また、ゾンビモードで5万キルするトロフィー「スローターハウス」の数埋め合わせにも使えます。

 

修正される前に是非ともやってみて下さい。

 

私は、昨日の今日で21レべから53レベまで上がりました。

今日中に55レべになると思います。

 

 

その経験値を荒稼ぎする方法を紹介すると、ゾンビモードが始まって10分ほど経過したあたりで脱出用のヘリを呼んで、周囲に沸くゾンビをひたすら狩り尽くしては再びヘリを呼ぶと言う行為を繰り返すというもの。

最近私は旧PSO2をやっているので、まさに出口バーストと言う言葉がピッタリかなと思いました。

詳しくは「出口バースト」で検索。

 

 

これの何が凄いかと言うと、時間が来るまで半永続的に、かつ短期間で大量のゾンビを沸かせられるので、あのように経験値を荒稼ぎする事ができます。

もちろん武器経験値も稼げるので、マルチでストレスが溜まる武器レベリングをする必要はありません。

 

必要なものは特になく、レベリングしたい銃を持って、ゲーム開始から約5~10分経過したあたりで脱出口に向かってヘリを呼ぶだけ。

多少の時間経過が必要な理由は、ゲーム開始直後はゾンビの沸きがとても少ない為です。

 

特に、残り時間が20分切ったあたりになると、凄まじい数のゾンビを相手に出来るので、圧倒的物量を相手に出来て面白いです。

 

この方法、初めてプレイしてみたあたりから経験値が旨くて何となく察していましたが、やはり広まったかという感じ。

近い将来、脱出で沸いたゾンビには経験値が入らない、などの修正が入る可能性大なので、最速でレベリングやトロフィーなど稼ぎたい方はお早めに。

 

 

 

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今回は、遂に14時から解禁されたCoD:MW3のマルチでMW2時代の銃も意外と戦える話について書いていこうと思います。

 

MW3は公式から明言されていた通り、MW2時代の装備や迷彩、マスターチャレンジなどをほぼ全て引き継いだ上で、MW3環境に合わせたバランス調整もされました。

とりあえず、M4やAKなどを使ってみましたが、HP150環境になった事で、MW2よりも1~2発多く敵に弾を撃ち込む必要があります。

 

 

今作では、銃のパラメーターの他に銃の詳細なスペックも書かれるようになったので、数値で強そうなものを調べる事ができるのはとても便利ですね。

 

 

とりあえず、マルチを21レべまで遊んでいった過程で、MW2時代の銃でも強いと思った銃をいくつか挙げると、、、

 

まずは、LMGのRPKですね。

上半身ダメージ42の、下半身ダメージ38とそれなりに高火力で、マガジン式なのでリロードも速い。

 

 

画像のカスタムなら、それなりのエイム速度を確保しつつ、機動力もあるのでARに近い感覚で戦えるのが強みかなと。

 

2つ目は、意外にも強いM13C。

全身ダメージ35とARの中でも高火力。

 

 

MW2時代は、反動と銃本体のブレが酷くて装弾数も少ない、M13Bよりもアタッチメントが使い辛いものが多いと、欠陥だらけな銃でした。

それがMW3では結構強化されていて、ブレが少なくなり、射程距離内での全身5発キルがかなり狙いやすいです。

欠点としては、改善されたとは言えブレがそれなりに酷い事と、射程距離が短い、弾速が遅いなどが挙げられます。

やっぱり弱いかも、、、

 

でも、M4などに比べて圧倒的にキルが取りやすい印象でしたね。

実際に42キルとかしましたし。

 

 

後は、Kastov762や、TR-76などのMW2時代の高火力銃がかなり強い印象でした。

 

 

MW3が始まって半日も経っていない事もあって、ショットガンを使う敵はまだ数えるほどしかいない程度に平和な環境ですが、これなら色々分かっていく内にとんでもカスタムが爆誕しそうです。

 

そう言えば、オープンベータで紹介した近接スナイパーもまだ実戦投入していないので、これから使っていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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寝る前の更新と言う事で。

ついにCoDがMW2からMW3に完全移行しました。

 

Steam版のアプデ容量は、予想通りの105GB。

ですが、私の環境での総容量は164GBでした(MW2&3&WZの全ゲームモード含む)。

 

そして、MW3になった事でレベルもリセット。

さよなら1250レべ、、、とはならず、MW2時代のレベルは特に変更されていませんでした。

とりあえずMW2のコーリングカードを引き継げて良かったです。

 

 

MW3は色々気になる事がありますが、新モードと称されるウォーモードが気になりますね。

過去作のWW2にあったものならそれなりに楽しめそう。

 

 

ウォーモードの思い出としては、連続41キルした事とかですかね。

この時は楽しかったですね。

 

 

PC版のMW3は、金曜日の14時から解禁。

週末はずっとやってみようと思います。

 

 

 

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