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エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、中国版パニグレで3度目の伝説区に昇格した話について書いていこうと思います。

 

最近疲れすぎて先ほどまで寝落ちしていたので、あまりスクショが撮れなかったです、、、

 

今回の戦区は、ぶっちぎりの1位フィニッシュ!!

と言うより周りのスコアが低すぎて完全に接待プレイ、、、

 

 

こんな簡単にレジェンド行って良いのかって言うレベルで今回は戦区で周回してないです。

 

ちなみに属性は、安定の火と氷。

 

火は228万。

氷は90万。

上位20%以内。

 

と言うスコア内訳でした。

 

火は、アプデで追加されたワタナベ・尘铭が強すぎてヤバいです。

今はSS3ですが、SSでも十分と言っていいほど強い。

 

 

リー・超刻、リーフ・白夜も元から強い上に必殺技も強いので、この編成だと約10秒おきに必殺で時が止まるのがヤバいです。

 

 

火の立ち回り動画はこんな感じ。

永遠に必殺が撃てるので、全員SSSなら300万越えも余裕でしょうね。

特にワタナベSSSは、新機能でキャラ切り替え時間を3秒短縮できるスキルを持っているのが大きい。

 

 

そして、遂にルシア・鴉羽が明日のアプデで実装される氷アタッカーの曲と入れ替わり。

長年氷アタッカーキャラとして君臨し、戦い続けてきたので「ありがとう、お疲れ様」と言いたい。

 

 

そんなにスコアは稼げませんでしたが、鴉羽の最後の姿を見れて良かったと思います。

 

以上で、中国版パニグレで3度目の伝説区に昇格した話についてでした。

 

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今日のメイン記事はこの後書くのでおまけ程度に。

 

PS5を付けてみたら、CoD:HQのアプデが来ていたので確認してみると、、、

 

なんとMW3に向けたアプデ容量約95GB!!!

 

相変わらずPS5を殺しに来るデカさでヤバいですね。

 

1番の心配な点は、PC版のアプデ容量。

PS5でこれならPC版は余裕で100GB超えそうで恐ろしい。

 

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今回は、もろだし相撲を遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

こちらのゲームは、500円と言うワンコインで買える面白いバカゲーです。

年末あたりにやっていたゲームでしたが、CoDが酷かったので気分転換でやってみました。

 

Steamストアページはこちら。

 

 

タイトルメニューで流れる歌が熱すぎて面白い。

 

流石にオンラインは過疎りすぎて人がいなかったのでストーリーモードをやってみました。

もろだし相撲のルールとしては、相手を場外か地面にまわしを接着させてまわしをボロンさせれば勝ちと言うw

 

 

 

ストーリーでは、最初は人間相手だったのがどんどん人外のバケモノになっていくというシュールなものに。

更に、固有の必殺技みたいなものを使ってくるのでそれなりに難しかったです。

 

 

 

最後はもろだし状態で踊り始めて終わると言うのも面白い。

 

 

最後に、メインメニューのBGMが異様に熱い歌になっているので、気になる方は聴いてみて下さい。

 

 

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今回は、CoD:MW3のキャンペーンモードをクリアした感想を書いていきたいと思いますが、、、

 

今作はCoD史上最低の出来だったなと思ってしまいました。

まさかのキャンペーンモードですらダメとかガチで救いようがなくて絶望してます。

 

どのあたりが酷かったかをまとめていくと、、、

 

まずは、プレイ時間の短さ。

今回のMW3は、約5時間ほどで終わってしまいます。

ヴァンガードでも、MW3よりは長くてそれなりに面白かったはずなのに、明らかにコストダウンしているのが目に見えてしまいます。

キャンペーンモードはお金をかけても大抵の人は1~2周する程度なのですが、それでもこだわりの強さを見せて欲しかったですね。

少なくとも、MW1&2ではそれが垣間見える場面が随所に見受けられて良かったのですが、、、

 

MW2の光の当たり具合や、

 

 

当時PS4とは思えないくらい頑張っていたグラフィックなど。

 

 

次に、自由交戦ミッションと言う新形式のミッション。

 

 

こちらは、大きなマップにアイテムや装備などを回収しながら敵を制圧し、ミッションをこなしていくという今までにはなかったシステムです。

ステルスキルで静かに制圧しても良し、装備を集めて派手に戦うも良し。

 

発想としてはとても面白いものの、別にCoDシリーズでこれをやらなくても良かったなと思いました。

 

集めた装備は一部しか引き継げませんし、何となく作業ゲー感が否めない。

MW2のよく分からない車やサバイバルモード、監視カメラなどが無いだけこちらの方が遥かにマシですが。

 

後は、ゲーム中盤から後半にかけてゲームの盛り上がりに欠ける部分も気になりました。

 

 

旧MW2&3では、アメリカがEMPを食らってウィスキーホテル(ホワイトハウス)奪還の壮絶なミッションがあったり、世界大戦が勃発してロンドンが化学兵器を食らってエッフェル塔が倒れたり、子供が目の前で爆破されるホームビデオのシーンがあったりと、色々な意味で衝撃的な場面が多くて面白かったのですが。

 

今作はゴーストリコンに近しい感じで、世界大戦が勃発する寸前な話の展開になっているのは良いものの、どことなく派手さが無く、潜入して戦う系が多くて微妙でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後は、ネタバレになってしまいますが、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このゲーム、まさかのMW3ではストーリーが完結しないんですよね、、、

 

しかも、滅茶苦茶良いところでぶつ切りで話が終了するので、フルプライスで買っているのにこの内容、、、

本当にキレそうになりました。

正直、スターウォーズEP8よりも酷い。

 

 

これでMW4に続かなかったら本当にCoDシリーズの終焉を意味しているような気がします。

ただでさえ、国内外でも評価が低くなりつつあるのに、こんな終わり方でIGNの評価も10段階中の4と歴代最低。

スタッフロールもとても長くて多くの人が関わっているのに、こんな体たらくで本当に大丈夫なのか。

 

 

以前書いた記事で、見えた地雷に14000円も出したと書きましたが、オープンベータも先行でキャンペーンを遊んでもダメとなると、もうどうしようもないですね。

 

私も将来、CoDから足を洗う事も考えないといけないと思い始めてきました。

CoDは、旧MW2から入ってずっと面白いと思えるゲームの1つでしたし、ブログのメインコンテンツの1つでもあるので、今後もやっていきたいと思っているのですが、面白くもないゲームをやり続けるのもしんどいですし。

来年は買うかじっくり吟味したいと思いました。

 

以上で、CoD:MW3のキャンペーンモードをクリアした感想でした。

 

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こんばんは。

今回は、CoD:MW2でMINIBAKが強いと思った話と使ってみた感想などを書いていこうと思います。

 

MINIBAK(PP19-Bizon)は、過去作のMW1でもあったSMGです。

MW1でもそこそこ強くて結構お気に入りの銃でした。

 

 

Bizonと言えば、水鉄砲みたいな見た目をしている銃で、特徴的な大容量のヘリカルマガジンを備えています。

低レートでそれなりの火力、そして64発と言うマガジン火力で敵を圧倒出来る。

 

昔の時代は約15mまで胸部に3発当てる事で中々早いキルタイムを叩き出しながら倒す事が出来ました。

しかし、今ではナーフ、強化、ナーフを繰り返した結果、約9mまでとなっています。

正直、そんなにぶっ壊れでも無かった銃ですし、以前の状態でも十分良かったはずなのに、この運営の調整方針はよく分からないですね。

 

中距離になってしまうと5発キルとなり、キルタイムが遅くなってしまうので微妙ですが、今作でも距離さえ詰める事が出来れば中々強い銃かなと思っています。

 

そんなBizonの私のお気に入りのカスタムはこちら。

 

 

調整などの細かい設定はこちらを参照して下さい。

 

 

今回は何となくライトハウスのチーデスでスコア1位。

 

 

 

 

 

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