CoD:MW3 マルチでMW2時代の銃も意外と戦える話 | エピックパインのゲームブログ

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今回は、遂に14時から解禁されたCoD:MW3のマルチでMW2時代の銃も意外と戦える話について書いていこうと思います。

 

MW3は公式から明言されていた通り、MW2時代の装備や迷彩、マスターチャレンジなどをほぼ全て引き継いだ上で、MW3環境に合わせたバランス調整もされました。

とりあえず、M4やAKなどを使ってみましたが、HP150環境になった事で、MW2よりも1~2発多く敵に弾を撃ち込む必要があります。

 

 

今作では、銃のパラメーターの他に銃の詳細なスペックも書かれるようになったので、数値で強そうなものを調べる事ができるのはとても便利ですね。

 

 

とりあえず、マルチを21レべまで遊んでいった過程で、MW2時代の銃でも強いと思った銃をいくつか挙げると、、、

 

まずは、LMGのRPKですね。

上半身ダメージ42の、下半身ダメージ38とそれなりに高火力で、マガジン式なのでリロードも速い。

 

 

画像のカスタムなら、それなりのエイム速度を確保しつつ、機動力もあるのでARに近い感覚で戦えるのが強みかなと。

 

2つ目は、意外にも強いM13C。

全身ダメージ35とARの中でも高火力。

 

 

MW2時代は、反動と銃本体のブレが酷くて装弾数も少ない、M13Bよりもアタッチメントが使い辛いものが多いと、欠陥だらけな銃でした。

それがMW3では結構強化されていて、ブレが少なくなり、射程距離内での全身5発キルがかなり狙いやすいです。

欠点としては、改善されたとは言えブレがそれなりに酷い事と、射程距離が短い、弾速が遅いなどが挙げられます。

やっぱり弱いかも、、、

 

でも、M4などに比べて圧倒的にキルが取りやすい印象でしたね。

実際に42キルとかしましたし。

 

 

後は、Kastov762や、TR-76などのMW2時代の高火力銃がかなり強い印象でした。

 

 

MW3が始まって半日も経っていない事もあって、ショットガンを使う敵はまだ数えるほどしかいない程度に平和な環境ですが、これなら色々分かっていく内にとんでもカスタムが爆誕しそうです。

 

そう言えば、オープンベータで紹介した近接スナイパーもまだ実戦投入していないので、これから使っていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

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