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エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、ホラーゲーム「赤い女」を遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

こちらのゲームは、2週間くらい前に配信された短編ホラーゲームです。

Steamストア配信ページはこちら。

 

 

早速起動してみると、夜道を歩いて家に帰るところからスタート。

VHS調のエフェクトがチラズアートっぽさを感じます。

 

 

しばらく歩くと、ガタイのヤバい赤いドレスの女とすれ違い、この日以降から度々不明な現象に遭遇していくと言う内容です。

 

 

ホラーゲームとは言え、このゲームは所謂ヒトコワ系のホラー。

 

最後はこのヤバい女から逃げ切ればゲームクリアですが、グッドとバッドの2種類のエンディングを見てもイマイチの価格相応な内容、、、

 

 

女の顔が滅茶苦茶怖い以外はホラー度合いとしては普通だったので気軽に遊べるかなと。

 

とりあえず、全エンディング回収でプレイ時間は1時間程度でゲームクリア。

それほど面白い内容ではなかったものの、お手軽に遊ぶ分にはいいかもしれません。

 

最後に、意外と巨乳で面白い。

 

 

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こんばんは。

今回は、主にCoD:MW3でコンバーター使用者を今後BANする方針について思った事を書いていこうと思います。

この前のタルコフの引き寄せチートに続くある意味チートの話題ですね。

 

主にコンシューマ機で使われる「Xim Apex」(現在は最新型のXim Mtrix)や「ReaSnowS1」などが有名なコンバーターの機器で、CoDに限らずApexやR6Sなどの別ゲーでもとても話題になる外部デバイスです。

アンチリコイルとか言うマクロで反動制御を行うと言うチート機能も話題になってました。

 

今になってようやくCoDも、コンバーターを検知した者を今後BANすると言った内容の声明を発表しました。

 

 

 

 

これに対して私が思う事は、PCでコンバーターを刺してる奴はBAN出来ると思いますが、CS機のコンバーター使用者は今後も検知はほぼ不可能に近いでしょう。

 

主にPS3(CoD:BO2以降)から続く話ですが、コンバーターはその頃から一定数いましたし、BO4などで一気に目立ち始めて、MW2019で日本では大コケしたからApexに流れて行ったような感じだったと思います。

名前を出すつもりはありませんが、YouTubeなどでコンバーターを使ってイキり散らかす輩が沸き始めたもこの頃から。

 

ちょっと難しい話になってしまいますが、コンバーターはDirectInputまたはXinputの入力に偽装してコントローラーの入力をキーマウで動かせるようなプログラムが入っている事が多いです。

その為、コントローラー、キーボード、マウスをコンバーターに刺さないと基本的には動かないようになっています。

別のゲーム会社のコントローラーを動かせるようになったり、所謂モンゴリアンスタイルが出来るのもこのため。

 

DirectInputとXinputは、Microsoftが開発したAPIであり、今では当たり前のようにPCに導入されているので、PCの場合はMicrosoftがDirectInputとXinputのAPIに対して検知できる機能を導入しない限りは不可能でしょう。

PSはシステムを見る事ができないので不明ですが、大体似たような話になるでしょう。

 

つまり、ゲームメーカー側が頑張ってもR6Sのマウストラップくらいしか出来る事はありません。

(マウストラップは実装当時かなりの効果があったらしいが、実際のプレイヤーの話を身近に聞いた事が無いので何とも)

 

また、話が面倒になる部分として、主にホリ製のライセンス公認を受けたデバイスが一般販売されている事。

これを使用しているユーザーは公認でそれらを使用している事になる為、下手にそのプレイヤーをBANするとSony公認のデバイスを使ってBANされたと言う事になり、非常に面倒な事になるため、Sonyは約10年近くも非公認デバイスについて放置しています。

 

私としては、ゲームメーカーがこれらのチーターとほぼ同然の存在を排除して公平なゲームを作って欲しいとは思っていますが、ゲーム機を作っているMicrosoftやSonyなどが一丸となってこれらの問題を共有、対処していく流れが生まれないと根本的な解決策が生まれる事はないでしょう。

せいぜい今回のCoDの話やAPEX運営のお気持ち表明が出来る程度。

 

コンバーターを使っている奴も本物のチーター共々一緒にこの世から淘汰されて欲しいですが、現実は難しそうです、、、

 

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こんばんは。

今回は、購入予定のPCが決まった話と最近の私のお金事情について書いていこうと思います。

 

ほとんど雑記的なネタですね。

ゲームについて書こうと思っていましたが、調査などの時間がかかりそうなので今日は場繋ぎ的な内容で。

 

それでは本題ですが、今年は新たなPCを買い替えたいなと思っています。

と言うのも、今運用しているメインPCが購入してから今年で約5年目となり、PCの構成は、、、

(フリースペースにも記載しているものを端折って掲載。)

 
OS  :Windows 10
CPU:Intel Core i7-9700KF

GPU:NVIDIA GeForce RTX2070 SUPER
RAM:16GB

 

タルコフでは一部のマップではかなり重いので辛く、CoD:MW3もDiscord配信すると20~30FPSほど落ちるほど。

メモリも16GB程度では同時作業も微妙にこなしにくいと言った状態です。

 

それよりも、旧PSO2はnproとか言う平成の負の遺産を入れたくないと言う理由で前に使っていたWin7搭載のゴミみたいなPCを運用していますがw

 

なので、これから数年先でも運用できそうなPCを探してみましたが、今のところ候補にしているのがドスパラのこちらのPC。

 

 

PCについては個人的に「このパーツはメーカーがいい」などのこだわりがありますが、

 

日本製もしくは日本で組み立てられたもの。

信頼できる会社から販売されている事。

自分が思う要求スペックに近しいものを満たしている事。

後に自分でPCのカスタムが可能な事

 

で、BTOならこのPCが1番自分の提示した要件を満たしたものかなと。

クリエイター向けのPCみたいですが、ゲーム用として見ても性能は申し分無し。

 

フロンティアなどのBTOでも良いのですが、あまりにも安すぎてちょっと価格面で心配になりますし、詳細なパーツの情報が無い。

ゲームのフレンドでフロンティアで買ったPCが1年持たずに壊れた話を聞いたので、ちょっと論外かな。

リアルに「フロンティアはやめとけ」を聞いてしまった、、、

 

本当にこだわるなら自分でパーツを買って組み上げた方が速くて絶対にいいのですが、組み立ての知識がなく、色々面倒臭くなりそうなのでBTOでいいかなと。

 

ただ、問題は価格ですね。

SSD+HDD搭載でUSBポートなど色々足すと価格は約40万円ほど。

恐らく人生で最も高い買い物になりそうw

 

そして、ここからは自分のお金事情、主に課金の話になりますが、、、

 

ゲームの課金コストで毎月約1~3万円ほど投入する事が多く、

 

まずは中国版パニグレで平均して約50$(約8000円)。日本版で約5000円程度。

旧PSO2での装備コストで1万円近く(現在はゲームクリア装備を完成させたので今後のコストは2000円以下になる予定)。

MW3のブラックセル4000円。

 

日本版パニグレとMW3は、やってて面白くない上に特に目指すものも無いので今後足切りする予定。

しかし、中国版パニグレは次のアプデで滅茶苦茶強そうと噂のルナが来るので、2月の課金コストは2万円オーバーになるかも、、、

 

出来ればPCは春先や誕生日あたりに買いたいと思っているので、削れるコストは早々に削って40万円集めようと思っています。

 

最後に、今回の話とは全く関係ありませんが、旧PSO2でも最強のSOPであるS8舞空の援を買うために約10億メセタ以上の資金を集めています。

ゲームでも現実でも今年の上半期は資金稼ぎの日々が続きそうです。

 

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こんにちは。

今回は、Escape from Tarkovの新たなチートに関するトピックとして、最近流行っているチーターの話について書いていこうと思います。

 

通称「引き寄せチート」、「バキュームチート」と呼ばれるこのチートは、マップ上の超高額なアイテム全てを自身のカバンの中などに吸い寄せて持ち帰ると言う行動をとっている模様。

 

主にSOTなどのハイティアが沸きやすいマップで、明らかに漁られている気配がないエリアで箱の中身が歯抜けになっていたりする時は、このチーターの仕業と見て良いでしょう。

 

私の推測の話となりますが、普段ウォールハックやオートエイムと言ったものを積んだ低級チートは単なるストレスのはけ口として暴れてるだけの存在で、捨て垢なのでBANされてもゾンビのように蘇る存在。

しかし、今の高級チーターは主にRMTの為に、今期から追加された戦績表示でバレる事を恐れて、もはや人を殺さずにレアイテムだけを稼いで撤退すると言った行動をとるのが主流な模様。

 

主に中国でのRMT勢は、これをガチの仕事としてやっている奴が多く、やらないとリアルで食べていけない連中がやっていると思われます。

こちらの画像は、最近TaoBaoで見かけた「タルコフでタスクやレッドカードキー掘りキャリーします」と言った商品の宣伝動画のスクショ。

このような連中が、1時間30~90元近くで依頼された人をキャリーしているようです。

 

 

TaoBaoは日本で言うAmazonや楽天に近いものなので、そんなサイトで当たり前のようにこんなものが売買されている事を考えるととんでもないですよね、、、

(まあCS機用のコンバーターみたいなものが今や当たり前のように売ってるあたり、あまり変わらないけど、、、)

 

タルコフ界でも有名な武者丸氏も、数日前の配信でこのチーターに遭遇した回がありました。

語るよりも、こちらの動画を見れば実態が分かると思います。

 

 

 

こちらも最近話題の動画。

 

 

なんかもうどうしようもないですねこのゲーム、、、

以前からそうでしたが、もう運営も「チーターも客の1人」と捉えているようにしか思えない。

 

運営のTwitterはBANリストなどを公開したりしていますが、以前書いた記事でも触れた通り、中国では90元程度で捨て垢が買えてしまいますし、難しいチート対策ではありますが、どうにかして欲しいですね、、、

 

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今回は、Escape from Tarkovでようやく15レべになり、フリマが解放された話について書いていこうと思います。

 

今期は幸先の悪いスタートでしたが、やっと15レべと言う感じです。

前期ほどの熱量を持っていた訳でもなく、何かの目的をもって目指している訳でもなく、CoDがクソゲーだからという理由だけでだらだら遊んでいたので進行度はまあそれなり。

 

とりあえずはプレイヤーを狩る事だけをメインにやっていたので、フレンドのタスクをキャリーしているのに、自分のはやらないと言うよく分からない状態でずっと進めていました。

今期は頭を当てるのが重要なので、エイムの見直しは結構やっています。

 

 

そして、序盤の鬼門タスクでもあるPMCキルもすぐに終わり。

 

 

今期も、序盤の低コストでそれなりの性能になる銃とカスタムを書いていこうと思っていますので、後の更新をお楽しみに。

 

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