こんばんは。
今回はEscape from Tarkovで、PvPシーズンを15レベまで遊んでみた感想を書いていこうと思います。
PvPサーバーは、2024年夏以降から遊んでいなかったため、2年越しの復帰です。
色々と忙しかったり、他のゲームなどもやっているため。

そんな今期タルコフのシーズン1ですが、やっぱりワイプ開幕から1~2週間あたりが1番面白いですよね。
有り合わせで敵から拾ったMP5に弱弾を込めて戦うのが面白い。
初日のプレイヤーが何処で戦ってるのか分からないくらい、銃声が一切鳴らない雰囲気。
PvPシーズンは保険機能が廃止されているため、生存とロストを考えた上での立ち回り。
そして、対面した時の沼の撃ち合いなど。
序盤でしか味わえないエッセンスがあるので好きです。
敵のデュオを倒したら、もう体ボコボコw
1ヵ月くらい経つと、もうやってる人の装備の水準が高くなりすぎますし。
とりあえず、15レベまで遊んでみた感想としては、昔よりタスクが簡略化されて難易度が下がっている分、レベル上げそのものは簡単になっているのかなと感じました。
タスク報酬もかなり旨いですし。
しかし、製品版からフリマで取引できるアイテムが、レベルごとに解放となっているせいで、15レベ=1つの区切りではないゲームになっていたなと。
今期は昔よりもタスクをやらないといけないように思えました。
ちなみに、CMSはイェーガーLL2から買えます。
久々に遊ぶと、やはりタルコフは何事も時間がかかりすぎて、暇が無いと成立しないですね…
今期はいつまで遊ぶが全く未定ですが、なるべくやっていこうかなと思っています。

最後に、まさかのタルコフで20式5.56mm小銃が登場するとは思いませんでした!
東京マルイのエアガンと発売日が数日違いで登場したのも興味深い。
折角ならアンロックしたいものの、バトルパスを埋める事すら時間がかかりすぎる…
課金で約3000円ほど払った方が早いかもしれません。
以上で、Escape from Tarkovで、PvPシーズンを15レベまで遊んでみた感想でした。






