バトルフィールド6 オープンベータ 銃のサイトがリアル過ぎて目が受け付けなかった話 | エピックパインのゲームブログ

エピックパインのゲームブログ

閲覧ありがとうございます。
このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

こんばんは。

今回は、つい先程終了したBF6オープンベータを遊んでいて、銃のサイトがリアル過ぎて目が受け付けなかった話を書いていこうと思います。

 

恐らくこんな話をするのは自分くらいなのだろうと思って別枠で書いてみました。

 

BF6は結局凄く重いゲームだったものの、リアルで臨場感ある映像美はこのゲームならでは。

しかし、リアル過ぎて違和感満載だった部分が、タイトルの通り銃のサイトでした。

 

 

BF6のサイトは、被写体深度の設定を切っても、エイム時にサイトの外縁のピンボケが必ず発生します。

 

サバゲーや実銃射撃場でなどでエアガン、本物のライフルに触れた事がある方なら、現実でもレティクルに集中しすぎると起こり得る目のピントズレ。

これをゲームでリアルに描写していたので凄いと思いました。

参考までに、ホロサイトやドットサイトの画像を貼っておきます。

 

 

 

 

しかし、このピンボケが敵と撃ち合ってる時に気になりすぎてしまい、サイトを付けると逆に弾が当てれない謎現象に。

自分でもびっくりなのですが、何だかもう体が受け付けなかったです、、、

倍率サイトは、外枠のレンズの歪みもリアル過ぎますし。

 

 

そこで思いついたのが、「もうアイアンサイトでいいなw」と言うもの。

 

 

何故かアイアンサイトだけは、この画像のようにどの銃もピンボケが発生しなかったので、ベータはすっとこれで戦ってました。

 

 

BFについて書いた記事で、どの画像もアイアンサイトだった理由はこれです。

そして、HK433、M4、MP7などが背の高いピープサイトだったので、視認性が良くて扱いやすい。

 

ゲーム的にも、アイアンサイトならコストが5なので、他のアタッチメントにポイントを割ける利点もありました。

 

 

そんな感じで、HK433やガリルエースはこんなカスタムでずっとやっていました。

個人的には、拡マグや強いグリップなどを付けたビルドが作れたので、むしろアイアンサイトがメリットしかないと思えてしまってました。

 

 

 

以上で、BF6 オープンベータでの銃のサイトの話でした。