パニシンググレイレイヴン 日本版CBTを遊んでみた感想 | エピックパインのゲームブログ

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このブログでは、主にPCやPS5のゲームを遊んでみた感想や攻略解説、外国語翻訳情報などを中心に書いています。

 

今回は、本日12時からスタートしたスマホゲーム「パニシンググレイレイヴン」日本版CBTを遊んでみた感想を書いていこうと思います。

 

と言っても、、、私は本家中国版を遊んでいるので、ここでは翻訳の話やCBTで出来る事などを書いていきます。

ゲーム自体の感想などはこちら。

 

 

パニグレ中国版は、PCのNoxPlayerから遊んでいるので普段はマウス&キーボード。

スマホゲーなのに初めてタッチバネルで操作しましたが、私自身手が大きい事と、スマホゲームは滅多にやらない事もあってかなり操作し辛かったですw

キー配置は設定から変更できるので、後で弄っていこうと思います。

 

 

とりあえずストーリーの第1章をクリアしたあたりまで遊びましたが、しっかりと日本語化されていて、改めてストーリー内容を把握する事が出来ました。

今のところ会話テキストに違和感がないものの、スキルの説明文は無理な翻訳が目立つ印象でした。

 

 

日本版では信号球の事を「シグナル」、シグナルの同時消しを「チェイン」、超算空間の事を「高速空間」とシンプルな翻訳になっていました。

こちらの方が分かりやすいので良い表現だと思います。

 

 

CBTでは遊べるコンテンツは思っていたよりも多く、ストーリークエストは4章まで表示されているので恐らくプレイ可能。

他にも資源クエストが遊べるみたいなので、CBT期間中でもある程度キャラ育成が出来るかと思われます。

 

使用出来るキャラは中国版開始当時のキャラのみ。

ガチャは1回だけ10連で引けますが、確率表記は無くSランキャラが出るのかは不明です。

 

私の場合は、このゲームの看板キャラでもあるAランキャラのルシア・黎明が出ました。

 

 

今回このゲームをiPhone11Proで遊んでみましたが、特に大きな不具合も無くフレームレートも60近くで安定して遊べたものの、パニグレ公式のDiscordサーバーを見る限りでは一部テキストが未翻訳。

一部端末ではゲームがフリーズしたりと、まだまだ粗削りな部分が目立つようです。

 

CBTは9/5までなので、これからストーリークエストを進めていきたいと思います。

 

 

以上でパニシンググレイレイヴン 日本版CBTを遊んでみた感想でした。

 

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