今日も神田に行きました。
例によって、古本市で、歩道が狭い上に、
左右の書籍を眺めながら歩く、書籍オタク、
老人、
暇そうな、おばちゃんと児童などで、
非常に歩きにくくて、閉口します。
よく感じるのですが、
昔は、道が混んでいたら、
お互いに避けて歩いたのですが、
最近、ぶつかってくる若者やいい年のおじさんが多いように感じます。
どうしてでしょうか。
狭い日本で、権利を主張しあっても、
暮らしにくいだけではないでしょうか。。。
中には、若い女性にわざとぶつかるおじさんを見かけます。
関心しませんねえ。
昨日、エレベーターで後からくる人のために、閉まりそうなドアを手で押さえているサラリーマン風の人がいました。
美しい行為ですよね。
そう言えば、
会社勤めの時は、そんなことは、あたりまえだったのですが、今は違います。
最近は、ほとんど見かけません。
すごく新鮮でした。
