“魚串を世界へ” -14ページ目

靖国参拝。

今日は終戦記念日。



靖国神社に参拝に行ってきました。




“魚串を世界へ”



終戦から70年近くがたち、


もちろん僕も戦争を経験したことがありませんし、


うちの両親かてそうです。



しかし、戦争の恐ろしさ、というのは



残った資料からみても想像を絶するものであり、



二度と起こしてはいけないものだという事は明らかです。



年月が絶つと、記憶というのは薄れていくものでありますが、



それを忘れないよう、節目節目で、原爆ドームや靖国神社に行くことや、


映像を流すこと、はとても大事なことではないでしょうか。




そういった過去の過ちを思い出し、反省する。


また、今をつくってくれた先祖に感謝をする。


その為に靖国神社に参拝をしています。





靖国参拝に過剰に反応する国もありますが、内政干渉だと思います。


逆に、靖国でそういった国々の方に対して暴言を吐く日本人もいますが、それも違うと思います。




罪を憎んで、人を憎まず。



差別と戦争のない平和な日本および世界になる事を祈っています。



戦争で亡くなられたすべての方々に、合掌。