食中毒
オレ、今までに2度、もしかしたら食中毒になっていたかも・・?って経験があります。
その内の一回は、『音楽の道を行こう!』と、バイトをしながら音楽の専門学校みたいなところに通っていた時の事です。
その頃、オレは本当に金が無かったんだけど、幸いにバイト先でまかないが出ていたので、それで食いつないでました。
オレはいつも、そのバイト先にタッパーを持って行って、ご飯やまかないのおかずが余った時はそれをタッパーに貰って帰っていました。タッパーに入りきれないほどご飯やおかずが余った日は、バイト先でビニール袋を貰ってそれに詰めて持って帰りました。スグに食う分を除いて全部冷凍して、少しずつバイトの無い日に解凍して食べてました。
(その頃、一ヶ月の食費で1000円を切った時もあったな・・。かなり前の話だけど・・)
今でも、その時、(一番安いヤツだったけど)電子レンジを買っておいてよかったと思っています。
さて・・・
ある時、そのバイト先のまかないに何と、
うなぎ!!!!
が出たことがありました。
そして、有ろうことか、それが余ったのです!!
確か二切れ(って言うのかな?)貰って帰って、一切れはスグに冷凍して、翌日に残りの一切れを食べたように覚えています。
その冷凍した方は、後で食べようと、それはそれは大事に取っておきました。勿論、忘れたりしません。
で、ある日、『よし、あれを食べよう!!』と、
そのうなぎを冷凍庫から出して、
お湯にいれて、
待つこと数分・・
熱々のご飯にのせて、
タレをかけテ、
『いただきま~す!!』
でも、そのうなぎは、箸で持ち上げようとすると、ちょっと(かなり?)ポロポロする感じでした。
だけど(あまり)気にしないで、まず一口食べて・・・
『ん?なんか食感が・・・・ちょっと違うような・・?』
『うなぎって・・・・もっと、もちもちしてなかったっけ?』
『も、もしかしたら・・・・・・・・
痛んでる???
かも・・・』
かな~り悩みましたが、結局、残りは泣く泣く捨てました。
大事に取って置きすぎたのですね・・・
(T_T)
で、ちょっとたって・・・・
オレは少なくとも、その時点で記憶にあった範囲で、もっとも激しくハラを壊しました。
もし、あのうなぎを全部食べていたら・・・・
(あっ!『食中毒になっていたかも・・?』じゃ無くて、軽い食中毒だったのかも?)
その内の一回は、『音楽の道を行こう!』と、バイトをしながら音楽の専門学校みたいなところに通っていた時の事です。
その頃、オレは本当に金が無かったんだけど、幸いにバイト先でまかないが出ていたので、それで食いつないでました。
オレはいつも、そのバイト先にタッパーを持って行って、ご飯やまかないのおかずが余った時はそれをタッパーに貰って帰っていました。タッパーに入りきれないほどご飯やおかずが余った日は、バイト先でビニール袋を貰ってそれに詰めて持って帰りました。スグに食う分を除いて全部冷凍して、少しずつバイトの無い日に解凍して食べてました。
(その頃、一ヶ月の食費で1000円を切った時もあったな・・。かなり前の話だけど・・)
今でも、その時、(一番安いヤツだったけど)電子レンジを買っておいてよかったと思っています。
さて・・・
ある時、そのバイト先のまかないに何と、
うなぎ!!!!
が出たことがありました。
そして、有ろうことか、それが余ったのです!!
確か二切れ(って言うのかな?)貰って帰って、一切れはスグに冷凍して、翌日に残りの一切れを食べたように覚えています。
その冷凍した方は、後で食べようと、それはそれは大事に取っておきました。勿論、忘れたりしません。
で、ある日、『よし、あれを食べよう!!』と、
そのうなぎを冷凍庫から出して、
お湯にいれて、
待つこと数分・・
熱々のご飯にのせて、
タレをかけテ、
『いただきま~す!!』
でも、そのうなぎは、箸で持ち上げようとすると、ちょっと(かなり?)ポロポロする感じでした。
だけど(あまり)気にしないで、まず一口食べて・・・
『ん?なんか食感が・・・・ちょっと違うような・・?』
『うなぎって・・・・もっと、もちもちしてなかったっけ?』
『も、もしかしたら・・・・・・・・
痛んでる???
かも・・・』
かな~り悩みましたが、結局、残りは泣く泣く捨てました。
大事に取って置きすぎたのですね・・・
(T_T)
で、ちょっとたって・・・・
オレは少なくとも、その時点で記憶にあった範囲で、もっとも激しくハラを壊しました。
もし、あのうなぎを全部食べていたら・・・・
(あっ!『食中毒になっていたかも・・?』じゃ無くて、軽い食中毒だったのかも?)
一触即発
いつも、仲良くしてもらってるピグ友さんが、『邦楽は聴かないのか?』と言ってきたので・・
よし、その友さんのリクエスト(?)には答えねば!!
と、思ったのですが・・
実は邦楽は殆ど聴いていません。
こっちでは手に入りにくいし(今はネットで買えるけど、昔ははっきりいてムリでした。)、元々金額が高いのに、送料も入るのでもっと高くなるし・・・
日本にいる時も、ヒットしている曲ぐらいしか知らなかったし(好きになった洋楽、例えばLED ZEPPELINやURIAH HEEPを聴きあさるだけで精一杯でしたね・・・オレがロックを聴きだした時には、もう既に一杯レコード出てたから、過去を追っかけてるだけでも大変だったなぁ・・・)、洋楽のレコードを買い集めるだけでも全然お金がなかったので、レコードやテープで持っていた邦楽は10枚あったかどうかでしたネ。
オレが普段聴く、その数少ない邦楽もこんな感じのが多いナ・・・
(*⌒∇⌒*)
イントロの途中からなのが残念だけど、四人囃子のこの曲は、後に『プログレ・ハードロック』といわれるタイプの音楽の、正に『さきがけ』ですね~!!
今、聴いてもマジでかっこいい!!(オレにとってはね・・)
よし、その友さんのリクエスト(?)には答えねば!!
と、思ったのですが・・
実は邦楽は殆ど聴いていません。
こっちでは手に入りにくいし(今はネットで買えるけど、昔ははっきりいてムリでした。)、元々金額が高いのに、送料も入るのでもっと高くなるし・・・
日本にいる時も、ヒットしている曲ぐらいしか知らなかったし(好きになった洋楽、例えばLED ZEPPELINやURIAH HEEPを聴きあさるだけで精一杯でしたね・・・オレがロックを聴きだした時には、もう既に一杯レコード出てたから、過去を追っかけてるだけでも大変だったなぁ・・・)、洋楽のレコードを買い集めるだけでも全然お金がなかったので、レコードやテープで持っていた邦楽は10枚あったかどうかでしたネ。
オレが普段聴く、その数少ない邦楽もこんな感じのが多いナ・・・
(*⌒∇⌒*)
イントロの途中からなのが残念だけど、四人囃子のこの曲は、後に『プログレ・ハードロック』といわれるタイプの音楽の、正に『さきがけ』ですね~!!
今、聴いてもマジでかっこいい!!(オレにとってはね・・)
ドアを押さえて・・・
ちょっと思ったんだけど・・
アメリカの事ってテーマでたま~~に書いてるけど、きっと多くの人は既に知ってることかなって・・?
よほど、アメリカでも、例えば今オレが住んでる地域に特化した物でもない限り、どこかで読んでたり友人から聞いてたりするんじゃないかなって・・?
つまり、何が言いたいかというと、オレは、もしかすると、皆知ってることを書いてるだけではないのだろうかって・・?
でも、
ま、いいか・・・・!
と、言う事で、今日のお題は・・・
『後から来る人の為にドアを押さえて待つ』・・・
です。
アメリカでは、公共の場で自分が通った後に、後ろに続いてくる人の為にドアをあけた状態で押さえておく事は常識です。
これをしないのは、よほど常識の無い人だけです。まぁ、たま~に、スッゴク急いでる(らしい?)人にもいますが・・。
又、そういう習慣の無いところから来た外国人も、ついそのままにしてしまっている場面を見かけます。
なので、アメリカに旅行や出張等で来た時に、ドアを開けたら(誰かにあけておいてもらった場合でも)自分が通った後にチラッと後ろを見て、もし誰かが自分に続いて来るようだったら、ドアを押さえておきましょう。
自分のスグ後ろには誰もいなくても、ほんの少し後から来る人がいた場合で、もしそのままドアを放せばその人の鼻先でドアが閉まってしまいそうなな時は、その人が来るのをドアを押さえて待ちましょう。
それから、もう一つ・・・
もし、前の人が自分が通るのをドアを押さえて待っていてくれた場合には、必ず”Thank You"とか”Thanks"と言わないと、かなり失礼な感じになりますので気をつけてください。逆に自分が”Thank You"と言われた時は、”You are welcome"でもいいですし、単に『う~ふん・・』(どういうスペルにしていいか分からん?口は閉じたままで言います。『うっふん♡』では無いので注意!!)と、言うだけでもいいです。
日本にはあまりこのような習慣は無いけど、オレは日本に帰った時でもこれは実践しています。せっかく身についた『いい習慣』なのに、場所が変わったからって止める必要も無いしね・・・
たまに喜ばれて『有難う』と言われると、こっちもスッゴクうれしい気持ちになって、その後も暫くいい気分でいられます。
勿論、『有難う』とわざわざ言われなくても、人に親切にする事は(これなんか本当にちょっとした事にしかすぎないけど)それだけで気分いいですよ。
皆もやってみてヨ?気分いいから・・
ほんとだよ~・・・・
アメリカの事ってテーマでたま~~に書いてるけど、きっと多くの人は既に知ってることかなって・・?
よほど、アメリカでも、例えば今オレが住んでる地域に特化した物でもない限り、どこかで読んでたり友人から聞いてたりするんじゃないかなって・・?
つまり、何が言いたいかというと、オレは、もしかすると、皆知ってることを書いてるだけではないのだろうかって・・?
でも、
ま、いいか・・・・!
と、言う事で、今日のお題は・・・
『後から来る人の為にドアを押さえて待つ』・・・
です。
アメリカでは、公共の場で自分が通った後に、後ろに続いてくる人の為にドアをあけた状態で押さえておく事は常識です。
これをしないのは、よほど常識の無い人だけです。まぁ、たま~に、スッゴク急いでる(らしい?)人にもいますが・・。
又、そういう習慣の無いところから来た外国人も、ついそのままにしてしまっている場面を見かけます。
なので、アメリカに旅行や出張等で来た時に、ドアを開けたら(誰かにあけておいてもらった場合でも)自分が通った後にチラッと後ろを見て、もし誰かが自分に続いて来るようだったら、ドアを押さえておきましょう。
自分のスグ後ろには誰もいなくても、ほんの少し後から来る人がいた場合で、もしそのままドアを放せばその人の鼻先でドアが閉まってしまいそうなな時は、その人が来るのをドアを押さえて待ちましょう。
それから、もう一つ・・・
もし、前の人が自分が通るのをドアを押さえて待っていてくれた場合には、必ず”Thank You"とか”Thanks"と言わないと、かなり失礼な感じになりますので気をつけてください。逆に自分が”Thank You"と言われた時は、”You are welcome"でもいいですし、単に『う~ふん・・』(どういうスペルにしていいか分からん?口は閉じたままで言います。『うっふん♡』では無いので注意!!)と、言うだけでもいいです。
日本にはあまりこのような習慣は無いけど、オレは日本に帰った時でもこれは実践しています。せっかく身についた『いい習慣』なのに、場所が変わったからって止める必要も無いしね・・・
たまに喜ばれて『有難う』と言われると、こっちもスッゴクうれしい気持ちになって、その後も暫くいい気分でいられます。
勿論、『有難う』とわざわざ言われなくても、人に親切にする事は(これなんか本当にちょっとした事にしかすぎないけど)それだけで気分いいですよ。
皆もやってみてヨ?気分いいから・・
ほんとだよ~・・・・


