好きな人といる時の時間のすごし方
この前の『理想の癒し』の中で、
『このまま、時が止まって欲しい!』なんて全然思ってなくて・・
って、書いたんだけど、チョイトそれについて説明を・・
勿論、本当に楽しい時間や、大切な人とマッタリ過ごしてる時などは『このまま、時が止まって欲しい!』って思うものだと思う。
でも、オレ、思ったんだけど・・・
普段の生活の中って、
『もうちょっと時間が欲しい・・』とか、
『この授業、長げ~よ!時計止まってるんじゃね?』とか、
『後、十分だけ、寝かせて欲しい~!』とか、
『もう一時間の辛抱だ・・』とか、
『えっ!もう出かける時間?やべっ!遅刻だ!!』とか、
等など・・・・
色々と時間に振り回されている事も多いと思う(少なくともオレはそうだ・・)。
だから・・・
どうせ、時間を止める事は出来ないんだし、
だったら、好きな人といる時ぐらい、
時間の事は忘れてしまっていたい。
その瞬間そこに一緒にいられるという事にただ感謝して、
ムリに時がたって行く事にに逆らう代わりに、
ゆだねてしまいたい。
その方が・・・
日ごろの喧騒からより遠くにいられるような気がするから・・
『このまま、時が止まって欲しい!』なんて全然思ってなくて・・
って、書いたんだけど、チョイトそれについて説明を・・
勿論、本当に楽しい時間や、大切な人とマッタリ過ごしてる時などは『このまま、時が止まって欲しい!』って思うものだと思う。
でも、オレ、思ったんだけど・・・
普段の生活の中って、
『もうちょっと時間が欲しい・・』とか、
『この授業、長げ~よ!時計止まってるんじゃね?』とか、
『後、十分だけ、寝かせて欲しい~!』とか、
『もう一時間の辛抱だ・・』とか、
『えっ!もう出かける時間?やべっ!遅刻だ!!』とか、
等など・・・・
色々と時間に振り回されている事も多いと思う(少なくともオレはそうだ・・)。
だから・・・
どうせ、時間を止める事は出来ないんだし、
だったら、好きな人といる時ぐらい、
時間の事は忘れてしまっていたい。
その瞬間そこに一緒にいられるという事にただ感謝して、
ムリに時がたって行く事にに逆らう代わりに、
ゆだねてしまいたい。
その方が・・・
日ごろの喧騒からより遠くにいられるような気がするから・・
今日の音楽(Keith Jarrett "Country")
昨日から今日にかけてJAZZを聴く日にしました。
Ornette Coleman And Prime Time ”Virgin Beauty”
Larry Coryell ”Spaces”
山下洋輔 ”Crescendo: Live at Sweet Basil”
John Scofield ”EnRoute”
Lyle Mays w/Mark Johnson & Jack Dejohnette ”Fictionary”
Charlie Haden & Pat Metheny "Beyond The Missouri Sky (Short Stories)”
Return To Forever ”Hymn Of The Seventh Galaxy”
Keith Jarrett ”My Song”
渡辺香津美 ”Mo'Bop 03”
JAZZは、ROCKに比べてたくさんは持っていないので、必然的に(?)かなり俺自身が気に入っているアーチストでなければ、俗に言う名盤と呼ばれるものが中心のコレクションになっています。
今回のリストはかなりレベルが高いのですが、中でもオレが特に好きなのがKeith Jarrettの”My Song”です。”My Song”はキース・ジャレットが1977年に所謂ヨーロピアン・カルテットで発表した作品で、彼の最高傑作のひとつと言われる時もあります。
力強くとも澄んで暖かい音を出すサックスのヤン・ガルバレクとの双頭アルバムとも言ってもいい物で、JAZZとは言え、ある意味生々しく泥臭い所があるアメリカのJAZZとは一線を画す、ヨーロッパらしい哀愁漂う、すがすがしい出来となっています。
このアルバムは本当に名曲ぞろいなのですが、今回はその中でも人気のある”Country"を・・・
Country /Keith Jarrett Qua...

¥150
iTunes
※モバイル非対応
My Song/Keith Jarrett Quartet

¥1,685
Amazon.co.jp
Ornette Coleman And Prime Time ”Virgin Beauty”
Larry Coryell ”Spaces”
山下洋輔 ”Crescendo: Live at Sweet Basil”
John Scofield ”EnRoute”
Lyle Mays w/Mark Johnson & Jack Dejohnette ”Fictionary”
Charlie Haden & Pat Metheny "Beyond The Missouri Sky (Short Stories)”
Return To Forever ”Hymn Of The Seventh Galaxy”
Keith Jarrett ”My Song”
渡辺香津美 ”Mo'Bop 03”
JAZZは、ROCKに比べてたくさんは持っていないので、必然的に(?)かなり俺自身が気に入っているアーチストでなければ、俗に言う名盤と呼ばれるものが中心のコレクションになっています。
今回のリストはかなりレベルが高いのですが、中でもオレが特に好きなのがKeith Jarrettの”My Song”です。”My Song”はキース・ジャレットが1977年に所謂ヨーロピアン・カルテットで発表した作品で、彼の最高傑作のひとつと言われる時もあります。
力強くとも澄んで暖かい音を出すサックスのヤン・ガルバレクとの双頭アルバムとも言ってもいい物で、JAZZとは言え、ある意味生々しく泥臭い所があるアメリカのJAZZとは一線を画す、ヨーロッパらしい哀愁漂う、すがすがしい出来となっています。
このアルバムは本当に名曲ぞろいなのですが、今回はその中でも人気のある”Country"を・・・
Country /Keith Jarrett Qua...

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冬と言えば・・
ブログネタ:冬と言えば? 参加中やっぱり・・・
あの、きーんと冷えて、
1000キロ先までくっきり見えるほど(見えるかョ!!)澄んでて、
思わず身が引き締まる、
晴れた日の空気でしょ!!
小学生の時、冬になると屋上から遠くに雪で白くなった富士山がはっきり見えていたのを覚えてます(オレ、東京育ちだったから・・)。もしかしたら、それ以外の季節でも見えていたのだと思うけど、記憶にあるのは冬だね~。冬の方がスモッグの影響が出にくいからかな?
日本海側とかに住んでる人は、曇ってる日や雪の日が多くて又違った印象があるんだろうなぁ・・
あの寒さも、(寒くなっきて、体が冷えてくる前に限るけど)体と一緒に心もビシッと引き締まる感じがして好きだなぁ・・
アメリカ(特に今住んでる所)で冬といえば・・・
『雪!』ですね。
で、『雪』といえば・・・
『雪かき』と『雪道の運転』ですね。
で、『雪かき』といえば・・
こんな話を聞いたことがあります。
『雪が降って喜ぶのはまだ子供の証拠!』だそうです。
で、『雪道の運転』といえば・・
少なくとも、アメリカ北東部では、半数以上の数の車がオール・シーズン・タイヤってのを履いていて、あまりスーノー・タイヤ(日本で言うスタッドレス・タイヤかな?)に取り替えている車は見ませんね。
なので雪道は・・・かなりすべる!!
よく、道路わきに落ちてる車を雪が降った時は見かけます。
これも雪が大人になったら好きじゃなくなる原因だな(子供は運転しないし・・)。
オレもずるずる滑りながら走ってます(・・って実際はそれほどでもないんだよ。急ブレーキと急ハンドルだけは絶対にダメだけどね・・)。
でも、道路の雪かきは(特に幹線道路はネ)かなりちゃ~んとしてくれてますけどね(当然か・・)。


