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ハッスルとパニック

カンフーハッスルカンフーパニックが映画化されたものです。

嘘です。ごめんなさい。
この映画もゲームも全然好きじゃないです。
ほんと、ごめんなさい。

こんなネタだけでほんと、ごめんなさい。

ごめんなサイクロプス……


プス…

いや、ほんとマジでごめんなさいね。

ipod shuffle

小さい。とても小さい。
Mac miniも小さいが、ipod shuffleはもっと小さい。
そしてかっこいい。

ITmedia
100円ライターとほぼ同サイズ。

ついこないだ、音楽再生に1ギガもいらないよ、と書いたらほんとにでちゃったよ。512メガで。大手量販店で買えばポイント還元で1万円ぽっきりくらいで購入できるでしょう。
機能的にもほんとにちょうどいい感じで、再生できてかっこよければなんも問題ないので、即買いの気持ちマンマンだったんですが、

自分のマックでは曲が転送できません。
ということでしゅーりょー。

itunes4.7.1以降だって!
うちのはどうせ2.0.4ですよ!
どうせOS9ですよ!
ipodに音楽ファイルが転送できなかったら何に使うの!
はしおき?
はしおきですか?

初期型G4ユーザーにも救済の手をさしのべてください。


でも、いいんです、もう、そんなことは。
imac G5かMac miniを買った際にはおまけとして買いますから。
そんときまでおあずけでいいですよ。

Mac mini

ちょうど最近アップルネタを書いていたのと重なって、アップル社から今日リリースされたホカホカの新製品。

Mac mini


その大きさわずか16.5センチ四方。辞書ぐらいですかね。
1.3キロなので重さは辞書より軽そうですね。
片手で、というのはもちろん、手のひらにものります。
お弁当箱じゃないです、注意して下さい。


これぞマック。
これぞアップルといわんばかりの衝撃的なパソコンです。

そして値段は58590円。
安すぎ、小さすぎに注意。


さて、どうしたものか。
imacG5を買おうとコツコツ貯めていたものの、ここにきてこんなものがくるなんて。

キーボードやマウスは標準装備していないが、従来のものや、WINのものも使えるそうです。どうせマウスはタブレット使うし、今使ってるキーボードは使えるので支障はないですね。

問題はモニタですね。今使っているのを使うのもありなんですが、せっかくならマック ミニにあったモニタを使いたい。小スペースで高性能なApple Cinema Displayのような。
でもそれではせっかくのお手ごろ価格が台なしに。

と、いつのまにか購入モードにはいってる自分が恐いです。
お手ごろ価格とはいっても、安い買い物ではないので慎重に考えようと思います。



そういえば、ここまで軽量化、しかも箱型でだされると、Xbox2の立場がつらそうですね。デザイン的にかなりかぶるというか、やられたーっていう感じですね。どんなデザインに、どこまで小型化するんでしょうか、xbox2。
WINからの乗り換え作戦をメインにおきつつ、地味にxbox2も刺激するんでしょうか。

ランキング観たからブログめぐった。

アメブロのジャンルランキングの上位を観ていると、
ほとんどがガンダム(シード)かドラクエか、オンラインゲーム。

だめだ…ついていけない。
無理だよ、おっさんには上位を狙うなんて到底無理じゃないか。
かんべんしておくれよ。


しかもほとんどがプレイ日記かアニメのストーリーの感想かよー。
そりゃそうなんだけどさ。


もっと、こう、なんか、濃いのがみたいな。
ということでアメブロを離れて色々みてみました。

絶対SIMPLE主義
MO-GOS

どちらもシンプル2000のソフトに人生を捧げている熱き男のブログ。

ipodとアップル社

カラー表示になったipod photoよりも、従来の白黒表示のipodのほうがかっこいいのになぁ。これから古いタイプのipodはなくなっていくんだろうか。


ipodはハードディスク装備というのがいい。
メモリーカードは様々な種類が登場していて、機種やメーカーによって使えるものが違う。これがめんどくさい。統一しろとはいわないけど、もう少し控えて欲しい。
少しサイズは大きくなるけど、カセットウォークマン全盛期の頃を考えると今さらサイズなんかどうだっていい気もする。
なんにせよ、カード選びだとか、カードリーダーだとかのややこしいことはない。


でも正直、音楽にギガバイトはいらない。
パソコンに保存しておけるなら尚更。
持ち歩くのは20曲程度で充分だと思うんだけどなぁ。



アップルは昔からシンプルで直感的なデザインと機能性だと思っているのでこういうところがやっぱり好きで離れられない。

シンプルで直感的なデザインで、今頭の中に任天堂があがったけど、任天堂はシンプルで直感的だけど、無難にデザインがダサい、というのは余計な話。


シンプルで直感的かつ斬新なデザインでたびたび、初期マックや、imac,ipodと、革新的な商品を世に売り出してきたアップル。
そこのCEOのスティーブ・ジョブズの年俸は1ドルだそうです。
実際はボーナスや特別報酬等で莫大な額をもうけているけど、年俸は1ドル。

xbox2の仕様










xbox2は全てのゲームでHDTV対応で、高品位な映像をお茶の間で体感できるとか。
ついでにいえばxboxからも5.1chの対応ははじまっているので、高品位な映像かつ迫力のあるサウンドで、大きな臨場感を得られることでしょう。

でも、自分のテレビは14インチかつモノラルサウンドなので、そんな恩恵を受けるどころではないです。xbox2までには25インチくらいのテレビを買っておきたいと思う今日この頃。
1986年製のシャープのテレビ、兄より授かり、今もなお劣化することなく、がんばり続けてくれたこのテレビ。お別れをいうのは少しつらい。
でも、いいかげん14インチもつらい。
画面4分割での対戦はもっとつらい。


2011年には地上波デジタルに完全移項してしまうから、今からアナログ専用ブラウン管を買うのは負け組なのかな。
でもさがるっしょ、そのうち。2010年の夏や年末にはプラズマや液晶が今よりうんと安く売られてるよ、きっと。そう願うよ。

xbox2はいつなのか。

XBOX2は今年でるとかでないとかいう話

そしてxbox2ではHALF LIFE2がでるそうで。

もしそうなら自分はWINマシンを買わなくてもいいわけで

一生こころきなくマックユーザーでいられるわけで

はやく正式に発表して落ち着かせて欲しいわけで

そしてHL2がでるならば当然counter strike:sourceもでるわけで

そうしたらもうどうしていいかわからないわけで

ドラム缶撃ちまくりなわけで…

たまりません。

めぐすりぃぃ -FF2-

めぐすりがないため、『もうもく』状態でボス戦へ突入。
しかも魔法吸収。
ろくすっぽあたらず、
実力があるにもかかわらず、
全滅。

なめてました。
戦いは力だけじゃないんですね…。

めぐすりさえあればーーー
エスナさえあればーーー。


自分の中で、後衛は魔法以外絶対ダメージ喰らわないんじゃないか説と
敵が魔法をかけてくるときは必ず全体にかけてくる説浮上。
敵のすばやさだけはいつになっても上だったり。
ゆえにゴブリン相手にも逃げられなかったり。
っていうかまだゴブリンがでてくるのかと思ったり。


色々と不馴れなシステムが多いけど、それでも次のイベントみたさにちくちく。
だってさ、王女が大戦艦につれさられたら助けに行くのが男でしょ?

年始のお笑い

昨日TBSでやってた、ドリームマッチ2005。
ダウンタウンが司会で、ココリコやさまーず、ロンドンブーツ、キャイーン、ガレッジセール、…その他。のいまや代表的な芸人さんのコンビをシャッフルしてネタをやらせようという大会。
優勝が500万円のガチンコ勝負だけど、実際に恐いのはすべることだったようで、みんな初心にかえって新人芸人のように緊張して芸にのぞんでいた。

最近はネタ披露番組がおおく、しかもネタに代わりばえのない芸人が多かったのでこういう企画はとても新鮮でおもしろかった。いーね、こういうの。


新鮮でおもしろかったといえば、その前の日くらいにやっていた、ウッチャンナンチャンの番組で、若手芸人が『モノマネ、一発芸、モノボケ、ショートコント、サイレント』の五つのお題に挑戦し、会場100人からランダムに選ばれた5人のうち3人(最後のお題は5人)をそれぞれ60秒以内に笑わせなければいけないという番組。

これも、普段やっているネタに固執することはできないので、その芸人の真価が問われる内容だった。はなわやマイケルなど、ひとつのことしかできない、バリエーションのない芸人はカットされてたしね。とても新鮮で、見応えがあった。
あるある探検隊をやらないレギュラーや、ドンドンドーンをしめにもってこれない安田大サーカスもおもしろいよ。


見応えがあったといえば、今週頭にやっていた内Pの修学旅行。
最初はNGワードの存在性がわかんなかったけど、後半のだるまさんは大爆笑。玉職人の芸が光ります。
この番組では出川とふかわはほとんどでてこない。とくに出川。やっぱり笑えないとこはカット。それがいちばん。
さまぁーずはおもしろいね。ツッコミが有名だけど、三村のボケ解答や下ネタはいつもツボ。大竹のめんどくさっぷりも好き。


フリオニール、やめてぇー!!

あいかわらず、FF2で正月休みを過ごしております。


FF2は、戦闘中の行動により、ステータスが変化する熟練度システムがあります。
攻撃をすると武器や力が、魔法を使えば魔力や魔法が成長するわけです。
そして、HPを高めるにはダメージをくらうしかないのです。でも、通常の戦闘ではそんなに都合良くダメージをうけてくれないので、一番効率が良いのは、

『味方撃ち』

ほんとはこれをやらないで進めていくつもりだったんですが、やっぱ無理でした。
やってみると、30分ほどで、HPが120だった若造がHP400に!HP20だった貴婦人もHP200に!!
雑誌の背表紙のあやしい薬の広告ばりに、たった数時間のトレーニングでこんなに筋肉がついて、彼女ができた!しかもお金もたくさん!
みたいな調子です。

おそらく戦闘中は

フリオニール『ガイ、いいか、マリアを押さえ付けるんだ!』
マリア『やめてぇ!やめてフリオニール!そんなこと…あぁ…あぁあ!!』
フリオニール『じっとしてろマリア!俺だって本当はこんなことしたくはないんだ。君のためなんだ。すぐ終わらせるから。レオンハルトにはいうなよ。』
マリア『だめ、だめよよフリオニール!アァ…ハウゥ!!』

こんな会話が繰り広げられているんでしょう。
だからほんと、自分でも世界観がくずれるからやりたくないんですよ。
でもFF2は『味方撃ち』をしないとクリアするどころか、ダンジョンひとつもこせないほど体力がもたないので、やむなく使いました。

今では

フリオニール『マリア!いくぞ!』
マリア『ええ!いいわよ!アウゥ!ハウッ!!もっと!もっとよーーー!』

みたいな感じになってます、たぶん。