フリオニール、やめてぇー!!
あいかわらず、FF2で正月休みを過ごしております。
FF2は、戦闘中の行動により、ステータスが変化する熟練度システムがあります。
攻撃をすると武器や力が、魔法を使えば魔力や魔法が成長するわけです。
そして、HPを高めるにはダメージをくらうしかないのです。でも、通常の戦闘ではそんなに都合良くダメージをうけてくれないので、一番効率が良いのは、
『味方撃ち』
ほんとはこれをやらないで進めていくつもりだったんですが、やっぱ無理でした。
やってみると、30分ほどで、HPが120だった若造がHP400に!HP20だった貴婦人もHP200に!!
雑誌の背表紙のあやしい薬の広告ばりに、たった数時間のトレーニングでこんなに筋肉がついて、彼女ができた!しかもお金もたくさん!
みたいな調子です。
おそらく戦闘中は
フリオニール『ガイ、いいか、マリアを押さえ付けるんだ!』
マリア『やめてぇ!やめてフリオニール!そんなこと…あぁ…あぁあ!!』
フリオニール『じっとしてろマリア!俺だって本当はこんなことしたくはないんだ。君のためなんだ。すぐ終わらせるから。レオンハルトにはいうなよ。』
マリア『だめ、だめよよフリオニール!アァ…ハウゥ!!』
こんな会話が繰り広げられているんでしょう。
だからほんと、自分でも世界観がくずれるからやりたくないんですよ。
でもFF2は『味方撃ち』をしないとクリアするどころか、ダンジョンひとつもこせないほど体力がもたないので、やむなく使いました。
今では
フリオニール『マリア!いくぞ!』
マリア『ええ!いいわよ!アウゥ!ハウッ!!もっと!もっとよーーー!』
みたいな感じになってます、たぶん。
FF2は、戦闘中の行動により、ステータスが変化する熟練度システムがあります。
攻撃をすると武器や力が、魔法を使えば魔力や魔法が成長するわけです。
そして、HPを高めるにはダメージをくらうしかないのです。でも、通常の戦闘ではそんなに都合良くダメージをうけてくれないので、一番効率が良いのは、
『味方撃ち』
ほんとはこれをやらないで進めていくつもりだったんですが、やっぱ無理でした。
やってみると、30分ほどで、HPが120だった若造がHP400に!HP20だった貴婦人もHP200に!!
雑誌の背表紙のあやしい薬の広告ばりに、たった数時間のトレーニングでこんなに筋肉がついて、彼女ができた!しかもお金もたくさん!
みたいな調子です。
おそらく戦闘中は
フリオニール『ガイ、いいか、マリアを押さえ付けるんだ!』
マリア『やめてぇ!やめてフリオニール!そんなこと…あぁ…あぁあ!!』
フリオニール『じっとしてろマリア!俺だって本当はこんなことしたくはないんだ。君のためなんだ。すぐ終わらせるから。レオンハルトにはいうなよ。』
マリア『だめ、だめよよフリオニール!アァ…ハウゥ!!』
こんな会話が繰り広げられているんでしょう。
だからほんと、自分でも世界観がくずれるからやりたくないんですよ。
でもFF2は『味方撃ち』をしないとクリアするどころか、ダンジョンひとつもこせないほど体力がもたないので、やむなく使いました。
今では
フリオニール『マリア!いくぞ!』
マリア『ええ!いいわよ!アウゥ!ハウッ!!もっと!もっとよーーー!』
みたいな感じになってます、たぶん。