エンターブラウジング -enterbrowsing- -45ページ目

韓国ドラマで思ったこと。

韓国ドラマや映画は、ブームがくる頃まではよくみていたけど、

冬のソナタが終わる頃、9月頃からは、週に何個も色んな韓国ドラマがやりだして、

とても追っていけない。



そもそもドラマなんて、

週に一度、みるかみないかくらいのスタンスなので。


前は、ビデオ化されているタイトル自体少なかったから、

選別もしやすかった。

今はもう、なにがなんだか。



昔みた中で、おもしろかったのは、

冬のソナタの監督が作った『秋の童話』。
この次に『冬のソナタ』が作られて、『夏の香り』と、『四季』シリーズがリリースされてる。
『春』は知らない。

『秋の童話』は、
金持ちと貧乏のあかんぼが、病院で入れ代わってしまう話。
つまりは昼ドラ。
ただ、日本の昼ドラは家のロケが多いイメージなんだけど、
このドラマは風景のイメージが強い。
『秋』だし。

それと、韓国ドラマの良さは、韓国語の良さもあると思う。
男が話す韓国語は、ガリガリっとしてて強いイメージがある。
逆に女が話す韓国語は、やわらかく、甘えているようでかわいらしいイメージがる。
こういう良さを、日本語吹き替えでダメにしているのが多い。
なにしろ演じてる人と、声が違うんだもの。

いわばさんまの声を原口あきまさが吹き替えているドラマのようなもんでしょ?
一度はみてみたいけど。






ヴァルキリープロファイル 2

今日はたっぷりとヴァルキリープロファイルに浸かった。

HARDではじめたので、途中から仲間になるヤツはみんなレベル1。

なのでキャラクターの初期能力値なんてものはちっぽけなもんで、

魔術師はいまだにジェラード。

『万死に値するぞ』のセリフがなかなかかっこいいので世良しとする。


アリューゼ隊長はどうしても切れない。

壁にもなるし、攻撃力も決め技の威力もハンパない。


残る1人のポジションがよく変わる。

ラウリィだったことは一度もない。

ボイドエクストリームのおじさんは、いまいち華がないので2軍に落ちてもらった。

今はエイミ。

ドラゴンイレイザーガンでドカンと一発は気持ちいい。


ようやくレザードヴァレスの塔まできた。
一番好きなレザード。
いかにも黒魔法って感じのレザード。
イラストとゲーム中のイラストとギャップのあるレザード。


魔法使いは昔からあこがれなんです。

今日買ったフォン










本です。

ファミ通
デスノート5巻
とGUN。





三国無双アドバンスは…色んな意味で衝撃的。
なにもそこまでしてアドバンスで出さなくても…

それ以上に衝撃的なのは、
絶対SIMPLE主義さんのとこでも紹介されているとおり、『うるるんクエスト」。

すごいや、これ。

すごいおもしろそーう!

だってよ、うるるんクエストだぜ!?

いまどき、ホニャララクエストなんてネーミングないですよ。

ボディコンクエスト2(PCエンジン)以来ですよ。自分的には。

『冒険しながら彼とデート!?』って書いてあるけど、

冒険しながらデートすんなよ!あいのりじゃねえんだよ!


でも、やってみたーい…





GUNは初めて買いました。

M4やFN Five seveNの徹底攻略、映画バイオ2で使用された銃器の解説がメイン。

覚えてるのはね。そんなところ。

あ、あとM249ミニミも。

銃って、本体よりも弾の種類によって威力がかわるんだね。
頭の中には入ってたけど、あんま考えてなかった。

5.56は強いなと。

そして5.7×28の新カートリッジは、防弾チョッキを貫通するモデルだとか。
でもそれだと、味方の防弾チョッキが貫通する日もそう遠くないので、製造販売は中止されたとか。

だよね。それ開発しちゃったら防弾チョッキ着る意味ないものね。

ライトセーバーでやる剣道みたいなもんだよね。


日本でも、日々犯罪が多発するような世の中になってきてしまっているので、いつでもエアガンのFAMASくらいはもっていたいよね。
遠くの暴漢でもバーストショットでヘッドショッート。ってね。

まぁ、遠くに暴漢はいないけどね、大体。

2005年の流行はFAMASだね!きっと!
それ、お近くの東京マルイに走れ!

FAMAS

リオーン!










あいにくバイオハザード4の方じゃないです。
ヴァルキリープロファイルと一緒に、LEON完全版+オリジナル版DVDも買ってきました。

LEONは何度も観てたのでDVDは悩んでたけど、
限定版がまだ売ってたから
そこにLEONがあったから
買ってきました。

黒い豪華な手帳みたいなパッケージもいいです。
じゃあ、フランス行ってきます。


LEONの話しは置いといて、
今日はランキングがふくれあがってます。
訪問者数も2倍以上でした(当社比)。
どうしたのだろう。
どうせまた明日にはガタ落ちなんでしょ?
しょせん三日天下でしょ?

マックネタが人を呼ぶのかなぁ…

ヴァルキリー風呂入る










買いました。

30分ほどプレイして、

セーブできるとこまでいきました。

メモリーカードに空き容量がありませんでした。

プシュウン

電源オフ。

PSのメモリーカードにはポポロのデータが無駄につまってました。

今日のヴァルキリーはここで終わりです。



たぶんこのソフト、PS one booksというオビ以外、ケースも中身も以前発売されたものと同じだと思います。
なのでね、敵モンスターと戦うとともに、バグとも戦う必要がありそうです。

以前はボスを倒した後にフリーズすることがよくあったので、覚悟して挑みます。

ほら、さっそく音楽にへんなノイズが混ざってる…
ほらCD読み込まない…


それでも、戦闘は面白い。そしてかっこよく、簡単。
いい意味で特撮。

新しい武器や、スキルを手に入れ、
戦闘を楽しみ、合間にストーリーで息継ぎ。そんな感じ。


のっけから可能な全曲サウンドテストもいい。
ループ回数やシャッフル再生など、サウンドテストにあったらいいと思う機能が備わっているのも、開発者のサウンドに対する愛情ゆえ。

これだけ楽しめて、2625円。
さあさ、みなさん買いましょう、





メーカー: スクウェア・エニックス
タイトル: PS one Books ヴァルキリープロファイル

マックミニミニ

1/29に発売だったけど、
あまり騒がれてないですね

発売よりも発表のほうが盛り上がった

来週くらいに実物を見に行ってきます

後継機になるかもしれないお方なので。



ランキングが復活しましたね
思ったより変動してないや

上位を見ると、やっぱオンラインは強い
店員話しはわりと面白ろ情報が多い

結局のところネックは
自分が、ネタになるゲームをやってないんだな
ジャンル分けを失敗したかな



さっき、スターウォーズのIVを少し観てました。
エピソードIIIの公開に向け、
少しずつボルテージを高めていきます
つまりはボルティブロウなのです
今は18%くらいです

2005-02-01

今日は

カウンターストライクを

少しやった。

BOT戦で

Aztecで,テロリストを。Dustでテロリストを。DUST2でカウンターテロリストをやった。

味方のBOTが、パンパンパンパン銃を乱射すると、そのあとボムをしかける時もピクピク連打したままでボムをしかけてくれないので、幾度か頭を撃った。

5vs5でやると、少し相手が弱いので、ラウンド開始に味方にヘッドショットをしたりしてみた。

次のラウンドで怒られた。

ってことはない。

follow meをだして

BOTに揃ってNegativeをだされるとムカツク。

だから次のラウンドの開始でも味方にヘッドショットしてやった。


なんて話はごく一部のひとにしかわからないことだけど、
たまにはね、こういうのも。




仮面ライダー 響鬼

『野球場に野球を見に行ったらいきなりカバディが始まったというか……。 』
絶対IMPLE主義

ほんとにそんな感じです。

仮面ライダーを見ようと思って録画しておいたのに、映っていたのは『みんなのうた』でした。
これは仮面ライダーといえるのか!?ということはファンの間で今年のメインテーマになりそうですが、個人的には仮面ライダーではないと思って観ることにします。
この番組は仮面ライダーをぱくった番組、と思い込むことにして。


屋久島のプロモーションとしてはとてもよかったと思います。
自分は行ってみたくなった。


そもそも、なんであの人は響鬼になったんだろう。
ということで2話もみてしまいます。


エンディングに布施明をもってきたのは正解だと思います。ネタとして。

PSPを触ったよ

店頭の試遊台にPSPが置いてあったので、恥ずかしいけど、我慢できずにプレイ。

いまさらながらに、その感想を。
触った感じは、ゴツゴツしていて、今までの携帯ゲーム機をは違う感触。
大人の持ち物っていう雰囲気ですね。
野外でプレイするよりも、喫茶店とかでプレイするのが様になる、そんな感じ。

アドバンス以上に横に長いから十字とボタンが離れていて変な感じ。
格闘とかはやりずらそうだなぁ。

画面や音は文句なしに綺麗。
指紋でベタベタだったけど、自分で使う際にはそんなつかないだろうな。

みんゴルがやりたかったけどな。


結局、良いものは良いものなんだけど、でているソフトがPS2でできるソフトばっかりなので、購入には踏み切れず。エミュレーターじゃないんだから。

結局 XBOX

ぼそのそとxboxのカウンターストライクのBOT戦をプレイ。
今日はオーディオケーブルを買ってきて、xboxからヘッドホンへダイレクトにつなぎ、久々にヘッドホンでカウンターストライク復活。

カウンターストライクのBOT(AI)は、他のFPSゲームのそれと比べてよくできているので、何回やっても飽きない。そりゃ本物の人間のほうがいいけどね。
それでも、AI特有の無茶な反応とかがあまり見られないので、それなりに練習相手にはなる。

カウンターストライクを買って約1年が過ぎたけど、飽きたということは感じられない。xbox liveにつなげていてて、対戦相手がいるのならずっと続けていられると思う。

風来のシレンシリーズや、ウィザードリーにもはまったけど、買ってから1年間以上ずっとやり続けているゲームっていうのはこれが初めてかもしれない。


FPSはやっぱりいいよ。
自分の思い描くイメージのとうりに動ける。とても直感的で、かつ思考的でもある。
もっと若くにこのゲームと出会っていればなぁ…