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ニンテンドーDSに新色

もともとニンテンドーDSのデザインには魅力を感じてないので、
色が増えたところでどうってことはないんですが、

PSPにホワイトカラーが増える前触れみたいなこととしてワクワクしてます。
PSPのホワイトカラーは
PSXによく合う!

親子みたいなもんですからね。
PSP買うならぜひホワイトカラーを買いたいと思っていたので、
DSに新色がでる今、PSPででるのも時間の問題でしょう。

新色発表されても白はでなかったりね…。


両機種とも最近はたいしたソフトがでてないからね、
そういうニュースで盛り上げてくれないとちょっと心細いです。

ガンダム ジ オリジン 愛蔵版












現在もガンダムエースで連載中の『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』。

の愛蔵版。

連載中で、普通にコミックスもでてるのに、

愛蔵版ははやいんでないかと思うけど、


カラーはカラーでみたかったし、もう少しでかい画面でみたかったから

買う。


愛蔵版といえど、コミックスで2625円は高いとの声もあるけど

アメコミの感覚だととくに高くはない。

安彦さんの絵はアメコミアーティストと比べても全然劣らない画力や
表現力があるしね。



ただね、別にハードカバーである必要はないので、そこんところ安くしてほしかったな。


ハードカバーって読みにくいんだよね、漫画は。実際。
小さいとなおさら。







うん、でも買う。
今まで買ってたオリジンのコミックの意味がわからないけど、買う。

2005-03-01

ようやく、セガール&スネーク熱も落ち着いてきました。


最近はあんま興味のいくゲームの話題はないです。


漫画も最近のは読んでないです。


仮面ライダー響鬼は毎週録画してたけど、1回しか観てません。


マジレンジャーは少しだけ観て、『あぁ…』てな具合です。
アバレンジャーあたりでも思ったのですが、素の状態がどうしても痛いほどにダサい男がいるんです。

ガオレンジャーまではちゃんとしてたのになぁ。


ジャンプもそろそろやばくなってきました。
こちかめにCGが導入されるなんて…


もうなんか、観るものみるものについていけない自分がいるのか、
はたまたそういった作品の質が落ちているのか、よくわかんないです。

2005-02-27

最近書く文章はどうも無駄に長い気がします。
長い文章は自分でも好きなんですが
無駄に長いのはやっぱ嫌いです。


でも、短くすればいいってわけでもなくて
ブログって、基本的に文章のみなので
わかりやすくするためには文字はある程度必要なんですよね。


もっとうまくまとめることができれば一番なんだけどね。
推敲して書くのもまためんどいのよね。


自分のうっぷんのはけぐちをブログでだらだらと垂れ流してるだけだから
別にどういう風に書こうがいいっちゃぁいいんですが
あとで見たりするととても恥ずかしいもんです。


なんかうまく見せる書き方ってものはないもんかね。

引き続きメタルギアソリッド2をお届けします

3もやりたいけど、MSX2のほうのメタルギアもやりたい。
PSPとかでリメイクされないかな。携帯電話でゲームは嫌なんです。


昨日はF脚倉庫でひたすら敵を狩っていました。
敵の増援の人数の限界とか、ロッカーに閉じ込めるとでてこれないとか、
血がでてる時に寝ると体力が回復するとか、敵をホールドアップして右手を撃つと銃を構えられなくなり、左手で撃つと片手で構えてくるとか、安全地帯を見つけたりとか、自分なりの発見ができました。

ホールドアップの練習や、首絞めの練習もたくさんしました。
敵が固まってるときはなかなか首絞めができないので、ヒューマンシールドはできなかったです。

主観視点にして麻酔銃でプスっとやるのもいいけど、
素手でこっそり近寄り、首をギュギュっとやるのもいいですね。

これが3ではCQCか!楽しみだな。待っててね、スネーク!

引き続きセガールをお送りします

結局続けて3本のセガール映画を観ました。
撃鉄と沈黙の戦艦と奪還。

さらには沈黙の要塞と沈黙の聖戦が観たくなりました。
暴走特急も。
暴走特急はけっこうよかった記憶があります。

セガールはセガールでも、ケイシーライバックを演じるセガールはいいです。
それが暴走特急と沈黙の戦艦。
人物の設定もいいし、ストーリー、舞台もいい。
セガールは最強の人なんで、ある程度舞台に緊張感のある状況のほうがちょうどいいです。戦艦とか列車の中とかね。

また、ケイシーライバックの操る包丁さばきはまさにメタルギア3のCQCアクション!誰も近寄ることはできないんです。


プレデターVSセガールとかやっても勝てますよ、きっと。
デアデビルとかスパイダーマンクラスにも勝てると思います。
ゴジラVSセガールくらいでトントンかな。

沈黙のなんたら

スティーブン・セガールの映画を観てました。
メタルギアと言えばセガールという回路が自分の中では確立してるんです。

今回観たのは、ワルシャワがどうこういうやつ。
ストーリーはわけわからんでした。
セガールアクションが観れたのでよしです。

でも、セガールはやっぱり昔のほうがシンプルで好きですね。
要塞とか戦艦とかの。
セガールは生身だけど、死なないんですよ、絶対。
傷だってほとんど負わないし、ピンチにもならないんですよ、セガールだから。
殴りあいというか、互角のタイマンもしないんですよ、セガールだから。
圧倒してササっと倒す。それがセガール。
コキャッと折る。それがセガール。

セガールさいこー。

ガンダムのゲーム

なんとなくね、考えてみた。

今までのガンダムゲーって、ほんと戦いしかないの。
生活感がない。
ホワイトベースに乗って、航海してるってのに、
ゲームになると、モビルスーツに乗って戦うだけ。

だからこんなの考えてみた。



ホワイトベース内を完全に再現し、アムロの部屋もある。
出撃の時はブリッジに行って、状況説明や作戦を聞く。
もちろん宇宙ではあの、なんていうの?あれ。つかまってシュイーーンていくやつ。あれも使える。
そのあとMSドッグにいって、宇宙ならダイレクトに。地上なら昇降機に乗ってガンダモに乗る。

発進の際、△○□×のボタンを押すと、それぞれ、『アムロ、ガンダモ、いきます!』とか、『でるぞ!』とか言う。

戦闘は今まで以上にマップの再現をし、当然ホワイトベースからの機銃の援護や、主砲もある。
気をつけないと当たる。
コクピットの主観視点でも3人称でもできる。
R3なんかを押すとスコープをとる。
敵のコアをねらうと大爆発。コクピットを狙ったり、腕を狙ったりも、主観視点ならできる。
ガソダムから降りることもできる。戦力にはならないけど。

戦闘が終わったら、ちゃんとデッキに着陸して、指示があればブリッジに。なければ自室に戻って休憩したり。食堂に行って食事をしたり、他のクルーに会いに行ったりもできる。
ハロをけとばしたり、フラウのスカートを主観視点でのぞいたり。
出撃要請がなくても、ガンタムに乗って外にでたりもできる。
でもあとで怒られたり、やりすぎると軍法会議にされたり。


なんかもう、MMOだな。MMORPGだと嫌なんだけどな。

メタルギアソリッド2 もう少し












消火器を撃つと、煙がでて、そこを通ると、
しばらくくしゃみがでるんですが、
そのくしゃみのでかたがまた、いい。

敵を覗き込んでたりする時に限ってくしゃみがでたり、
しかもそれが2回連続だったり。

消火器を壊す→くしゃみがでる

だけでなく、どういうくしゃみがリアリティがあるのか

ということまで考えられて作られていいるのだと思う。


くだらないといえばくだらないことなんだけど
そういうこだわりがゲームのすみずみにいきわたっているからこそ
大作と呼ばれたる由縁なんだと思った。

メタルギアソリッド2 一周終えて。











色々と、リアルで考えることが多かったです。
謎ときとか、そういうことではなくて、思想だとか哲学的に。

ん、でも、とりあえずエマの股間をのぞいたり、つついたり、吹いてみたりしながら遊んでます。

ランブルローズやデッドオアアライブがFPSになったみたいだったよ。

2周目以降は、いろんなギミックをまったり遊んでプレイしたいね。