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ナナナカシマミカ

NANAってコミック知ってますか?
女の子なら当然知ってますよね?
男の子でも知ってる人は多いよね?

少女ハードボイルド漫画『NANA』。

いや、ハードボイルドかどうかはわかんないけど。

でも少女漫画のイメージとはちょっと違う、割と渋い(最初の方は)漫画。
途中からドロドロするあたりは少女漫画っぽいけど。

でもでも、ナナの生きざまとかかっこいい。

上京するには、タバコとギターがあれば充分。

言ってみたい。

タバコ吸わないけど。

埼玉にいるから上京とかしないけど。

言ってみたい。



男がみてもけっこうおもしろいと思うのね。
まぁだから売れてるんだけどさ。

そんなNANAが秋に映画化される。
日経エンターテイメントを立ち読みしたら写真がいくつかのってた。

いままでの漫画原作映画は、漫画のキャラに役者のビジュアルを似せるっていうのはあまりやってないけど、NANAの役者はそうとう凝ってる。
メイクは原作を忠実にしたそうな。

中島みか(漢字めんどい)のナナは完璧なほどにナナだった。
奈々も奈々だった。

男性陣は若干強引な雰囲気もあったけど、全体的に自然によく似せていると思う。

集英社一押しの漫画だけに、非常に丁寧に原作をモチーフに作られている感じがした。





ドラゴンボールの実写映画化はどうなったのかな…

UMDってどーすんだ?

スパイダーマンとかバイオハザードとかがUMDビデオで観れるけど、
結局のところどーなんでしょ。

買う必要あるのか?

どこで観るんだ?


ゲームはよい。
手軽で、ちょっとした具合でできるし、寝ながらでもできる。
当然外でもね。

でも、映画を電車の中でみたりするんかな。絶対途中で終わるじゃん。
まさか授業中とかに観たりしないよね。

じゃぁ家で?

DVD持ってるのに?

しかもDVDよりUMDのほうが高いのに?


んーわかんない。
でも映画を携帯できるというのは初めてのことなんで、
今後どういう展開になるかもわかんない。
電話を携帯するようになったことのように
映画も携帯するのが当たり前になったりするのかもしれない。


1枚1500円くらいならおもしろそうだけどなー。
なんにしても4000円近くするのは高いでしょー。
一度はみてみたいけどね。

あとはPSXで撮った映像はみさせてほしいね。PSXっていうくらいなら。
そしたら30分番組だったりでおもしろいかもしれない。

ゲームいろいろ

QUITERで気になる記事がいくつかあったのでピックアップ。


義経記の開発はドリームファクトリー

ああぁ…あそこか…。トバルとかエアガイツ、バウンサー。格闘超人もあそこだったんだ…。簡単にいえば、ワゴンセールの会社か。
トバル2は根強いファンがいるみたいだけど、エアガイツやバウンサーはほんと…ねぇ。
んで、今回はNHKにのっかって義経か…。


映画DOOMがクランクアップ!アメリカで夏公開

以外と早かった。
日本では来年かな。
普通のSFホラーアクションになるのかしら。
エイリアン系かな。
クリーチャーが全部CGだったらやだな。
それは、ないな。まさかな、うん、ないよな。ローレライじゃあるまいし。


キラー7の開発について

これがけっこう期待してるんですよ。
日本の会社がまともにFPS作っても、結局ろくなもにはならないけど、
バイオ4とかキラー7みたいに、自分らの得意な土台からFPSにつなげていくというのは新しく、クオリティも高いものにできると思ったり。

ビジュアルやグラフィックの質なんてべつに気にしないのでGCと時差をなくPS2でだしておくれ。



PSではじまって、3Dアクションが定番になったように、
こういうソフトを機に、FPSというジャンルが浸透していけばいいね。

2D格闘のスト2や3Dアクションアドベンチャーのバイオ、そして今回のセミFPSのバイオ4やキラー7。
こういう時にジャンルを確立していくのはいつもカプコンなんだね。


売れるソフトを作るのもすごいことだけど、こういう風に後世で模倣されていく基盤となるソフトを作れるのはもっとすごいし、たいへんなエネルギーがいるんだろうな。

デスペラードはやっぱりおも!

おもしろかった。やっぱおもしろかった。

色んな人物が登場して、それぞれいい味があって
かっこいいんだけど、皆死ぬときはあっけないんだよね。

死は突然おとずれるということをまさにあらわしてる。

弾よけろよ!あたるよ!ってなとこではどんだけ撃たれても
あたらないのに、あたる時はあたる。そこがまたかっこいいんだよね。

ヒゲナイフや、カンパ、キーノの登場シーンや『こいつ強すぎ!』なアクションもいい!

ストーリーも単純明解。

アクション映画のお手本のような映画だね。

Amazon.co.jpとAmazon.com

アメコミを買うのに利用しているのはAmazon。

洋書をポンポーンと簡単に購入できて送料無料でわりとすぐ届く。


でも、ないものはけっこうないわけで、どーしても手に入らないというのはしょうがなかった。

そこで気付いたのが、Amazon.ukやAmazon.comなど。
本家や海外のAmazonなら、日本にもないものがあるのか!?と思って
探してみたら、あるある。

本は海外発送もできるようなので、いっちょ注文してみた!
送料はちょっと高いけど、値段は日本版と比べれば遥かに安いし、
結局は日本で手に入らない新品よりは安く買える。

アカウントの登録も日本のAmazonと手順は同じなのでわかりやすい。

これからは海外のAmazonのサイトもちょくちょく見てみようと思います。



ここで海外のゲームも買えたら最高なんだけどなぁ。
現在はゲームのほうは海外発送できないみたいです。

デスペラードゥ!

『スズメバチ』とは正反対のようであり、ある意味同じにおいのする映画。
こちらは続編の『レジェンド・オブ・メキシコ』も公開されたしで、
わりと有名ですね。


バカみたいな武装で、ド派手にうちまくるけど、
そのド派手さにまた独特の渋さがあって素敵。
エネルギッシュな作風で初めて観た時は笑いながら感動してドキドキしました。

そんなデスペラードは、関東では深夜2時50分からテレビ朝日で。
ひっさびさに観るので新鮮な感じで期待してます。

スズメバチィ!バチ!バチ!

『スズメバチ』っていう映画、知ってますか?

フローラン=エミリオ・シリっていう監督が制作した
フランス産のカウンターテロリスト映画。

フランスの映画は、地味に派手というか、過度な演出をしないというか
全体的に渋いんです。

この『スズメバチ』という映画は、
初見だと登場人物の名前もわからない程に、
無駄に会話はなく、
かといってストーリーがないというわけでもなく、
重く、濃いドラマとアクションが展開されるんです。

銃を撃つ音、抜ける音、跳ね返る音が非常に雰囲気あって好きです。
しかも、限られた状況下での戦闘のため、弾倉も充分にはなく
緊張感があり、かっこいいです。


そんな『スズメバチ』なんですが、
フローラン=エミリオ・シリ監督の初監督作なのか、
監督の他の作品がないんです。
と思って探してたら、2005年公開で
『Hostage(原題)』というのを発見。

ブルース・ウィルス主演。
人質解放のためにやってきた元交渉人のブルース・ウィルスが事件に巻き込まれるという、今の所詳細はなんもわかっちゃないです。
詳しいことはツボヤキ日記さんで紹介されたらいいなと期待して待ちましょう。

グランドとセフトとオートと。

3がやりたくてね。

GTA3。

持ってるんだけどね。

めんどくてね、XBOX。

PS2版を買おうかなと。

ほとんどやってないのよね。XBOX版。

Vice cityを先にやっちゃったから。

だから、今さらやりたくて。

そんだけです。

サーテーン

タイトルんところに洋ゲーやるよって書いたからには
洋ゲーのこと書かないと。


でもXBOXは今隠居ぎみで、
コードとか抜いてあるままなので、
PS2で洋ゲーやんないと。


今、興味あるのは、XIII(サーティーン)。
アメコミのFPS。
アメコミとFPS!!
それだけで買いなのに、今までずっとスルーしてきたのは
FPSゲームとしてやりこめるかどうかということを求めてたから。

でも

でもでも

そんなことどうでもいい!

アメコミとFPSなんだもん、買わなきゃ!
ということで、これはPS2とXBOX両方ででているんですが
上記の理由でXBOXはめんどくさいし
PS2のほうがはるかに安そうなので
PS2版を買おうかなと。

操作性とかもうそんなもんはどうでもいいっす。
気にしないっす。

買うよ、俺は。

PSPとリージョン

ニンテンドーDSは、アドバンスからだから動くと思ってたんだけど

PSPも動くらしいね。

海外のソフト。


洋ゲー好きの自分としてはこれけっこう大事なのよね。

PS2はリージョン固定だけど、XBOXはたいてい動く。

DSもPSPも動く、と。


グランドセフトオートは日本のPSPでもでると思うけど、
これからたくさんでるであろう、海外のFPSソフトが動くと思うと、
ワクワク。
ワックワック。

でもまぁ、

結局目新しいソフトの情報はないんだけどさ。

それ以前に

PSPもってないけどさ。

そのうち買うさ。