ブログ記事一覧|辰昇|絵のぼり絵師
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辰昇|絵のぼり絵師
江戸期の絵のぼり(節句幟)を起点に、
現代の祭礼空間に用いられる絵画を手がけています。
工房/いわき絵のぼり吉田
雅号/辰昇(しんしょう)
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”絵のぼり辰昇君!JR東日本「大人の休日倶楽部」に掲載おめでとう!”
JR東日本 会員誌「大人の休日倶楽部」に掲載|いわき絵のぼり吉田
福島民報に掲載(2026年3月20日)|端午の節句に向けた制作の様子
こどもの日・初節句に受け継がれてきたいわき絵のぼり ── 武者のぼりの文化と背景
初節句という節目に――いわき絵のぼりの飾り方と祝いのかたち
サインデザイン専門誌『signs 』23 掲載の記録
郡山市役所に掲げられた『大鯉図』
『朱鍾馗図幟』葛飾北斎筆 ―― ボストン美術館蔵の節句絵のぼり
幕末の幟・須藤晏斎『岩戸神楽乃起顕』── 庶民信仰と祝祭芸能としての神話図像
滝尻棒ささらの「旗印」制作記 ── 伝統芸能を可視化する絵の仕事
鍾馗幟(しょうきのぼり)が端午の節句に飾られる理由とは?
室内用 手描き武者のぼり五選 ──家族の願いを彩る「いわき絵のぼり」
祭礼絵画という言葉について
『武者絵のぼり』という呼び名について考える
御朱印の絵と、作者の署名について
「地名+工芸品名」は、なぜいま“閉じて”見えるのか
『福島豊』松重豊さんYoutubeシリーズに絵のぼり工房として出演
絵のぼりと御朱印 ── 図像はなぜ、そこに描かれるのか
昭和初期の下絵から見る、いわき絵のぼりの制作現場
桃太郎図から感じる武家の気配 ── 大正六年の節句幟
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