高塚光と言う人は

「神様になったサラリーマン」と言う事で、昔TV話題になったヒーラーです。

今でもこの高塚光さんを、よく考えます。
 
高塚光ヒーリングは、ある日突然に開花したものです。危篤の母に最後の別れのつもりで触れたら、その母が奇跡の回復をとげてしまったのです。

その後から普通のサラリーマンであった高塚さんは、周りの人々の痛みや病を次々に治して行くことになるのです。


気功は修練で、治癒力を作り上げていきますが、この高塚ヒカル氏は、なんの努力も、何の知識もなく、ただ手を当てをかざすだけのもの。

僕のヒーリングの場合は、リーディングで状態を読んで、それから波動をチューニングしたり、クライアントさん自身の治すエネルギー使ってを借りたりするのですが、

この高塚氏のヒーリングは気功とも違うし、その現象は何なのだろうと今でも考えます。

エネルギー質そのものが「癒やしそのもののエネルギー」なのか?

上の存在との繫がりで、勝手に降りて来るエネルギーなのか?



もし元々人に備わっているものならば、どう発現させれば良いのか?

上からの繫がりなら、繋がるきっかけはなんなのか?

いろいろ考えてしまいますが、いずれにしても、エネルギー療法は多面的で、まだまだ開発の余地があるのは間違い無いと思います。











クライアントさんとの会話でよくある話の一つが、夜中に足がつる(痙攣)話題です。

誰しもある経験ですよね。


だいたい夜中の2〜3時につるのが多いようですが、日中でもつる時はつります。

原因は水分不足ミネラル不足筋疲労冷えなど原因は様々です。

しかしながら、筋肉かつった時のあの痛みは何とかしたいてすよね。

一つ方法があります。

ふくらはぎにしろ、背中にしろ、脛にしろ、ももにしろ、

筋肉がつった時は、手の薬指を揉んで下さい。

右側がつった時は右の薬指。

左側がつった時は左の薬指。


薬指の根本から爪にかけて、1、2分位揉んでいると、解放されますよ、


試して良かったら、周りの人に教えて下さい。^^






カタカムナと言う古代言語を使うと、骨格が整います。面白いことに瞬間で整うのです。
  
骨格の歪みによる足の長さの違い、手の長さの違いが、2,3秒位で揃うのです。



実際に体験すること波動の世界が身近になり、なんとなくだった世界との接点を感じるようになります。



骨格というのは、体の使い方で歪むので、歪みは毎日起きるものです。就寝前に調整を行う事が出来れば、健康生活にプラスに働きます。

また身近な人の健康管理としも使えます。


以前に整体のプロの先生にセミナーで
数万円でやろうかな?と考えていましたが、

「生涯健康を目指して」がのテーマのワークショップで取り入れて公開して行こうと決めました。


ワークショップは11月に行う予定です。





公式ラインのURLです。
https://lin.ee/7nmOL8Z





今日も仕事をして疲れた〜

その疲労は何かと考えます。


ディスクワークで、体はあまり動かさなくても、疲労は全身に感じるものです


ストレスや仕事で追われた脳の疲れは体に出るのです。

学生のころ部活での運動の疲労は、ある意味心地よい疲れでした。

それとくらべると、脳の疲れは、余り体を使ってないのに、だるさ、腰のはり、肩こりと翌日持ち越す疲労に繋がります。


そう考えると、脳の疲労回復が健康生活に重要なポイントとなります。


脳の疲労を解放するには脳圧を下げること、ストレスの軽減が鍵です。


脳のに良いものとして以下に挙げるのが有効

アロマオイル
ニオイを鼻からを通してダイレフト物質を脳に届けます

耳マッサージ
視床下部に刺激をおくり、自律神経の働きを助けます。

皮膚マッサージ
脳をリラックスさせます


ESR
ストレスに対してはタッチフォーヘルスの中のESRテクニックと言うのがあります。
両手の指先を、オデコの目の上辺りの出っ張りに当てて、ひたすらストレスの事を思い浮かべ、ただただゆっくり呼吸する方法。
前頭葉に血流が集まりストレスの緩和が始まると、指先に拍動か感じます。


ワークショップでは、
脳圧を下げる方法をお伝えします。脳脊髄液の停滞で起こる脳圧迫を回避する方法で以下の二つです。

枕を使って寝るだけで下る方法
体操で下げる方法

※脳圧の状態は検査で容易にわかります。


ワークショップは11月を予定してます。

ちょっと前の話です。

初見のクライアントさんの気を受けて体調を崩した話です。


そのクライアントさんは、肩、背中の痛みで見えました。

早速に骨格、内蔵、筋肉の波動低下を調整し、神経反射の異常も調整し、視覚的にも触感的にも整いました。

私は「これで良し。」と思ったのですが、クライアントさんは背中の痛みを訴えました。それも痛み方が「痛い!いたい!いたい!!」と極端な痛み方です。

見落としがあるのかな?と思いいろいろやって見ても、何か腑に落ちません。この辺から、このクライアントさんは、普通ではないな、と思いはじめました。

クライアントさんに「これは普通でない痛みのシステムがあります。」と伝えると

クライアントさんは、「実は…、統合失調症で苦しんでいて、霊症もあると言われています。今まで7人の霊能者にみてもらってます。」と答えました。

「(・_・;)専門外かも…。」

結局そのクライアントさんは、猫背の姿勢も良くなり、背中の痛み以外は改善したので、次回の予約をして帰りました。


問題はその後。霊症かどうかはわかりせんが、そのセッションの後から、僕の波動がおかしくなり、頭痛、腰痛が始まりました。

自分で自分の体を調べると、骨格異常も、波動低下もなく、邪気でもありません。

仙骨2番の神経の異常はありましたが、調整しても変化無し。そしてその日はどんどん痛みが強くなりました。

次の朝、フッと「もしかして病気の波動?」と思いついたので、この質問を体に聞きました。すると僕の体はYESと反応したのです。

どーも、病気の波動が存在して、クライアントの波動にアクセスした事で、少し病気の波動をもらったみたいです。この時に病気の波動の存在を初めて知りました。

次は病気の波動をどうするかです。自分の体に質問をいろいろ聞いていくうち、観音経が良いと行き着きました。

そこで、腰の異常な波動部位観音経を唱えると、腰の痛みがかなり良くなりました。

助かりました。

皆さん、もしおかしいな?変だな?異常だな、そんな波動を感じたら、「観音経!」ためしてね。