細胞は回転してます。
丁度駒のように元気よく回れば良いのですが、生命力が落ちて細胞回転数が落ちると、倒れる前のグラグラの駒のようになって、いろいろ不具合が出ます。


この間見えた方ですが、左手首が腫れるような浮腫があり、手を握ると痛みを伴っていました。

手首付近の細胞振動数が低いため正常なリンパの働きが出来ないのです。

松果体にアクセスして細胞の回転を上げると、1〜2分で腫れは消え手首の痛みも楽になりました。

人の体は宇宙のように広いので、あちらこちらには細胞の回転数が低くなっている場所はあるもなのです。
(少しぐらい回転数低下では、無症状)
回転数低下は年齢を重ねれば、それが増えて行きます。


子供は、生命力に溢れていて細胞が元気に回転しています。だから疲れないし、回復も早い!


これからは、年をとっても回転数が上がる健康法も研究必要かなと思っています。



鍵はエネルギーの省エネ。無駄のないエネルギー循環です。


言霊で体を整えたり、
脳脊髄液の循環であったり、
地球との軸との調和であったり、
最近言われる電磁波の問題解決であったり

僕なりに考えています。機会があったら皆さんも一緒に考えませんか?