「ひづめ」を新調、立方骨を整地する | 股関節が硬い 徹底究明!中村考宏の超スムーズ股関節回転講座

股関節が硬い 徹底究明!中村考宏の超スムーズ股関節回転講座

股関節の可動域を広げるために、深部感覚や運動軸の視点から動作を分析し、滑らかに動ける身体づくりを探求するブログです。

牧神の蹄を新調した。
同じ様にみえる蹄も製造された時期により若干形が異なる。今回の職人さんはやわらかな感じ。ハンドメイドの醍醐味だ。
 


蹄を4個セットするときは、ブナ・ヤマザクラを前、槐(えんじゅ)を後にならべている。これは私自身が立方骨を整地するのに整いやすいならびなのだ。(*槐の製造はしていません、現在はブナ材です。)



股関節トレーニングをするときも蹄を使い趾から感覚を整え接地感覚を高めている。先日の、股割り3000回チャレンジをしたときも、無理なく股関節を動かすことができた。
 

 

牧神の蹄

 

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