新しく届けてもらった草刈り機 | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

3か月ほど前に、芝刈り機が壊れてしまったという記事を投稿しました笑い泣き

しかしその時は、刃の部分と本体をつなぐボルトが千切れてしまっていたため、修復は不可能でした。
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あれから数か月たって、大家さんが別の芝刈り機を持ってきてくれましたニコニコ

こんな感じのマシンですsmile


私はひそかに新品を期待していましたがそうはいかず_

まあ大家さんも複数の物件を貸している人でかつ、大家さん同士のコミュニティもあるみたいなので、

だいたいこういうものはどこかで余っているものが回ってくるのが普通だと思います。


さて、今回のマシンは HONDAエンジンではないみたいですが(前のものはHONDAエンジンだった)、

それでもエンジンのかかりは前よりいい感じですsmile

しかし、前のマシンは自走するというか、レバーを握ると前輪が回転するようになっていたので進むのが楽でしたが
とはいってもデコボコの庭ではかなり人間が押さなければいけませんでしたが

今回のマシンは全くそういう機能はなく、完全に人間が手押しする必要がります。

まあ、それはいいのですが、最大の問題は、

刈られた草がはいる布袋の部分が一部破れていまして(以下の緑の部分)、


草刈りをしていると、後ろに向かってブァ~~ッと刈られた草が飛んで来るんですよ。。_

押している人間が、細かく分断された草まみれになってしまいます__


なので、この暑いのにマスクして大きめのサングラスをして、つばの大きい帽子を深くかぶらないと顔が草まみれになってしまいます_

なお、布テープみたいなものでふさいでも、すぐに取れてしまいます。


まあとりあえず、今はシアトル周辺では雨もほとんど降らないため、あまり草が育ちませんので、

しばらくは草刈りをしなくてもよさそうではありますが。