バレーボールの練習のサポートをする | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

この月曜日はMemorial dayということで、数少ないアメリカの祝日の一日です。

これまでであれば、この日が来るのを日々心待ちにして、(何しろ2月以降この日まで、祝日がありませんから。。_)この貴重な3連休を満喫するところなのですが、

レイオフになってしまって明日の見えない私には、つらい3連休になると思っていました。OMG

・・3連休でなくても、どうせ仕事がないのですからね・・えーん

それでも、日曜日にうちの子の日本語補習校のバレーボールの練習があったので、また球拾いのボランティアのために公園に行きました。


人間、頭と体は連動するようにできているので、

体をアクティブに動かすと、頭の方もすっきりして動きがよくなるといわれていると思いますが、

やっぱり、その通りだと思いますsmile

3時間ほど、子供たちに交じってバレーボールの練習をしていたら、すこしどんよりした気持ちがすっきりしました。

何も状況は変わっていなくとも笑い泣き

なお、これまでであれば このように学校のPTA活動の一環として、イベントのサポートをすると カンパニーマッチングプログラムを使って、会社から 私がボランティア活動した時間に対応する金額が、日本語補習校のPTAに募金されていたのですが(この金額は結構バカになりません)、

今後はどんなにボランティア活動をしても、もう会社のマッチングプログラムを使うことはできないので募金にならず、日本語補習校にまで迷惑をかけてしまっています_

まあそれでも、もうマッチングプログラムによる募金はできなくても、子供たちのバレーボール練習の手伝いは続けていきたいと思います。smile