会社のキッチンで振舞われるおすそ分けフード | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

我々のいるビルディングのキッチンスペース、ここには時々フード類の「おすそ分け」が置かれます。ニコニコ

 

こんな感じのお菓子とかニコニコ

 

おそらくはチームイベントで振舞われたであろうピザの残りものとか笑い泣き

 

中でも、一番多いのがケーキです。

 

多分、何かのお祝い(製品リリース記念とか、誰かの〇〇周年記念とか、そんな感じのお祝いだと思われます)で振舞われたものの残り物なのでしょう。

 

中にはかなり小型のケーキも。。(日本のホールケーキと比べても小型の部類だと思います

 

そして今日、驚くべきおすそ分けが、ランチタイムの直後に置かれていました。。。笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ、間違いなく誰かのランチの食べ残しですよね笑い泣き笑い泣き

 

ところが堂々と「Help yourself(ご自由にどうぞ)」という形で夕方まで出してあったのです爆  笑

 

いや、私も食べ物を粗末にするのは嫌いなので、食べきれなかったランチを即捨てないでどうにかしようとした根性は「買い」だと思いますが、

 

さすがに誰も取っていった様子はありませんでした。。笑い泣き

 

ビルの外に時々やってくるシカにあげるのが一番の解決策だったかと思われますニコニコ