今年も父の日を祝ってもらう | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

今日は父の日でしたが、私はすっかり忘れていました 笑い泣き

 

しかし朝起きると、バルーンが飾られていて、

 

うちの子が書いてくれたメッセージカードが置かれていました ニコニコ

うちの子は 決して文章力が高いわけではありませんが、「メッセージをしっかり伝える」ような文章を書くことには定評がありますニコニコ

国語の先生から褒められていたこともありました。

 

そんなうちの子のくれたカードのメッセージは非常に説得力のあるもので、胸にきます。

 

でもさすがにもうこれが、父の日にくれるメッセージカードとしては最後かも、とも思います。

もう12歳ですからね。。

 

自分が12歳だった頃のことを思い返すと、中学生になって以降、長い間 父の日も母の日もほぼスキップしていました。。OMG

子供からもらうメッセージカードの重さ」を、当時はまったくわかっていませんでしたね

まあ そりゃそうなのですが。。

それでももう少し、親の気持ちを考える姿勢が必要だったと、両親がいなくなって10年以上も経った今頃になって思います。

 

さて、そんな 父の日を祝ってもらえる資格があるか微妙な私に笑い泣き、今年もうちの奥さんと子供が共同でプレゼントを用意してくれました。

プレゼントは、マグカップとパズルのセットでした。

 

自分用にパズルをやったのは 果たして何十年ぶりか。。笑い泣き

でもパズルって、久しぶりにやってみると結構頭の体操になって面白いです。

 

しかしこのメッセージは、私にはふさわしくないですね笑い泣き笑い泣き