ビールにさよならを。。 | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

数か月前に、うちの部署のある方が「Help yourself(ご自由にどうぞ」という形で会社の通路に瓶ビールを出してくれていました。smile



ただしこれは、賞味期限切れのものでして(だから無料放出しているわけですが_)、自己責任でどうぞということでした。_

しかし、数週間たってもほとんど誰も持っていかないので、

なんだか勿体無く思えてしまい、とりあえず私の方で半分くらい家に持ってきました。laugh


・・しかし、持って帰ってきたのはいいのですが、

よく考えてみると これが必要になる機会がありません_

私自身は、ビールのテイストは好きですが、家で酔っぱらっているヒマはありませんlaugh

また、ビールのテイストを味わうという意味ではノンアルコールビールでOKですし、

健康管理という観点からしても、このもらってきたビールは、見るからに糖質とプリン体の塊みたいなビールで不健康っぽいですし_
(そこへいくと、日本の糖質オフ・低カロリーのビールなどは大変優秀だと思います

だれかに譲ろうにも、賞味期限切れのものなど 当然譲るわけにはいきません


・・ということで、ちょっともったいない気持ちもありましたが、

一滴も飲まずに全部流して捨ててしまいました_

もったいないから」といってわざわざ健康に悪いものを無理に体内に入れたら、むしろ後から高くつくことになるでしょうから_、私の場合はこれが正しい対応だと思われます。

まあ あのまま会社に置いたままだったとしても、当然破棄されていたでしょうから、

同じことだったでしょうけれども。

でも、こんな重いものをわざわざ背負って持って帰って、家でただ捨てるって・・

何をやっているんでしょうね_