繁華街にあるうちの会社のオフィスを見てみたら | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

うちのチームのビルディングがあるキャンバスは、メインキャンバスから隔離されたところにあるわけですが、笑い泣き

 

隔離されたキャンバスというのは実は他にも5~6か所にあります。

 

そして、中でも繁華街にあるキャンバスは、雰囲気が全く違っていて まるで別の会社のようです。

 

今日はその、繁華街にあるキャンパスのビルディングと、うちのチームが入っているビルディングとを 見比べてみます。

 

例えば外観は、うちのチームのビルディングはこんな感じですが、

 

繁華街のビルディングはこんな感じです。30階以上あるようです。

 

エントランスの様子は、うちのビルディングはこんな感じで 少しだけ古い印象がありますが、

繁華街のビルディングのエントランスはこんな感じで、ホテルのロビーのような印象です。

 

食事などができるフリースペースは、うちのビルディングはこんな感じで ちょっと静かな雰囲気ですが

というか、昼食の時にここにやってくるのはほとんどうちのチームの人ばかりです。。ほかのチームの人たちは、おそらく外に出ているか、カフェテリアのあるビルに行っているか、あるいは部屋で食べているのでしょうね。。

 

繁華街のビルディングのフリースペースは ちょっと雰囲気が違います

 

実際のオフィスは、うちのビルディングはこんな感じの通路で ドアなどは木目になっていますが、

 

繁華街のビルディングの通路はこんな感じで、ちょっとモダンな雰囲気になっています。

しかもオフィスは個室オフィスで、いい感じです。ウインク

 

そして極めつけは外です。

繁華街のビルディングは、エルメス、ルイヴィトン、プラダといった高級ブランドのブティックと繋がっていてびっくり

外にはいかにもという感じの高級車が横付けされたりしていることが多いようです。笑い泣き

 

 

 

なお、この繁華街のビルディングは うちから歩いて15分くらいのところにあります。

帰りの通勤時に、毎日このビルディングのあるところまで会社のシャトルバスで移動し、そこから歩いて帰るという手段をとっています。

 

なので毎日、このビルディングのギャップを感じながら通勤しているわけですが、

 

この繁華街のビルディングに引っ越してくることはまずあり得ないので笑い泣き

 

このギャップを楽しみながら日々通勤したいと思います爆  笑