アメリカで迎える3度目のバレンタインデー | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

昨日はバレンタインデーでした。

アメリカではバレンタインデーは、性別は特に関係なく、日ごろお世話になっている人への感謝の気持ちとしてチョコレートやキャンディーなどを贈る日となっています。

ちなみに最近知ったのですが、ヨーロッパでは男性から女性にチョコレートやバラの花を贈る日なのだそうです。Surprise

日本の逆ですね。


さて、今年は幸い2月13日が日曜日だったので、うちの子と二人で、うちの奥さんにあげるチョコレートと花を買いに行きました。smile

ただ問題は、うちの奥さんはあまり甘いものが好きではない ということですOMG

特にアメリカのお菓子は、甘すぎるくらい甘いものが多く、甘党の私でさえも厳しいお菓子がかなりあるので、選択が難しいのです。_

なので、GODIVAのチョコレートにしておけば甘すぎることはあるまい と考えて無難にGODIVAと、本人も時々買って食べているFERREROのチョコレートを選択しました。
※GODIVAの発音は、日本人的には「ゴディバ」だと思いますが、アメリカでは「ゴダイバ」に近い感じです

 

チョコレートと一緒に、ピンクのローズを選択。選んだのはうちの子でしたsmile


当日、うちの奥さんから以下のチョコレートを頂きましたsmile

STAR WARS、この絵柄は最も初期のエピソード4,5,6の頃のものですね ニコニコ


来年もまたこうして、チョコレートの交換ができるといいですね。