連続記録更新中。。 | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

 

今週はなんと、5日連続でネズミがネズミ捕りにかかりましたガーン

 

火曜日 - ネズミ捕りにかかったネズミを襲いに、またフクロウが来てますね笑い泣き

※先週の記事の 珍しい訪問客(動物)がやってきた と同じフクロウが再度きたのだと思います

 

水曜日 - すみません、ネズミが影にはいってしまっていてうまく見えませんが、かかっています

 

木曜日 - これはMouseというよりRat、大型のネズミです。このネズミ捕りでとれたネズミの中では間違いなく最大の大きさだと思います。

 

金曜日

 

そして今日 土曜日

 

なお、ネズミ捕りを別の場所に移した後で、アライグマが来ていました ニコニコ

なんだか家の中を覗き込んでいるかのよう。。

あの~~、いつものナッツの皿がないんですけど~~」と思っているのでしょうか爆  笑

昼間に堂々とやってきて我々に催促してくれれば、もっと食べ物をあげるのに。

 

この写真だとしっぽのシマシマが分かりませんが、

こっちの写真(3分後の写真)ははっきりシマシマが分かりますねニコニコ

 

 

ところで、捕まったネズミを山奥に逃がしに行く必要があるわけですが、

 

平日の朝は時間がかかる場合があります。

 

それは、スクールバスが走っているからです。

 

同じ車線で前にスクールバスがいたら遅くなるのはもちろんのこと、

 

スクールバスが対向車線を走っている場合でも、スクールバスの停止中(生徒の乗り降り中)は こちらの車線の車も停止しないといけないのですガーン

なお、近い将来各スクールバスに証拠写真を撮影するためのカメラを設置し、

 

その停止ルールをやぶった車をDetectして、後日罰金が請求されるようになるそうです。

 

つまり絶対に無視できません。笑い泣き

 

・・スクールバスはたくさん走っていますから、かなりの確率で遭遇します。

 

なので、運が悪いとかなり遅くなってしまいます。

 

それで、これまではかなり遠くの山奥までネズミを逃がしに行っていましたが、

 

こう毎日毎日だと うちの子を学校に送る時間までに帰ってこられないリスクがあるため、

 

もう少し近い場所で民家のないところを検討してみることにしました。

 

結構よさげな場所が見つかり、行ってみたのですがそこには以下のような看板が。。

 

 

NO DUMPING ・・・ (粗大ごみなどの)投棄禁止、ということですね ガーン

 

まあ、確かに絶好の投棄ポイント爆  笑でもあるので 当然こういう看板が出ますよね。。

 

さて、今後のネズミ君たちの行き場所はどこに?