エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

 

エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。

 

 

技術士というのは国家が認めるエンジニアの最高の資格。

 

何年も目指している人がいます。

 

資格が取得できると、判で押したように勘違いするのが「あなたの技術、スゴイですね!」と「言ってもらえる」と期待すること。

 

要するに、資格を「自分のため」に使いたい「痛い人」になります。

 

 

逆なんです。

 

技術士を取るとできることは「あなたの技術、スゴイですね!」と「言ってあげることができる」こと

 

取るのが難しい資格を持っている人から「それ、スゴイ!」って言ってもらったら嬉しいし、勇気が貰えるじゃないですか。

 

世の中を良くするために、資格を預かっているのなら、自分のためか、相手のためか、どちらのために使う方がいいかは明白ですよね。

 

 

でも、伝え方によっては「嫌味」な感じになってしまうことも。

 

そうならないように、話し方を知っておきましょう。

 

落ちが宣伝みたいになってしまいましたが、真剣なメッセージです。 (^^;

 

 

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「ハイっていいましたよね!」

 

説得で相手が了承したのに、期限になっても約束のものが仕上がっていない。

 

よくある話です。

 

実はこれ、人間の行動の仕組みから考えると当たり前のことなんです。

 

無理に言わせた約束は守ってもらえない。」のです。

 

「これから自分で勉強するわね!!」も同じです。

 

皆さん、よくご存じのはずなんですが・・・ (^^;

 

 

では、どうするか、というのが面白いところで、将来を見せる、やりたいことにリンクさせる、などいろいろな方法があります。

 

どれでもそれなりに時間がかかるので、私が最近多用しているのが「凄いなぁ・・・」というつぶやき

 

これをある場面でつぶやくと、相手が自分から仕事をしたり、子供が自主的に勉強したりが始まります。

 

行動はツボ次第だなぁと感じます。

 

 

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会話中に目を合わせている、というのはお互いが安心と信頼感を持って話すのにとても重要な要素です。

 

もし、あなたが目を合わせて話せない状態でしたら、うわべだけの会話から卒業するヒントを紹介します。

 

 

 

でも、抵抗がある・・・「じゃ、目をそらしたら?」

 

そうアドバイスする方もいるようですが、エンジニア専門話し方では、そこは妥協しない一線です。

 

なぜなら、目をそらす動機が「自分に負担」だからです。

 

会話は自分と相手があって、自分のことを優先していると親密な会話はできない。

 

会話を続けられたとしても、目をそらして「うわべだけ」会話ができることに何の意味があるんでしょうか?

 

「自分」という視点が外せないと、どんなテクニックを使っても「うわべ」だけ。

 

目を合わせられない人は、会話の受け答えを「自分」を守る姿勢で行っていて、相手の怒りを誘発する場合があるのです。

 

一事が万事なんです。

 

だから、「目を合わせる理由と、誰のため」を明確にして、目を合わせられるようになるのは必須です。

 

自分のために目を合わせないことに気付いて、目を合わせる練習を数分やれば解消できるのですから。

 

皆さんも、こだわらなくていい部分と、一線を守る部分を根源を理解して使い分けてくださいね。

 

それでは、今日もはりきって参りましょう!!

 

 

 

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誰かに何かを頼むのは、頼む方も頼まれる方も事情があってなかなか・・・。

 

皆さんは家事の分担はどうやって決めていますか?

 

家事の分担がスムーズに決まるようになれば、仕事でも同じことができる環境を再現できるようになって、仕事が早く終わる状況を整えられるようになります。

 

 

今日は私も妻も夕方まででかけていて食事の準備ができない。

 

そこで・・・。

 

「誰かつくれる?」

 

 

すると、子供たちの間で始まるのはお互いのスケジュール確認です。

 

次に「気持ちの確認」。

 

作れても、作る気分じゃない人に無理やりお願いしない。」のです。

 

今日は長男(17)がカレーを作ることになりました。

 

「何カレー?」

 

「冷蔵庫に一番多いお肉のカレー」

 

そういうことか・・・肉食の年齢だから。・・・ポークカレーだな。

 

お皿洗いは次女(19)が中心で、ときどき他の2人に振っています。

 

 

誰も候補がいない場合は「各自買って帰る」になることもあります。

 

1食くらい何とでもなる。

 

それに、うちは普段は化学調味料とかを使わない自然食なので、コンビニで買うと「体に違和感」を感じるようです。

 

だから、あまり子供たちはコンビニ食を喜ばない。

 

ここ1年は確実に子供たちが自分で作る割合が増えてきています

 

こんなふうに時間をかけながら、望ましい方向に進むと後戻りがない。

 

同じようなビジョンで職場環境を作っていく、いいと思いません?

 

 

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もし、「なぜ私の計画は上手くいかないのか?」と感じるときがあるのでしたら、今日の事例を読んでみて下さい。

 

とある試験でこれからデータを採取していこうとしたのですが、あるエンジニアが頑なに「試験結果の見通しを現段階で報告しておこう」と主張していました。

 

別段、期限が迫っているわけではないのです。

 

「なぜ?」

 

「絶対に想定通りのデータがとれるから。」

 

でも、万が一の想定外があったら?

 

ちなみに、そのかたのヒット率は低くて4連敗くらいしています。

 

 

だから、自分で決められる場合は、「単騎待ち」と「両面待ち」があるのなら、絶対に単騎で大丈夫だと思っても「両面待ち」を選択してください!

 

かけられる保険はかける!

 

ただの保険は絶対にかける!

 

誰かが保険を持ってきてくれたときは、「頂きます!」してくださいね!

 

 

 

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