エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

 

エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。

 

 

思い返せば隔世の感じがします。

 

「教える」って何だ?

 

私は最初は「正しい知識」を追い求めていたものの、正しい知識は自分にしか効果がないことが判明。

 

「相手にどう伝えるか」を探求していました。

 

ですが・・・今やっているのは「どうすれば相手が行動に移すのか?」

 

行動しないと知識の意味がありませんもの。

 

このとき、「相手の基礎=あり方」がないと、行動一つもかなり難しい。

 

逆を考えると「あり方」を持ってもらえば「知識は簡単に使える」のです。

 

それが毎日ある写真を見たり、1年後の自分を語ったり・・・という「やろうと決心しなくてもできるレベル」で確実に人生を変えていく

 

例えば、1年後、家族とどこに何日旅行する、とか、1週間に何回講演している、とか。

 

情報量にしてたかだか数行、でもこれがあなたの一生を変える「超情報」なんですよ。

(私の身に起こっているので、しみじみそう感じます。)

 

星先生の「神メンタル 心が強い人の人生は思い通り」はこのあたりをすごく読みやすく書いてくれています

 

超お勧めの一冊です。

 

せっかくなので、本だけじゃなくて、直接、星先生に会いたい人はここへどうぞ。

(普段はなかなか会えないのです。)

 

23日、平日だけど、あいたのなら、これは天があなたの決心の強さを問うているのかもね。

 

比較的少人数を集めているため残席がわずかだそうです。

 

 

 

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※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

 

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ここ1週間ほど、本の原稿を書くのに四苦八苦していました。

 

4冊分くらい書いた感じで、2回、星渉先生に見て頂いたのだけど、「全く話にならないレベル。」

 

1回目は「論文調ではなく、相手の興味を引く文章で」とコメント頂き、それってどうやって・・・と書いては没、書いては没。

 

2回目は「相手の未来が見える文章」でとコメント頂き、書いては没、書いては没。

 

例は頂いているんですよ。解説もして頂いている。

 

でも、「美味しい料理ができたら、真似して作って見て」って言われているのと同じ感じ。

 

全然分からない。

 

しかし・・・2か月ほど七転八倒の努力を続けると・・・何か見えた。

 

そういえば、昔は、規格案を1行書いて全体を見直して・・・1行進むのに2時間くらいかけていた。

 

今では数分で済むのだけど、とことん考える時間て重要だなぁと思いました。

 

 

でも、手っ取り早く成果を得たい生徒、手っ取り早く成果を与えたい先生が多いから、「息切れする」成果しかなかなかない。

 

そういう意味でも今回の体験はいい体験だったなと心から感じました。

 

 

星先生の「神メンタル 心が強い人の人生は思い通り」はこのあたりをすごく読みやすく書いてくれています

 

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今日はとある業務を変えるためのセミナーにでていたのですが・・・どうかな。

 

やるべきことを並べて、頑張った人が評価を受けるシステムになっている。

 

でも、この方法で動く組織って、もうないんじゃないの?

 

組織改革は盛んに議論されているのだけど、私はあまりその中に入っていっていない。

 

ダメだった方法を、「今度こそ!」で繰り返して、しかもダメだったらムチでひっぱたくみたいな仕組みで上手くいくわけがない。

 

 

これまでの私の仕事がそうだったように、事態がいくところまでいって、全員がお手上げになったことを認識したら、私のところにまわってきたらいい。

 

そうすれば説得なんて、時間ばっかりかかって効果のない作業に時間を取られなくて済む。

 

今、考えているのは、家族で使ってみてすごく結果の良かった「仕事のゲーム化、漫才化」

 

楽しんでやっているうちに目的達成!

 

これなら「やりますよ!」なんて説明会を開いて敷居を上げることもないしね。

 

あとは機会を待ってます!

 

 

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「自由になりから会社を辞める」

 

時に耳にする言葉です。

 

もし、すでに会社を辞めれば自由になる収入を持っていれば別ですが、会社を辞めても自由はありません。

 

会社生活から「安定した給与」を失うだけに終わります。

 

 

そもそも会社は何かの罰で所属しているものじゃなくて、自分が選んだもの。

 

そこを天国にするか、地獄にするかは自分次第です。

 

「会社は自分ひとりじゃ変えられないよ」

 

何も会社を変えなくてもOKです。

 

自分が会社とどう生きたいか」です。

 

ここがないと「何があっても、働かされている不幸感」がつきまといます。

 

でも、「ここは会社の力を借りて・・・」と目的を持っていると、個人ではできない素晴らしい結果をあげることが可能です。

 

あとは放っておくと仕事は無限に増えるので、「質を保ちながら、自分のやりたい、そして貢献できる範囲」にコントロールすることが大切です。

 

ブラックで身の危険を感じた時は別ですが、仮にも「会社が嫌だから辞める」はなし。

 

今の会社で解決できていないことは、次の会社、独立をしても「再びやってきます」。

 

せっかくの会社人生、実は宝の山かも知れません。

 

まずは、会社とのWIN-WINを目指してみるのは如何でしょうか?

 

 

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「これからどんな仕事をしたいですか?」

 

先日の面接で聞かれました。

 

「エンジニアの話し方とか、トレーナーですね。」

 

「でも、設計や規格書でかなり実績がありますよね。そちらは??」

 

 

仕事としてはできるんだけど、面白さを感じないんですよ。

 

それより、「人がどうすれば行動を起こす」を理解したいし、いい話をするより「変化」を起こしたい

 

例えば、ふるさと納税という仕組みがあって、パソコンの画面を「ポチ」するだけで、年間10万円程度の食材が家に届きます。

 

「やらないの?」同僚に聞くと

 

「また今度・・・」

 

確か、この前、6000円の懇親会費が高いっていってましたよね??

 

「ポチ」が行動が起きないのなら、新しい仕事を提案しても敷居が高くて開始できないんじゃない?

 

そういうエンジニアがどうやって実際に行動できるのか、その道筋を設計して、実際に行動を起こさせたい。

 

これからやりたいことです。

 

 

10人くらいの少人数だと今でもできるのだけど、数百人の組織だとどうすればいいのかな?

 

極めたいと考えています。

 

 

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