エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生と技術立国日本の未来を創る
エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。
「これからどんな仕事をしたいですか?」
先日の面接で聞かれました。
「エンジニアの話し方とか、トレーナーですね。」
「でも、設計や規格書でかなり実績がありますよね。そちらは??」
仕事としてはできるんだけど、面白さを感じないんですよ。
それより、「人がどうすれば行動を起こす」を理解したいし、いい話をするより「変化」を起こしたい。
例えば、ふるさと納税という仕組みがあって、パソコンの画面を「ポチ」するだけで、年間10万円程度の食材が家に届きます。
「やらないの?」同僚に聞くと
「また今度・・・」
確か、この前、6000円の懇親会費が高いっていってましたよね??
「ポチ」が行動が起きないのなら、新しい仕事を提案しても敷居が高くて開始できないんじゃない?
そういうエンジニアがどうやって実際に行動できるのか、その道筋を設計して、実際に行動を起こさせたい。
これからやりたいことです。
10人くらいの少人数だと今でもできるのだけど、数百人の組織だとどうすればいいのかな?
極めたいと考えています。
月に一度、エンジニア専門話し方教室でラポールの実践練習会を開催しています。
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エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。
※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

