エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生と技術立国日本の未来を創る
エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。
技術士というのは国家が認めるエンジニアの最高の資格。
何年も目指している人がいます。
資格が取得できると、判で押したように勘違いするのが「あなたの技術、スゴイですね!」と「言ってもらえる」と期待すること。
要するに、資格を「自分のため」に使いたい「痛い人」になります。
逆なんです。
技術士を取るとできることは「あなたの技術、スゴイですね!」と「言ってあげることができる」こと。
取るのが難しい資格を持っている人から「それ、スゴイ!」って言ってもらったら嬉しいし、勇気が貰えるじゃないですか。
世の中を良くするために、資格を預かっているのなら、自分のためか、相手のためか、どちらのために使う方がいいかは明白ですよね。
でも、伝え方によっては「嫌味」な感じになってしまうことも。
そうならないように、話し方を知っておきましょう。
落ちが宣伝みたいになってしまいましたが、真剣なメッセージです。 (^^;
月に一度、エンジニア専門話し方教室でラポールの実践練習会を開催しています。
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エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。
※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

