「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

現在の仕事以外の専門でプロ級の腕前になると・・・「独立」を考える人がいます。

 

でも、私は一貫して独立には警笛を鳴らしています。

 

なぜなら、

 

それまで貰っている給与の2倍は貰わないとコスパが見合わない。独立はそれはそれは大変なのです。

 

それともう一つ。

 

収入をその仕事に頼ると「継続的に受注しないといけない」

 

そうすると、相性の良くないお客さんや、低いレベルの仕上がりで時間切れ(もちろん、契約上は問題ない)のものだって入ってくる可能性が高くなります。

 

そうすると、クオリティは「普通」になり、プロを極めることが難しくなるかもしれません。

 

そうなると、その行く先は人を頼って仕事を貰うか、ジリ貧になっていくか。

 

 

その一方!

 

確たる収入があって「時間がいくらかかってもいいからいいものを供給する」のならプロの仕事を続けることが可能です。

 

時給は落ちても、誰も提供できないクオリティを維持できる。

 

そうすると、「ぶっちぎり」のポジションを得ることもできる。

 

お客様は、こちらの生活事情など知ったことではない。

 

たいして役に立たない10個のサービスより、問題を100%解決してくれる1個のぶっちぎりのサービスが欲しい人がいる。

 

なぜなら・・・

 

本当に解決したい人はそれしか役に立たないのだから。

 

皆さんはプロの仕事をする場合、どういうスタンスで行いたいですか?

 

 

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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

いろんな研修に参加している人に尋ねると、研修の悩みは「参加しても効果が1週間くらいで消える」こと。

 

だから、繰り返し受けないと・・・

 

私も同じ体験をしていて、どうしてそうなってしまうのか考えて、自分の研修では「効果が消えない」工夫をしてきました。

 

その結果を確信した最近の出来事。

 

受講して半年以上、音沙汰がなかった生徒さん(2人)に再開すると・・・

 

別人ですやん!」

 

少しだらしなかった体形がスリムになってカッコよくなっている。

 

それに、表情が柔らかくなって明るい

 

「仕事は?」

 

トラブルがなくなりました、こんな成果が出ました、・・・

 

 

何より彼らが幸せそうなのが嬉しい。

 

それに、探し出して元に戻っていたら返金しようと考えていたのが、コンセプトどおりの結果で安心しました。

 

ブートキャンプも現在募集中の4期で一区切りの予定です。

 

生涯保証で支援できる卒業生の数には限りがあるし、今年、少しヤバイ病気の治療のため、4期後のブートの開催が見通せないためです。

 

という訳で、あと残り2名、5月半ばから始まるブートキャンプ4をご一緒できることを楽しみにしています!

 

 

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たまに過去の本を見返していて見つけたのが、ポールアンダーソンの「タウ・ゼロ」。

 

宇宙空間に薄く存在する水素を集めて燃料にし、光速(タウが小さいほど光速に近い)近くで飛ぶ宇宙船にまつわる話です。

 

光速近くで飛んでいると宇宙船の中は時間の流れがゆっくりになって、彼らが生きているうちに異星につくことができる。

 

ところが・・・

 

宇宙船を加速する装置と減速する装置のうち、減速する装置が壊れて宇宙船が止まらなくなってしまうのです。

 

中に閉じ込められた50名は、命が尽きるまで宇宙を飛び続けるか、なんとか減速装置を直すしかない

 

減速装置を直すには船外にでる必要があって、外に出ると宇宙に散らばる水素が当たって死んでしまうから、「何もない空間」まで加速を続けなければならない。

 

宇宙船の速度はどんどんあがり、船内の時間はどんどんゆっくりになっていく。

 

もはや減速装置を直しても「地球はなくなって」しまっている

 

発狂しそうになる人々をなだめながら飛ぶ宇宙船。

 

そして・・・

 

減速装置が使える状態になった時、彼らの飛行時間は通常空間で1000億年も過ぎており、宇宙そのものが終焉を迎えてしまう。

 

もう終わりにしたい・・・

 

そう願う彼らに「希望」を説くリーダー

 

彼らが宇宙の時間の果てに手に入れた地球とは・・・

 

 

ポール・アンダーソンはテディベアのような「ホーカ」を主人公にしたコミカルなSFが多いのだけど、長編でシリアスで、でもアンダーソンらしくハッピーエンドのお話です。

 

SFって言葉も聞かなくなってしまったけど、目的とは、希望とは、愛とは、誠実とは、リーダーとは、を考えさせてくれる名作です。

 

エンジニアにはちょっと面白いかな。

 

 

 

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「いいものが書けても、知ってもらわないと広まらないよ」

 

当たり前の言葉が「そうだよなぁ」と「実感」できるこの頃です。

 

アマゾンのランキングを毎日見ていますが、アマゾンほどのメジャーどころでも1日に売れているのは5冊からよくて10冊くらい。

 

書店の棚にさされたままの本は「目に触れることなく返本」は当たり前に起こってしまいます。

 

 

そこで・・・・

 

一つは図書館を通じて読んで頂くこと。

 

本は利益を上げなくてもいい、というか、利益目的でやるものじゃないのです。

 

公立図書館と、大学附属図書館において頂いています。

 

都内は一番多くて23冊、地方都市も1,2冊づつ。

 

大学附属図書館は、登録途中のところも含めて、東大、京大、阪大、九大、早稲田、慶応など。

 

地道に頑張ってます。

 

 

一方mメディアは私は苦手で、これまで莫大な金額をかけてみても「全く反応なし」の路線がほとんどでした。

 

そんなとき・・・

 

アイ・コミュニケーションさんが本を読んで頂けるとお返事を頂きました。

 

驚いたことに速攻でお返事を頂き、メルマガで紹介しておきます、とのこと。

 

拝見してさらに驚いたのが、「全体が真ん中の4行に凝縮されている!」こと。

 

 

以下にメルマガの中身を紹介しますね。

 

●最強のエンジニアになるための話し方の教科書(亀山雅司・著)
本当に、コミュニケーション力って重要。

今までいろんなエンジニアに会いましたが、
コミュニケーション力の高い人って、本当に仕事がしやすい。

正しさにこだわっても、意味がありません。
どうやって問題を見極めて解決すべきか。

ついつい、原因を探る、論破する、白黒付けたがる。
そういう癖のある方は、自分のコミュニケーションを見直したいですね。

エンジニア以外の方にも役に立つ、良書です!

 

 

アイ・コミュニケーションさんはメルマガ登録しておけば、毎日、こういった情報を届けてくれます。

 

本はどれを読んだらいいんだ?と情報に溺れそうな人はかなり助かると思います。

 

ちょっと覗いてみたら!!

 

 

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おかげさまで本がコンスタントにでているからか、「話し方、習得したいです!」というお便りを頂くことも増えています。

 

向上心があって、「ある意味」頭も良くて、努力家の皆さんです。

 

ある意味、というのは多くの人が根本的なところをミスしているからです。

 

「本を何度も読みます!」

 

「よく考えてみます!」

 

 

例えるなら、・・・

 

「英語、話せるようになりたいから、辞書を100回読みます!」とか

 

「ギター、上手くなりたいから、弾き方の本を何度も読みます!」と言っているのと同じなんですよ。

 

これまでエンジニアが馴染んできた「計算問題」や「文章の添削問題」ならそれでもできる。

 

でも、話し方は、どちらかと言えば「計算問題」?

 

それとも「英語を話す」?

 

少し考えればわかりますよね。

 

確かに本を読むだけでもかなり変化があります。

 

でも、彼らの何人かは体験研修を受けて自分の目で確認している人もいるのに、です。

 

目指すのが目の前で見た講師陣の状態だったら、答えは本じゃない。

 

 

しかも・・・

 

 

「じゃぁ、稽古つけて下さい!」って言われても、教えられる弟子がでるまであと1年くらいかかりそうなので(できる、と教えられるは全然別物です。できて、教えられないとダメ)、今のところ私一人が教えてます。

 

成果保証で個人ごとにオーダーメードでレッスンするから、一度に4名しか教えられない。

 

としたら、ですよ。

 

「話し方を習得するキー」は、いつでもできる本をどうするかより、私か、私の弟子を捕まえて「コンタクトしてしまう」ことなんですよ。

 

「この人に指導してもらいたい!」って思っても「募集していない」からダメだった。

 

それで、「次の順位の人で・・・」。ところが、全然成果が出ない。

 

結局、コスト無限大というのは「私の経験上、よくある」のです。

 

まずコンタクトして権利を確保してしまってから「内容を聞いて、参加するかどうか決めればいい」。

 

不要なら断ればいい。説明中に私から「参加しましょうよ」とはこれまで言ったことがない。

 

本も「買っても要らなかったら私が定価で買い取ります」って言っているのは同じこと。

 

私に誘われて決めるようなら、参加する必要性がそれほどないってことだから。

 

 

しかも、すでに数人コンタクトをとってきているため、今日か明日にも満員になるかも知れない。

 

そうしたら、連絡を頂いても「次回にまた・・・」ということになります。

 

 

そうすると、次回でもいいや、と思う人もいるのだけど・・・

 

私が特別扱いする弟子は「今回の募集で終わり」にしようと考えています。

 

(話し方の習得を保証している「ブートキャンプ」のお話です。)

 

なぜなら・・・

 

・生涯無料保証(これだけで10年で120万円以上ゲットです)

 社内のトラブルを解決したり、社内外の発表原稿を私が添削して、話し方もZOOM補講している人もいます。これが永久に無料です。

 

・習得したら講師側に来て頂いてOK。そのイベントで利益が出たら講師料として「均等分配」

 (多くの教室は「講師として参加させてもらう料金」を払うのですよ。)

 

・手配、テキスト作成、お客様への連絡は「全て私が実施」

 お客様扱いです。

 

という考えられない条件で「エンジニアの話し方の講師を育てる」に重点をおいたのが、このスタートの1年だったからです。

 

 

幸運の神は前髪しかない。

 

振りむいたらチャンスは戻ってこない。

 

それをものにする仲間と活動したい!

 

このブログを読んで最後の特別扱いをゲットする方、しっかり見てますよ!

 

 

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