テレビでふと見て思ったね、先生。


「所詮男なんて女心わかんねーよなー。」


とかホザイテル人は、

男心を理解しようとすらしない。


それは女心の方が複雑であって、

男は単純であるという考えが何の裏づけも無く脳味噌に蔓延ってるから。

故に「男」という生き物を一緒くたに一括りにしてしまい、

その結果「男」という生き物を低レベル視する。

その結果、「男」が女の心を理解で来うるはずも無い、

という思考に至る。


というのは全く馬鹿のすることでありましてですねお局様。


「女心」の存在を仮定して話すとですね。

安っぽい「女心」なんて小学生でも見抜けるんです。

アインシュタインでも見抜けないような「男心」も当然ある。


てゆーか、女心、男心という枠の括りが、

遠藤から言わせると、




愚か。

遠藤の父は、凄い人だ。

一口で言うと、その人種に区別される。



遠藤は、父を殺す気で人生を生きないと、

「父の息子」で、一生を終えてしまう。

遠藤の父は、手ごわい。


何が手ごわいって、

その人生。

実際今でも、父の成功のお陰で、こうやって暮らしている。


その成功の影には、

父の多大なる努力と多くの苦労があることを、遠藤は知っている。


遠藤の父は、遠藤の祖父を越えてきた。

遠藤は、その父をまた越えねば、

唯の「父の息子」で、そのまま生きてしまう。


そんなの!まっぴらごめんだ!



というのは、子供なら誰しも思うこと。


しかし、皆気付いているのだろうか。


本気で殺す気でかからないと、

親の影から、

本気で殺されてしまう事を。


遠藤の父は、なんと大きいのだろう。

本当に、殺す気でかからないと、

遠藤は、父に殺されるだろう。

「自分」に、なれないだろう。

タッチセラピー


というのがあるんだね、いきなりだけど。

みんな集まってる?

聞きたい人だけ出席する事ー。


タッチセラピー


というのがね、あるんだよ(二番煎じ!)


子供とかに効果絶大なアレだね。

アレだよアレ。

そうそう、鈴木君それそれ。

それはどれ?

絶対判って無いくせに。


子供が熱出した。

さぁ大変。


風邪薬?

もいいけど、合わせ技でタッチセラピーもしてあげよう。


タッチセラピーと言うのは、

一昔前にCMでもやってたけど、

幹部に触れてやること。

しかし、触れてあげるのは、親。

そうしたら子供の精神が落ち着き、安心する。

という手数料ゼロ円のエコ療法です。


でもこれ。


別に子供じゃなくても言い訳で。


今読んでる貴方が大人だったら、

そうねー、

彼氏とか彼女とか、夫婦でもいいじゃーん。


心が、許せる相手なら、

効果は絶大ですよ。


ね、奥さん。



はいかいさーん!

ハロウィンだぜ!

ひゃっほう!


先生子供の頃からハロウィン大好きでした。

餓鬼の頃には、ハロウィンの日にスーパーマンのコスプレまでしてました。

現地の子供達に混ざることなく、

各家のインターホンを鳴らして飴とかチョコとか貰いました。


なんで他の子供と回らなかったかって?

だって微妙に言葉がわからなかったんだもん。


そんな先生の幼少時代。

はーい、みんな今日も一日!


では然程引っ張ったわけでもない問題の答えをば。


①エレンとサラとカタリナのうち、少なくとも一人は吸血鬼である。

②エレンが吸血鬼なら、サラ、もしくはカタリナも吸血鬼である。

③カタリナが吸血鬼なら、サラもそうである。

④サラとカタリナが二人とも吸血鬼なら、エレンもそうである。

⑤エレン、サラ、カタリナのうち、少なくとも一人は吸血鬼ではない。


なので。


まずカタリナ。

もしカタリナが吸血鬼だったら、③より、サラも吸血鬼という事になる。

ということは、④より、エレンも吸血鬼という事になる。

しかしそれは⑤に反するので、この仮定は違う。

よって、カタリナは人間である。


次にエレン。

もしエレンが吸血鬼なら、①と、カタリナの事実より、サラも吸血鬼である。

もし、エレンが吸血鬼で無いなら、カタリナの事実により、サラが吸血鬼になる。


最後にサラ。

もし、サラが吸血鬼でなかったら、

①とカタリナの事実により、エレンが吸血鬼になる。

しかしそうしたら②とカタリナの事実により、サラが吸血鬼ということになる。

これは反しているので、サラは吸血鬼ではない。

よって、サラは吸血鬼になる。


上記の事により、

答えは、


case1

エレンとサラが吸血鬼で、カタリナは吸血鬼でない。


case2

サラのみが吸血鬼で、エレンとカタリナは吸血鬼ではない。


でした。


よってー!

完全正解は丁稚、chi-ko!おめでとう!

だからといってご褒美とかはナッシング!

先生酷いね!

惜しかったのは眼著、acparent、せきひでお、みよん、どぐされ、あよこ!

以上!


またねー!

はい、

えーと…


ネットとかも、そこそこに徘徊している先生ですが…。

やはりそこには理解できない単語と言うのがございまして…。

んでもって昨日久しぶりに丁稚がコメント残してくれたわけで…。

んで、嬉しかったんだけど…。





ガチ




の単語に、改めて  ?  と思った次第で…。


てゆーかガチって、アレだよね。

確信的意味合いで合ってるの?

「お前は犯人だ!」の時とか、

「お前ガチ犯人!」とか叫んでもオールオッケーなのかな?

どーなんだろう。

それよりも先生ね、

ガチが、


『ガチンコ』の略なのか、

『ガチンガチン』の略なのか、

『首長ガチョウ』の略なのか、




さっぱりわかんねぇ!



さーて、皆集まったかなー。

じゃあ今日はちょっと趣向を変えていってみようかー。

今日はクイズで!

頭をちょっと回してみようねー!

最初に言っとくけど鈴木君無駄な行動起こさなくていいよー。

多分間違ったら病院行きどころか墓場行きになっちゃうからねー。

では、行こうか。

問題

エレンと、サラと、カタリナの三人の美しい娘がいます。

①エレンとサラとカタリナのうち、少なくとも一人は吸血鬼である。

②エレンが吸血鬼なら、サラ、もしくはカタリナも吸血鬼である。

③カタリナが吸血鬼なら、サラもそうである。

④サラとカタリナが二人とも吸血鬼なら、エレンもそうである。

⑤エレン、サラ、カタリナのうち、少なくとも一人は吸血鬼ではない。

誰が吸血鬼で、誰が吸血鬼でないのか答えよ。

ん?何で吸血鬼かって?

そんなのサービスサービス☆

なんでabcじゃなくてエレン、サラ、カタリナなのかって?

ロマサガ3が懐かしいのよ。

えーとじゃあね、

土曜日に答え合わせしまーす。


答えは…そうね。

コメントに残してくれるか、

トラバでもしてくれたら、


先生張り切ります


はい、えろく感じた人はやばいよ。

最近変なトラバ受けたので、先生愛のあるトラバに飢えてます。


ちなみに!

答えは一つとは限りませーん!


あ、お子さんがいる所は一緒にやってみて!

ありがとうacparent!!

以上!

かいさーん!

本日昼の一時にトラックバックが二つついたのね。

いやー、トラバなんて久しぶりだったから、

もう思わず心躍ったわけよ。


で、


先生の携帯ボーダだから、

たまに最後まで記事がしっかり読めないのね。

だから取り敢えずトラバがきたとだけしか判らなかったわけよ、





聞いてる鈴木君!?

聞いてる!?

インリンオブジョイトイのジョイといって何!?

とか悩んでる暇無いよ!?


先生かなり本気でイラついてるからね。


そんでさ、見てみたの、トラバの題名。


「浜崎あゆみベランダでS○X画像」

「深キョンレズ疑惑!?」






そんなテメー







台風の命名話を書いた記事にはっ付けてくるんじゃねぇぞボゲ!

いっぺん死んで来い!!






てゆーか






セックスぐらい好きにやらせてやれハゲ!!

外の空気吸いながらやりたい時もあるだろうが!!








それ以上に

「深キョンレズ疑惑!?」

の記事概要が

「浜崎あゆみが青姦!?」



ってオメー、





人間違ってるじゃねぇか!!!!!!!







駄目記事にも程があるぞ!!!!







先生、はやる心を抑えて、

(うん、一応まだ若いから持ってるの、はやる気持ち。)

怒りの程をぶちまけてみました。





はいはい、はいはい、はいはい、



鈴木君クリックしない、しない。

先生も見たいのに我慢してるのに。

日本の台風の命名の仕方は、一号二号、三号四号…。

まるでドラゴンボールの人造人間みたいだ。

ネタが判らない人はスルー必須で。


アメリカの場合は、

最初だったらAのつく名前をつける。

例えば、アランとか。

その次はBだから、ボブとか。




日本もそうしてみたらどうだろうか。


最初は一郎、その次は次郎…



じゃなくて。


最初だったら、アキラ。

その次は、イズミ。

そして、ウ







ウってなんだ、ウって。

上田しか思いつかなかったぞ。


浦島太郎。


いきなり必殺の童話引用かよ。

なるほど、日本の場合、ウでいきなり止まるから、いけないんだな。


でも多分問題はそこじゃなくて、

陰険ないじめが発生すると容易に推測できる事。


「やーいアキラ!床上浸水させてんじゃねーぞ!」


とか。


ああ、先生が幼稚だね、その発想は。


行こうか、佐藤君。

アメリカから帰ってきて、

日本をズバーっト回って、

もうかれこれ経つわけだが。



もう体のエネルギーが、


「俺たちの行き所を何とかしてくれ!」


と叫んでならんわけだ。


もう体が無駄に熱を燃焼し、

もうイライラ、ふつふつと。

なんだ、日本ってこんなに面白く無い国だったか。


それとも、


俺の普段の生活ってこんなにつまらないものだったのか。

と、

膝を地面に折らずにはいられねぇ!


かくなるうえは!

かくなるうえは!

かくなる上はぁああああああああああああ!!!!!!!!!!