いつも来てくれている好き者の諸君、ありがとう。
もう抱きしめて大声で
「俺はコイツの体で舐めた事無い部分なんて皆無だぜ!」
と言えるほどに愛してやりたい。
と、先生いつもよりハードコアな愛です。
で、ところで。
Myチャーリーの自転車三号君のチェーンを先日切りました。
バイト帰りの帰り道。
手前にはいつもかよう青信号。
さぁ!さぁ渡るんだ今こそ!
と言う時になんで都合よく切れやがりますか。
最初はは何事かわからず自転車を降りてみたものの、
そこには無残に死に絶えたチェーンの姿が。
先生の頭の中にね…過去の偉業が浮かんでは消えていったよ…。
過去の自転車との偉業がね…。
一年前。
どこぞの馬鹿にパチられた。
二年前。
チェーンロックの鍵が差し込まれたまま折れた。
バイトの初日に行く途中謀ったようにパンク。
スタンドが金属疲労で砕け散る。
三年前。
チェーンロックの鍵が(以下上と同じ。記念すべき一回目。)
注意)ちなみに全く同じ場所で折る。
チェーンがやたら外れてくれる。
四年前。
新品の癖にやけにチェーンが外れだす。
五年前。
スタンドを蹴り抜き赤足のゼフの如く破壊。
某大学受験後駐輪場にいったら見事にパチられていた。
六年前。
(伝説は色褪せるもの。)
何故に、こんなに冬場になると悪魔が張り切ってくれるのか。
そんなこったで、今先生の自転車三号君、チェーンなし。
機動力、ゼロ。
完璧役立たず。
だれか、チェーンだけくれ。