認知行動療法をスマホで習慣化・・・毎日続けて、3週間近く。

 

【起きた変化】

 

・状況への解釈が何通りかある時は、待つことができるようになった

 

・感情にすぐに乗っかることに自然とブレーキがかかるようになった

 

・現実の複雑な構造への洞察が深くなった

 

・自分ならこうだけど、相手とはどう違うのかを考えやすくなった

 

 

何より、他者とのやり取りで

 

「なんかイラッときた」

 

時にすぐにスマホを開いて、チャンス!と思えるというのは

いいことですね。嫌なことが学びのチャンスになるのはお得。

 

 


 関係者の家族

 

関係者それ自体

 

 

陽性者だらけで、「陽性」が珍しいことでは

なくなってきた。

 

去年なら「陽性」が一人でも出ようもんなら、

蜂の巣をつついた大騒ぎだったはず。

 

最初は驚いたよ。

でも、また一人

え、あちらも?

何何さんの家族が…マジ?

わ、お前もか


とか言ってるうちに

差別感や忌避感よりも、どうするよ?の

今後に目が行き、組織内が一丸となった。


陽性がいるのはあたりまえ。


無論、感染拡大はしないほうがいいし、

当たり前のことになるのはどうかとも思う。

 

けど、各種社会的偏見が解消され、

動きやすくなったのは確かだ。


今なら陽性になってもみんなから

超絶責められるようなプレッシャーは

ない。

もうどうしようもないって感じだから。


人の集まりって、風向き次第でどうとでも

変わるものなんだなと。

 

誰もが罹り、罹ったとて、責めようもない。


お互い様基盤なら、助け合う余地が生まれる。


しかし、そうした差別意識がいくらかクリアー

できても、具合悪くなる人がどんどん増産され

るなら、もう何も追いつかなくなる。


今もうこの辺りでピークアウトして、今回の

波が引き潮になるのが一番いいんだが。


怖かったねー、次がまた来る前に対策して

おこうって、今なら実感を持って思えるよ。






 

 

怒涛の勤務になるかなぁ。

 

ブログ書いている暇・・

 

ないわけはない(笑)

ただ書く気にならないとか

ネタが思い浮かんでも書ききれない

とかになりそうで、以後一週間はこんな短文が

多いかも。

 

twitterだねこりゃ(笑)