[アニメ] Angel Beats! 第03話 感想
EPISODE 03「My Song」
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
「ネタバレがあったりなかったり…」と断わり書きをしているので、恐れずに
いきなり書いてしまうけれど、まさか3話目にして戦線のメンバーが早々に
いなくなってしまうとは思わなかったわ!!
しかも、まさかのガルデモのメインボーカル岩沢さん…。これには驚いたなぁ。
あの世界が「死後の世界」で未練のあった者が来るとかなんとか(だったよね?)
いう世界だけに、その未練というか「果たしきれなかった想い」を成就するとか、
断ち切るための世界という事なんだろうかね、やっぱり…。
そうなるとこの先も戦線のメンバーのそういう思いが解消されていって…、
みたいな展開になるのかしら。EDのメンバー勢ぞろいのカットから
岩沢さん消えてたしなぁ…。でも、戦線メンバーの人数は相当多いから、この先
一話に一人いなくなる、という状況にはならないような気もするけど…。うーん。
ガルデモの扱いもどうなるんだろうなぁ、と。やっぱり、今回出てきた新キャラ
ユイちゃんがボーカルに据わるのかしら。なるとしても、どういった経緯で?
という所が見所か。というか今後もライブシーンはあるのか? ってのもあるな。
でもってもうひとつ、天使さんのヒミツも垣間見れたわけだけど、
さて、これがこの先どういう風に関わってくるのか、と。
そんな感じかなー。面白くなってキタなー。
アニメ「Angel Beats!」感想記事
第01話 / 第02話 / 第03話 /
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
「ネタバレがあったりなかったり…」と断わり書きをしているので、恐れずに
いきなり書いてしまうけれど、まさか3話目にして戦線のメンバーが早々に
いなくなってしまうとは思わなかったわ!!
しかも、まさかのガルデモのメインボーカル岩沢さん…。これには驚いたなぁ。
あの世界が「死後の世界」で未練のあった者が来るとかなんとか(だったよね?)
いう世界だけに、その未練というか「果たしきれなかった想い」を成就するとか、
断ち切るための世界という事なんだろうかね、やっぱり…。
そうなるとこの先も戦線のメンバーのそういう思いが解消されていって…、
みたいな展開になるのかしら。EDのメンバー勢ぞろいのカットから
岩沢さん消えてたしなぁ…。でも、戦線メンバーの人数は相当多いから、この先
一話に一人いなくなる、という状況にはならないような気もするけど…。うーん。
ガルデモの扱いもどうなるんだろうなぁ、と。やっぱり、今回出てきた新キャラ
ユイちゃんがボーカルに据わるのかしら。なるとしても、どういった経緯で?
という所が見所か。というか今後もライブシーンはあるのか? ってのもあるな。
でもってもうひとつ、天使さんのヒミツも垣間見れたわけだけど、
さて、これがこの先どういう風に関わってくるのか、と。
そんな感じかなー。面白くなってキタなー。
アニメ「Angel Beats!」感想記事
第01話 / 第02話 / 第03話 /
[FFXI] 過去日記シリーズ 16:レベルシンクがない時代
■2004/01/18付 :タイトル「コロロカ」

↑ヒーリング中の図
LSメン4人でLVの合うジョブを持ち寄って(暗シ忍詩)コロロカでLVage。
赤猫(暗黒担当)とガルモさん(シーフ担当)が行くのに便乗してということでw
残り二人は戦姐さん(忍者担当)と私(詩人担当)。
ツェールンから入ってすぐの所にはPTがいたので奥へ行く。
道中サカナに絡まれたりもしたけれど、私たちは元気です。
ララバイで眠らせて逃げ逃げ。アルテパ出口まで逃げ込んでなんとかやりすごす。
やりすごした後は、ミミズをひたすら狩る狩る。
ミミズは丁度~つよ(とて)なので、休みなく狩る。狩る。
3チェーン4チェーン当たり前、時には5,6チェーンぐらいかましていますた。
1度事故で戦姐さんがシボンヌしてしまったけれど、辻レイズしてもらえた。
事故の後は、リンクしそうなトコでは私は片方の寝かしに専念することに。
ララバイ最強。その後は死者も出さずにやれますた。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
「レベルシンク」はホントに画期的な仕様だよな、と思わざるを得ないわけですが。
何しろこれがなかった頃は、LSメンで集まってレベル上げでもしようと思ったら、
適当にレベルが近いジョブを持ち合わせてやらざるを得なかったのですから。
「今!ナウ!上げたいジョブで行ければどんなにいいか」
と思った事は数知れず…。
そんな「レベルシンク」もない不便な時代に、ホントにたまたま偶然にも、
赤猫がサポ暗黒を上げたい、ガルモさんはサポシを上げたい、という状況が
重なって、じゃあ一緒にやろうぜ! ってなったんだと記憶していますが。
そんな二人の状況に便乗して、戦姐さんと私も一緒に行く事になったわけです。
で、どこでやろう? となった時にコロロカでいいんじゃね? みたいな流れ。
この頃丁度、サポ上げPTでコロロカフィーバー時代だったんだよねw
そんな状況だったのでLSのみんなも一回やってみたかったっていうね。
レベル上げの場所に流行があるのが面白い所だよなぁ、とかとか思いますが。
それにしても改めて見てもスゴイ構成だよなー、これw
回復は基本ピーアンで、危なくなったら各自ヒーリング、みたいにやってましたよ。
3,4チェーン(時に5チェ6チェ)決めたらPOP待ちも兼ねてヒーリング →
ヒーリング終わってミミズがリポップしはじめたら再び狩り → (ry
みたいにやって意外といけたのよ、これが。事故死が一回あったりはしたけれど…。
リンクさえ気をつければ、丁度~つよ程度のミミズなら回復が薄くても、
タゲ回ししてダメを分散すれば4人でもいけるってね。
ていうか、なんで私の参加ジョブが詩人なんだ? と思われるかもしれませんが、
この頃は、複数のサポジョブを並列的に上げている時期だったんですよね。
ひとまずLV20前後を目指して「モ赤シナ暗獣詩狩侍忍竜」辺りのレベル上げを
ちまちまとやっていたのよね。(青やコルセア以降のジョブはまだ実装されてない時代)
で、丁度よくこの面子と同じぐらいのレベルにあったのが詩人だったの。
「サポ白つければ回復も少しはいけるんじゃね? ピーアンもあるし」的な打算もあった。
実際にやってみて、その思惑はそこそこうまくハマったんじゃないかなぁ、とか。
なんだかんだ、LSメンと一緒にレベル上げをする、という機会が全然なかったので
こうやってみんなでやれれば、なんでもよかったってのもあるんだけどもねw
まあしかし「レベルシンク」のお陰で、レベル帯とか気にしなくて良くなったのは
やっぱり良かったよね。ある程度構成は考えないとダメですけども。
それでも、高レベルジョブを引っ張ってきても問題ない「レベルシンク」の仕様は、
気安さ・気楽さが全然違うよね。装備もほとんど考えなくてもいいしねー。
と、過去を振り返ってみて改めて「レベルシンク」の偉大さを感じるのでした。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
15:いわゆる日常的光景的な
14:グスゲンマイナー
13:時間泥棒
12:印章の使い道
11:行動あるのみ

↑ヒーリング中の図
LSメン4人でLVの合うジョブを持ち寄って(暗シ忍詩)コロロカでLVage。
赤猫(暗黒担当)とガルモさん(シーフ担当)が行くのに便乗してということでw
残り二人は戦姐さん(忍者担当)と私(詩人担当)。
ツェールンから入ってすぐの所にはPTがいたので奥へ行く。
道中サカナに絡まれたりもしたけれど、私たちは元気です。
ララバイで眠らせて逃げ逃げ。アルテパ出口まで逃げ込んでなんとかやりすごす。
やりすごした後は、ミミズをひたすら狩る狩る。
ミミズは丁度~つよ(とて)なので、休みなく狩る。狩る。
3チェーン4チェーン当たり前、時には5,6チェーンぐらいかましていますた。
1度事故で戦姐さんがシボンヌしてしまったけれど、辻レイズしてもらえた。
事故の後は、リンクしそうなトコでは私は片方の寝かしに専念することに。
ララバイ最強。その後は死者も出さずにやれますた。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
「レベルシンク」はホントに画期的な仕様だよな、と思わざるを得ないわけですが。
何しろこれがなかった頃は、LSメンで集まってレベル上げでもしようと思ったら、
適当にレベルが近いジョブを持ち合わせてやらざるを得なかったのですから。
「今!ナウ!上げたいジョブで行ければどんなにいいか」
と思った事は数知れず…。
そんな「レベルシンク」もない不便な時代に、ホントにたまたま偶然にも、
赤猫がサポ暗黒を上げたい、ガルモさんはサポシを上げたい、という状況が
重なって、じゃあ一緒にやろうぜ! ってなったんだと記憶していますが。
そんな二人の状況に便乗して、戦姐さんと私も一緒に行く事になったわけです。
で、どこでやろう? となった時にコロロカでいいんじゃね? みたいな流れ。
この頃丁度、サポ上げPTでコロロカフィーバー時代だったんだよねw
そんな状況だったのでLSのみんなも一回やってみたかったっていうね。
レベル上げの場所に流行があるのが面白い所だよなぁ、とかとか思いますが。
それにしても改めて見てもスゴイ構成だよなー、これw
回復は基本ピーアンで、危なくなったら各自ヒーリング、みたいにやってましたよ。
3,4チェーン(時に5チェ6チェ)決めたらPOP待ちも兼ねてヒーリング →
ヒーリング終わってミミズがリポップしはじめたら再び狩り → (ry
みたいにやって意外といけたのよ、これが。事故死が一回あったりはしたけれど…。
リンクさえ気をつければ、丁度~つよ程度のミミズなら回復が薄くても、
タゲ回ししてダメを分散すれば4人でもいけるってね。
ていうか、なんで私の参加ジョブが詩人なんだ? と思われるかもしれませんが、
この頃は、複数のサポジョブを並列的に上げている時期だったんですよね。
ひとまずLV20前後を目指して「モ赤シナ暗獣詩狩侍忍竜」辺りのレベル上げを
ちまちまとやっていたのよね。(青やコルセア以降のジョブはまだ実装されてない時代)
で、丁度よくこの面子と同じぐらいのレベルにあったのが詩人だったの。
「サポ白つければ回復も少しはいけるんじゃね? ピーアンもあるし」的な打算もあった。
実際にやってみて、その思惑はそこそこうまくハマったんじゃないかなぁ、とか。
なんだかんだ、LSメンと一緒にレベル上げをする、という機会が全然なかったので
こうやってみんなでやれれば、なんでもよかったってのもあるんだけどもねw
まあしかし「レベルシンク」のお陰で、レベル帯とか気にしなくて良くなったのは
やっぱり良かったよね。ある程度構成は考えないとダメですけども。
それでも、高レベルジョブを引っ張ってきても問題ない「レベルシンク」の仕様は、
気安さ・気楽さが全然違うよね。装備もほとんど考えなくてもいいしねー。
と、過去を振り返ってみて改めて「レベルシンク」の偉大さを感じるのでした。
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15:いわゆる日常的光景的な
14:グスゲンマイナー
13:時間泥棒
12:印章の使い道
11:行動あるのみ
[FFXI] 皮算用・第5回『8周年記念モグボナンザ』編
「モグボナンザ」、開催のお知らせ! (2010/04/14)
> ※ボナンザマーブルの販売は2010年5月16日(日)17:00からです。
> ※モグボナンザで手に入る賞品は、すべてゲーム内のアイテムおよびギルです。
> ゲーム外における価値は一切ありません。
> ◆ファイナルファンタジーXI 8周年記念モグボナンザ
> 1個の価格 : 2,000ギル
> 販売期間 : 2010年5月16日(日)17:00 ~ 2010年6月7日(月)17:00
> 当せん番号発表 : 2010年6月24日(木)17:00
> 賞品引き渡し日 : 2010年6月24日(木)17:00 ~ 2010年7月8日(木)17:00
> ボナンザマーブル購入条件 : キャラクター作成日から45日以上経過していること
ヴァナ★フェス2010での予告どおり、「8周年記念モグボナンザ」キタワー!!
というか、スゴイね。今年だけでもヴァナ★フェス2010に併せて行われた
「ノマドモグボナンザ」を含めて、もう3回目の実施なんだけどw
流石に今度こそ当たって欲しい! という思いを抱かずにはいられないんだぜ!
今回、更にまた賞品が色々追加されてますね。ていうか、その追加分によって
3等の価値が一気にランクアップしたような気がするんですけど!?
七元徳トルクとかって入手難度的にどうなの…? よくワカンネ!
まあいいか。というわけで、いつもの皮算用!
◆もしもモグボナンザに当たったら欲しいもの◆
1等:リディル
第一回の頃から決め打ちです。しかし、今後レベルキャップが外れる事を
考えると…。それに複数回攻撃武器も数が増えてきたしね。でも、それでも…!
しかし「守りの指輪もアリかも…?」とか今回ちょっと思ったので負け。
2等:ベロシアスベルト、白虎佩楯
相変わらず優柔不断でどちかに決められない…! しかし、これもレベルキャップ
外れたりとか新装備追加されたりとかしたら、どうなるかわからないんだよね…。
ここでもやはり「でも、それでも…!」と。
3等:フォーティテュトルク
「ルモリア」リージョンの七元徳NMのドロップアイテムが追加されるとは…、と。
上でも書いたけど、一気に価値が上がった気がする。
4等:モルダバイトピアス、クロマ鉄鉱
ここは実際に当たったら、マジで悩むと思う。エクレアを貰うのか、
ギル換金を考えるのか、っていう…。
5等:闇王の像、
ファヴニルと並べるんだ…。てか、なんでオーディン像は4等なんだろうか…。
こうなった。相変わらず代わり映えが…、今回はちょっとしてると思うw
いやーでも、やっぱ対して変わってないな!
ていうか、やっぱりアレだよね。なにはなくともこの先、レベルキャップ解放という
最大の注目事項が待ち受けてるんだよね。そうなると、キャップ解放に伴って
実装される高レベル装備の事を考慮してしまうのはしょうがないよね…。
だって開催時期的にも、ヴァナ★フェス2010で公開されたロードマップに載ってる
6月頃のバージョンアップ実施時期に丁度重なってるんだモノね。
狙ったようなタイミングなのだわ。っていうかそもそも、そのロードマップに
「8周年記念モグボナンザ」と書いてあるっていうw
はあああああ!!
…。
まあアレだ。「当たるも八卦 当たらぬも八卦」だな(違
関連記事
[FFXI] 皮算用・第4回『ノマドモグボナンザ』編 (2010/02/15)
[FFXI] 皮算用・第3回『初夢モグボナンザ』編 (2009/11/25)
皮算用・第2回 (2009/04/04)
テーマ[FFXI イベント関連] 前の記事
[FFXI] 切り札を出してきたな ―― ヴァナ★フェス2010
[FFXI] 夢は夢のままに
『ヴァナ★フェス2010』開催ですって
> ※ボナンザマーブルの販売は2010年5月16日(日)17:00からです。
> ※モグボナンザで手に入る賞品は、すべてゲーム内のアイテムおよびギルです。
> ゲーム外における価値は一切ありません。
> ◆ファイナルファンタジーXI 8周年記念モグボナンザ
> 1個の価格 : 2,000ギル
> 販売期間 : 2010年5月16日(日)17:00 ~ 2010年6月7日(月)17:00
> 当せん番号発表 : 2010年6月24日(木)17:00
> 賞品引き渡し日 : 2010年6月24日(木)17:00 ~ 2010年7月8日(木)17:00
> ボナンザマーブル購入条件 : キャラクター作成日から45日以上経過していること
ヴァナ★フェス2010での予告どおり、「8周年記念モグボナンザ」キタワー!!
というか、スゴイね。今年だけでもヴァナ★フェス2010に併せて行われた
「ノマドモグボナンザ」を含めて、もう3回目の実施なんだけどw
流石に今度こそ当たって欲しい! という思いを抱かずにはいられないんだぜ!
今回、更にまた賞品が色々追加されてますね。ていうか、その追加分によって
3等の価値が一気にランクアップしたような気がするんですけど!?
七元徳トルクとかって入手難度的にどうなの…? よくワカンネ!
まあいいか。というわけで、いつもの皮算用!
◆もしもモグボナンザに当たったら欲しいもの◆
1等:リディル
第一回の頃から決め打ちです。しかし、今後レベルキャップが外れる事を
考えると…。それに複数回攻撃武器も数が増えてきたしね。でも、それでも…!
しかし「守りの指輪もアリかも…?」とか今回ちょっと思ったので負け。
2等:ベロシアスベルト、白虎佩楯
相変わらず優柔不断でどちかに決められない…! しかし、これもレベルキャップ
外れたりとか新装備追加されたりとかしたら、どうなるかわからないんだよね…。
ここでもやはり「でも、それでも…!」と。
3等:フォーティテュトルク
「ルモリア」リージョンの七元徳NMのドロップアイテムが追加されるとは…、と。
上でも書いたけど、一気に価値が上がった気がする。
4等:モルダバイトピアス、クロマ鉄鉱
ここは実際に当たったら、マジで悩むと思う。エクレアを貰うのか、
ギル換金を考えるのか、っていう…。
5等:闇王の像、
ファヴニルと並べるんだ…。てか、なんでオーディン像は4等なんだろうか…。
こうなった。相変わらず代わり映えが…、今回はちょっとしてると思うw
いやーでも、やっぱ対して変わってないな!
ていうか、やっぱりアレだよね。なにはなくともこの先、レベルキャップ解放という
最大の注目事項が待ち受けてるんだよね。そうなると、キャップ解放に伴って
実装される高レベル装備の事を考慮してしまうのはしょうがないよね…。
だって開催時期的にも、ヴァナ★フェス2010で公開されたロードマップに載ってる
6月頃のバージョンアップ実施時期に丁度重なってるんだモノね。
狙ったようなタイミングなのだわ。っていうかそもそも、そのロードマップに
「8周年記念モグボナンザ」と書いてあるっていうw
はあああああ!!
…。
まあアレだ。「当たるも八卦 当たらぬも八卦」だな(違
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[FFXI] 夢は夢のままに
『ヴァナ★フェス2010』開催ですって
[アニメ] けいおん!!(二期) 第02話 感想
第02話「整頓!」
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
原作にホームセンター行く話なんてあったっけ? と思って原作読み返したら
該当するような話はなかった。つまりアニメ版オリジナル…!
原作だと部室の掃除とビンテージギターの発掘とその下取り価格にビックリってのと、
さわちゃんに対して下取り額を誤魔化そうとしたけどバレマシタ、という所まで
しかなかったけれども、そこに付随するようなストーリーを追加・挿入して
軽音部の日常を更に膨らませてくれるのは良いなぁ。
まあ、オリジナルストーリーの挿入ってのは前期の時も度々あったけれどもね。
(アニメ見た後に原作を読んで、あそこはオリジナルだったのか、と後から知った)
今回の膨らまし方は、色々良かった。やっぱり軽音部メンバー各位同士のやりとりを
色々見れるのは良いのよね、良いのよね。もっとみたいのよね! もっともっと!
ギターの下取り金額の使い道が追加されてたのも良かった。原作だとさわちゃんの
一人勝ちだったんだけどもね。といっても、元々さわちゃん先生の持ち物だった
わけだけどもさw それでも「何かひとつだけ欲しいもの買ってあげる」というのは
いい顧問っぷりを発揮してると思った。さわちゃんの株が上がったね!
あとは唯・律・澪・紬の4人とひとつ年下であるあずにゃんとの繋がりが
窺い知れる話だったなぁ、と。そんな感じで先輩・後輩の関係ってのも、
今期では更にクローズアップされるんだろうなぁ、と。
アニメ「けいおん!!(二期)」感想記事
第01話 / 第02話 /
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
原作にホームセンター行く話なんてあったっけ? と思って原作読み返したら
該当するような話はなかった。つまりアニメ版オリジナル…!
原作だと部室の掃除とビンテージギターの発掘とその下取り価格にビックリってのと、
さわちゃんに対して下取り額を誤魔化そうとしたけどバレマシタ、という所まで
しかなかったけれども、そこに付随するようなストーリーを追加・挿入して
軽音部の日常を更に膨らませてくれるのは良いなぁ。
まあ、オリジナルストーリーの挿入ってのは前期の時も度々あったけれどもね。
(アニメ見た後に原作を読んで、あそこはオリジナルだったのか、と後から知った)
今回の膨らまし方は、色々良かった。やっぱり軽音部メンバー各位同士のやりとりを
色々見れるのは良いのよね、良いのよね。もっとみたいのよね! もっともっと!
ギターの下取り金額の使い道が追加されてたのも良かった。原作だとさわちゃんの
一人勝ちだったんだけどもね。といっても、元々さわちゃん先生の持ち物だった
わけだけどもさw それでも「何かひとつだけ欲しいもの買ってあげる」というのは
いい顧問っぷりを発揮してると思った。さわちゃんの株が上がったね!
あとは唯・律・澪・紬の4人とひとつ年下であるあずにゃんとの繋がりが
窺い知れる話だったなぁ、と。そんな感じで先輩・後輩の関係ってのも、
今期では更にクローズアップされるんだろうなぁ、と。
アニメ「けいおん!!(二期)」感想記事
第01話 / 第02話 /
[FFXI] プロマシアミッション:天使たちの抗い
放置してかれこれ3年以上になっているプロマシアミッションの続きを
LSメンの某学子さん主催のツアーに便乗参加してこの前やってきました!
ていうか3年放置て…。
■プロマシアミッション「天使たちの抗い」概要
ル・メトの園種族塔登る → 輝き取る → 印2つ取る → ツボ割る
以上。
参加メンバー:ナ忍暗白白赤赤黒学戦
ミッションの構成的には種族塔登りの前半、印取り+ツボBCの後半
と分かれているカンジでしょうか。今回は両方とも一気にやってしまう事に。
まずは種族塔のぼりからなのですが、既にほとんどの参加者が済ませた状態
だったようでした。手伝い参加でそもそも必要ないという人もいましたが。
ソロで行く勇気がない私涙目。いや、ていうかソロで行ってみようかな、
と思って突撃したはしたんだけど、道わからない・道中で絡まれて死ぬ、
とかあってソロ登りは諦めたんだよ!! ヘタレですいません!
そんなわけで、参加メンバーの種族構成的にはミスラ以外の4種族がいたにも
関わらず登る塔自体はヒュム塔のみ、というわけでまずは登る登る。
ちなみに道中の敵は全部寝かせてスルーという作戦。走れはしれー。

というわけで、無事に頂上に到達し輝きゲット。
続いて、印ふたつの回収に移る。こちらのフェーズでは道中で
絡まれた場合、フロア移動でタゲを切れないため普通に倒して進む事に。
結局、ふたつの印を取るまでに2,3回ほど絡まれた。
ゴラホの形態変化は厄介だよなー。そんなこんなで印ふたつの回収も終了。
今回のメイン、ツボBCに。
参加メンバー(お手伝い者含む)が10人なので二人の人に2回やって貰う事に。
1戦目組:ナ忍戦白赤学
2戦目組:ナ忍暗白赤黒
作戦としては、突入後強化魔法かける・前衛はオポ昏睡薬でTP貯め。準備出来たら
BC内に4体いるツボ(手前側:赤タイプ・白タイプ奥側:黒タイプ×2)に
ナイトが突撃し、印スリプルで寝かせ、黒タイプからひとつずつ撃破していく、
という作戦。
まずは1戦目組が突入。しかし、黒ツボ1体倒した所でガ系連発を食らい全滅…。
リレイズ等で起きて、体勢を立て直すのも難しいと判断し一旦出る。
ナ忍の衰弱回復を待って引き続き、2戦目組が突入。
1戦目組は一旦待機。
2戦目組は黒ツボ2体倒した後に全滅したものの、リレイズで起きて
体勢を立て直し、残りのツボも撃破して、BCクリアー。
というか、このBCは完全にシャットアウトされるわけじゃなくて、
外から戦闘の様子がわかる(ログが流れる)のが面白いね。
そんな2戦目組の様子を外から伺っていた私はふと気が付いた。
私:というか、スタン持ちの黒と暗黒は分けた方が良かったんじゃね?
主:ハッ!? 集まった順にPT・アラ組んでいっただけでそれは考えてなかった!
私:ですよねー。
HAHAHAHA ドンマイ主催!
というわけで、ガ系等を止められるスタンの有無が割と重要そうという事で、
1戦目組リベンジは構成変更。→ ナ暗戦白赤学
再び突入! 既に都合3回目のBCとなる盾役ナイトさんの安定感と
スタンの存在、他PTメンも1戦経験した上での立ち回りの理解度からか、
終始安定した戦況になり、死者一人を出しただけで見事クリアー!

特に寝かせが重要なこのBCの場合、1戦経験してた事によって、後衛さんたちは
それなりに落ち着いてツボの寝かせ対処が出来たのかもなぁ、とか思いました。
僕は殴ってるだけだったので、そういう苦労はなかったのですが!
あとはやはりスタンの有無は大きいよな、とも思いました。
そんなこんなで、おつかれさまでした&ありがとうございました!!
次はいよいよプロマシアミッションもクライマックスだ!
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プロマシアミッション:選ばれし死
テーマ[FFXI クエ・ミッション]前の記事
アトルガンミッション:少女の決意
アトルガンミッション:巨人の懐へ
アトルガンミッション:亡国の遺産
アトルガンミッション:暗雲の去来
LSメンの某学子さん主催のツアーに便乗参加してこの前やってきました!
ていうか3年放置て…。
■プロマシアミッション「天使たちの抗い」概要
ル・メトの園種族塔登る → 輝き取る → 印2つ取る → ツボ割る
以上。
参加メンバー:ナ忍暗白白赤赤黒学戦
ミッションの構成的には種族塔登りの前半、印取り+ツボBCの後半
と分かれているカンジでしょうか。今回は両方とも一気にやってしまう事に。
まずは種族塔のぼりからなのですが、既にほとんどの参加者が済ませた状態
だったようでした。手伝い参加でそもそも必要ないという人もいましたが。
ソロで行く勇気がない私涙目。いや、ていうかソロで行ってみようかな、
と思って突撃したはしたんだけど、道わからない・道中で絡まれて死ぬ、
とかあってソロ登りは諦めたんだよ!! ヘタレですいません!
そんなわけで、参加メンバーの種族構成的にはミスラ以外の4種族がいたにも
関わらず登る塔自体はヒュム塔のみ、というわけでまずは登る登る。
ちなみに道中の敵は全部寝かせてスルーという作戦。走れはしれー。

というわけで、無事に頂上に到達し輝きゲット。
続いて、印ふたつの回収に移る。こちらのフェーズでは道中で
絡まれた場合、フロア移動でタゲを切れないため普通に倒して進む事に。
結局、ふたつの印を取るまでに2,3回ほど絡まれた。
ゴラホの形態変化は厄介だよなー。そんなこんなで印ふたつの回収も終了。
今回のメイン、ツボBCに。
参加メンバー(お手伝い者含む)が10人なので二人の人に2回やって貰う事に。
1戦目組:ナ忍戦白赤学
2戦目組:ナ忍暗白赤黒
作戦としては、突入後強化魔法かける・前衛はオポ昏睡薬でTP貯め。準備出来たら
BC内に4体いるツボ(手前側:赤タイプ・白タイプ奥側:黒タイプ×2)に
ナイトが突撃し、印スリプルで寝かせ、黒タイプからひとつずつ撃破していく、
という作戦。
まずは1戦目組が突入。しかし、黒ツボ1体倒した所でガ系連発を食らい全滅…。
リレイズ等で起きて、体勢を立て直すのも難しいと判断し一旦出る。
ナ忍の衰弱回復を待って引き続き、2戦目組が突入。
1戦目組は一旦待機。
2戦目組は黒ツボ2体倒した後に全滅したものの、リレイズで起きて
体勢を立て直し、残りのツボも撃破して、BCクリアー。
というか、このBCは完全にシャットアウトされるわけじゃなくて、
外から戦闘の様子がわかる(ログが流れる)のが面白いね。
そんな2戦目組の様子を外から伺っていた私はふと気が付いた。
私:というか、スタン持ちの黒と暗黒は分けた方が良かったんじゃね?
主:ハッ!? 集まった順にPT・アラ組んでいっただけでそれは考えてなかった!
私:ですよねー。
HAHAHAHA ドンマイ主催!
というわけで、ガ系等を止められるスタンの有無が割と重要そうという事で、
1戦目組リベンジは構成変更。→ ナ暗戦白赤学
再び突入! 既に都合3回目のBCとなる盾役ナイトさんの安定感と
スタンの存在、他PTメンも1戦経験した上での立ち回りの理解度からか、
終始安定した戦況になり、死者一人を出しただけで見事クリアー!

特に寝かせが重要なこのBCの場合、1戦経験してた事によって、後衛さんたちは
それなりに落ち着いてツボの寝かせ対処が出来たのかもなぁ、とか思いました。
僕は殴ってるだけだったので、そういう苦労はなかったのですが!
あとはやはりスタンの有無は大きいよな、とも思いました。
そんなこんなで、おつかれさまでした&ありがとうございました!!
次はいよいよプロマシアミッションもクライマックスだ!
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プロマシアミッション:選ばれし死
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アトルガンミッション:少女の決意
アトルガンミッション:巨人の懐へ
アトルガンミッション:亡国の遺産
アトルガンミッション:暗雲の去来