[FFXIV] αテストがはじまったとか
FINAL FANTASY XIV (公式)
・『FF XIV』αテストがいよいよスタート!! (ファミ通.com)
・『FF XIV』のαテストで戦闘システムを体験! (ファミ通.com)
・『FF XIV』開発者一問一答 (ファミ通.com)
・『FFXIV』αテストプレイ雑感 前編 / 後編 (ヴァナ通 blog)
※2010/04/14追記
・スクエニ、「FF XIV」のαテストを開始 日米欧3地域で実施 (GAME Watch)
・「ファイナルファンタジー XIV」αテスト体験レポート (GAME Watch)
いよいよ、FFXIV(FF14)のαテストがはじまりましたね!!
といっても、当選通知が来てない私は当然参加出来ないわけですが。
しかし、各ゲーム系サイトに体験レポートなどが掲載されているので、
それを見るだけでもわくわくしてくるじゃあないですか!
そのレポートによって判明したのはこんな所ですかねぇ。
・キャラクターメイク
種族/性別/顔パターン/身体サイズ/声/誕生日/守護神/クラス
・アクティブモード(攻撃態勢)/パッシブモード(移動・HP回復)
・任意のコマンド選択式(ゲージ量で威力や命中が変化)戦闘
・バトルレジメン(プレイヤー同士のアクションによる連係)
・フィジカルボーナス(フィジカルレベル?)
腕力/活力/器用/敏捷/知力/精神/魅力/運勢/HP/MP
・属性値(火/氷/風/土/雷/水)
・修練値(スキルランク上昇→新技修得)
アクティブモード/パッシブモードは多分ドイツのイベントかなんかで
プレイアブル出展されていた時にも出ていたけれど一応。
今回もプレイヤー間の連携による特殊な効果が起こる的な要素
「バトルレジメン(連係)」があるんですなぁ。
FFXI での WS による連携とは全然違うシステムっぽいですが。
しかし、コマンド入力タイプだとアレですな。キーボードでのチャットでは
立ち回りや技を合わせるのが難しそうな気がしますなぁ。
ボイスチャットとかなら掛け声掛け合えばいいので楽そうなのですが、
ボイチャなさそうだしな、FFXIV…。
セミオートマみたいなカンジで出来ないんですかね、どうなんですかね?
それはこれからですかね? まだまだαテスト段階ですもんね。そうですよね。
そうだといいなぁ。
技を修得するスキルの上昇とステータスの上昇は切り離されてるんですね。
まあ、この辺りは FFXI でも切り離されていたけれど、ていうかアレだ、
ステ上昇のシステムは、FFXIのメリポでどのステにポイントを割り振るか
ってのと同じなんだな要するにコレ。理解した。
こんな所でしょうかねぇ、今の所だと。
テーマ[FFXIV (FF14)] 前の記事
[FFXIV] 初期実装分のクラスはどのぐらいあるんだろうね
[FFXIV] 新情報が出ると心が躍るね!
[FFXIV] キャンペーンコードがFF13初回版に付くとか
[FFXIV] 開発者インタビュー in TGS2009
[FFXIV] 色々なポイントが大分判明してきたな
・『FF XIV』αテストがいよいよスタート!! (ファミ通.com)
・『FF XIV』のαテストで戦闘システムを体験! (ファミ通.com)
・『FF XIV』開発者一問一答 (ファミ通.com)
・『FFXIV』αテストプレイ雑感 前編 / 後編 (ヴァナ通 blog)
※2010/04/14追記
・スクエニ、「FF XIV」のαテストを開始 日米欧3地域で実施 (GAME Watch)
・「ファイナルファンタジー XIV」αテスト体験レポート (GAME Watch)
いよいよ、FFXIV(FF14)のαテストがはじまりましたね!!
といっても、当選通知が来てない私は当然参加出来ないわけですが。
しかし、各ゲーム系サイトに体験レポートなどが掲載されているので、
それを見るだけでもわくわくしてくるじゃあないですか!
そのレポートによって判明したのはこんな所ですかねぇ。
・キャラクターメイク
種族/性別/顔パターン/身体サイズ/声/誕生日/守護神/クラス
・アクティブモード(攻撃態勢)/パッシブモード(移動・HP回復)
・任意のコマンド選択式(ゲージ量で威力や命中が変化)戦闘
・バトルレジメン(プレイヤー同士のアクションによる連係)
・フィジカルボーナス(フィジカルレベル?)
腕力/活力/器用/敏捷/知力/精神/魅力/運勢/HP/MP
・属性値(火/氷/風/土/雷/水)
・修練値(スキルランク上昇→新技修得)
アクティブモード/パッシブモードは多分ドイツのイベントかなんかで
プレイアブル出展されていた時にも出ていたけれど一応。
今回もプレイヤー間の連携による特殊な効果が起こる的な要素
「バトルレジメン(連係)」があるんですなぁ。
FFXI での WS による連携とは全然違うシステムっぽいですが。
しかし、コマンド入力タイプだとアレですな。キーボードでのチャットでは
立ち回りや技を合わせるのが難しそうな気がしますなぁ。
ボイスチャットとかなら掛け声掛け合えばいいので楽そうなのですが、
ボイチャなさそうだしな、FFXIV…。
セミオートマみたいなカンジで出来ないんですかね、どうなんですかね?
それはこれからですかね? まだまだαテスト段階ですもんね。そうですよね。
そうだといいなぁ。
技を修得するスキルの上昇とステータスの上昇は切り離されてるんですね。
まあ、この辺りは FFXI でも切り離されていたけれど、ていうかアレだ、
ステ上昇のシステムは、FFXIのメリポでどのステにポイントを割り振るか
ってのと同じなんだな要するにコレ。理解した。
こんな所でしょうかねぇ、今の所だと。
テーマ[FFXIV (FF14)] 前の記事
[FFXIV] 初期実装分のクラスはどのぐらいあるんだろうね
[FFXIV] 新情報が出ると心が躍るね!
[FFXIV] キャンペーンコードがFF13初回版に付くとか
[FFXIV] 開発者インタビュー in TGS2009
[FFXIV] 色々なポイントが大分判明してきたな
[読書] ソードアート・オンライン 004 読了
作品概要
「 ソードアート・オンライン 4 フェアリィ・ダンス 著:川原 礫 イラスト:abec 」
WEB上でも屈指の人気を誇った『フェアリィ・ダンス』編、完結!!
SAOから未だ帰還しないアスナを救うため、疑惑のVRMMO
≪アルヴヘイム・オンライン≫にログインしたキリト。
その次世代飛行系ゲーム≪ALO≫は、≪魔法≫という概念、
プレイヤーの反応力と判断力が勝敗を決めるアクション要素、
そして≪妖精≫となって空を駆け巡る≪飛翔システム≫と、
≪SAO≫に勝るとも劣らない高スペックで数多のプレイヤーを魅了していた。
≪妖精≫スプリガンとなったキリトは、アスナの幽閉先
──全プレイヤーの最終目的地≪世界樹≫目指し突き進む……!
道中、妖精種族≪サラマンダー≫のプレイヤーたちの策略により、
絶体絶命の危機に陥るキリトだったが、≪シルフ≫の少女・リーファの助力、
ナビゲートピクシー・ユイのバックアップを受け、どうにか九死に一生を得る。
そしてついにキリトは≪世界樹≫の根元までたどり着く。
しかしそのとき、リーファとキリトは互いの≪秘密≫を知ってしまい……。
電撃文庫公式HPより
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
1巻のあの最後で終わらなかったソードアートオンラインという物語の純然たる
続きとしての物語「フェアリィ・ダンス」編がついにこの巻で終わってしまう
わけですが、この話を通ったことによって、主人公キリトはSAOの舞台
アインクラッドで名を馳せた「孤高の黒衣の剣士キリト」という自分の殻から
また少し抜け出したんだよな、と。
「アスナを助け出すんだ!」というひとつの想いでひたむきに邁進する姿とか、
ALOの中で出会ったリーファとか他のプレイヤーたちとの関わり合いとか、
ALO内で経験したモロモロの出来事とかとかによって成長…というと違うかな…。
うーん、意識の変化というかなんというか…。二年間SAO世界で戦い抜いてきて、
SAO1巻2巻で描かれていた現実世界に帰還する直前のキリトの心持というのがあって、
それがここに繋がってきているというか。そこがよかったというか。
前巻3巻でキリトくんが見せ付けた無双っぷりから一転して、
この巻では「一人ではどうにもならない壁」というのにぶつかるんだよね。
だけども「誰かに助けてもらうことを躊躇しない」キリトくんの姿がそこにある。
目の前の誰かが困っていたら助けるし、自分が困っていたら助けてもらう、
っていうね。そしてそれが巡り巡って自分に還ってくるのだよね。
主人公補正っていうとアレだけどw
そしてもうひとつ、現実世界の自分という立場も実感するトコもよくて。
4巻の終盤、現実世界にて今巻の黒幕、須郷と再び対峙するシーンは象徴的。
SAOの世界でほとんど一人で戦い抜けて現実世界に帰還した
”英雄”キリトくんを打ちのめす「現実世界の己の無力さ」。これだよね。
だけども物語の主人公が主人公たらしめているモノをキリトくんは持っていて。
だから現実世界でもそこに立ち向かうって抗う。とか書くと大げさかw
てか、須郷さんが小物過ぎて「キリトが現実の脅威に立ち向かう!」と書いても、
あまり説得力がないような気がするもんな! だって、あの須郷さんだし…。
主人公のキリトにかかったらどうせ須郷なんて形無しだろ? とか思えてしまう、
キリトさんマジパネェッス! そして実際にALO内(VR世界)でも
現実世界でも須郷をボコボコにしちゃうキリトさんはまさに主人公の鑑としか!w
しかし、リーファがキリトを兄:和人だと、キリトがリーファを妹:直葉だと
それぞれ認識するシーンはちと残酷よね。特にリーファにとっては…。
キリト=兄:和人、リーファ=妹;直葉 という二重の構図は読んでいて
面白いんだけど切ない…。切ないわー。また、キリトが律儀にアスナ一途だからな…。
余計に直葉ちゃんの想いは切ないよなー。現実でもVR世界でも…。
…。
さて、アスナさんも助け出されて、1巻から続いてしまったこのSAOという物語も
ついにこれで終わり…とはいかず。まだまだこんなもんじゃないんだぜ、
SAOという物語は! と。フェアリィ・ダンス編はアインクラッド編の長いエピローグ
のようなモノだったけれども。しかし、あとがきで作者がチラッと書いているけど、
まだ続く! 続くんです! まだだ! まだこれで終わりじゃないんだぜ!
どういうことなの…? というのはまた次巻が出てからにすべきだな!
しかし、次巻予告があるってスゴイ事だよなー、やっぱり。
こうまで続けられるってそうないらしいみたいだもんなぁ…。
でも、面白くて人気があるから続けられるって事だよな、うん。
川原礫作品 感想記事
・ソードアート・オンライン
001巻 感想 / 002巻 感想 / 003巻 感想 /
・アクセル・ワールド
01巻 感想 / 02巻 感想 / 03巻 感想 / 04巻 感想 /
テーマ[読書感想]前の記事
僕は友達が少ない 3 読了
電波女と青春男 4巻 読了
ご主人さん&メイドさま 読了
神のまにまに!3 読了
ロウきゅーぶ!4 読了
「 ソードアート・オンライン 4 フェアリィ・ダンス 著:川原 礫 イラスト:abec 」
WEB上でも屈指の人気を誇った『フェアリィ・ダンス』編、完結!!
SAOから未だ帰還しないアスナを救うため、疑惑のVRMMO
≪アルヴヘイム・オンライン≫にログインしたキリト。
その次世代飛行系ゲーム≪ALO≫は、≪魔法≫という概念、
プレイヤーの反応力と判断力が勝敗を決めるアクション要素、
そして≪妖精≫となって空を駆け巡る≪飛翔システム≫と、
≪SAO≫に勝るとも劣らない高スペックで数多のプレイヤーを魅了していた。
≪妖精≫スプリガンとなったキリトは、アスナの幽閉先
──全プレイヤーの最終目的地≪世界樹≫目指し突き進む……!
道中、妖精種族≪サラマンダー≫のプレイヤーたちの策略により、
絶体絶命の危機に陥るキリトだったが、≪シルフ≫の少女・リーファの助力、
ナビゲートピクシー・ユイのバックアップを受け、どうにか九死に一生を得る。
そしてついにキリトは≪世界樹≫の根元までたどり着く。
しかしそのとき、リーファとキリトは互いの≪秘密≫を知ってしまい……。
電撃文庫公式HPより
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
1巻のあの最後で終わらなかったソードアートオンラインという物語の純然たる
続きとしての物語「フェアリィ・ダンス」編がついにこの巻で終わってしまう
わけですが、この話を通ったことによって、主人公キリトはSAOの舞台
アインクラッドで名を馳せた「孤高の黒衣の剣士キリト」という自分の殻から
また少し抜け出したんだよな、と。
「アスナを助け出すんだ!」というひとつの想いでひたむきに邁進する姿とか、
ALOの中で出会ったリーファとか他のプレイヤーたちとの関わり合いとか、
ALO内で経験したモロモロの出来事とかとかによって成長…というと違うかな…。
うーん、意識の変化というかなんというか…。二年間SAO世界で戦い抜いてきて、
SAO1巻2巻で描かれていた現実世界に帰還する直前のキリトの心持というのがあって、
それがここに繋がってきているというか。そこがよかったというか。
前巻3巻でキリトくんが見せ付けた無双っぷりから一転して、
この巻では「一人ではどうにもならない壁」というのにぶつかるんだよね。
だけども「誰かに助けてもらうことを躊躇しない」キリトくんの姿がそこにある。
目の前の誰かが困っていたら助けるし、自分が困っていたら助けてもらう、
っていうね。そしてそれが巡り巡って自分に還ってくるのだよね。
主人公補正っていうとアレだけどw
そしてもうひとつ、現実世界の自分という立場も実感するトコもよくて。
4巻の終盤、現実世界にて今巻の黒幕、須郷と再び対峙するシーンは象徴的。
SAOの世界でほとんど一人で戦い抜けて現実世界に帰還した
”英雄”キリトくんを打ちのめす「現実世界の己の無力さ」。これだよね。
だけども物語の主人公が主人公たらしめているモノをキリトくんは持っていて。
だから現実世界でもそこに立ち向かうって抗う。とか書くと大げさかw
てか、須郷さんが小物過ぎて「キリトが現実の脅威に立ち向かう!」と書いても、
あまり説得力がないような気がするもんな! だって、あの須郷さんだし…。
主人公のキリトにかかったらどうせ須郷なんて形無しだろ? とか思えてしまう、
キリトさんマジパネェッス! そして実際にALO内(VR世界)でも
現実世界でも須郷をボコボコにしちゃうキリトさんはまさに主人公の鑑としか!w
しかし、リーファがキリトを兄:和人だと、キリトがリーファを妹:直葉だと
それぞれ認識するシーンはちと残酷よね。特にリーファにとっては…。
キリト=兄:和人、リーファ=妹;直葉 という二重の構図は読んでいて
面白いんだけど切ない…。切ないわー。また、キリトが律儀にアスナ一途だからな…。
余計に直葉ちゃんの想いは切ないよなー。現実でもVR世界でも…。
…。
さて、アスナさんも助け出されて、1巻から続いてしまったこのSAOという物語も
ついにこれで終わり…とはいかず。まだまだこんなもんじゃないんだぜ、
SAOという物語は! と。フェアリィ・ダンス編はアインクラッド編の長いエピローグ
のようなモノだったけれども。しかし、あとがきで作者がチラッと書いているけど、
まだ続く! 続くんです! まだだ! まだこれで終わりじゃないんだぜ!
どういうことなの…? というのはまた次巻が出てからにすべきだな!
しかし、次巻予告があるってスゴイ事だよなー、やっぱり。
こうまで続けられるってそうないらしいみたいだもんなぁ…。
でも、面白くて人気があるから続けられるって事だよな、うん。
川原礫作品 感想記事
・ソードアート・オンライン
001巻 感想 / 002巻 感想 / 003巻 感想 /
・アクセル・ワールド
01巻 感想 / 02巻 感想 / 03巻 感想 / 04巻 感想 /
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僕は友達が少ない 3 読了
電波女と青春男 4巻 読了
ご主人さん&メイドさま 読了
神のまにまに!3 読了
ロウきゅーぶ!4 読了
[アニメ] Angel Beats! 第02話 感想
EPISODE 02「Guild」
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
前回の感想で、「銃器はどうしてるんだよ?」という疑問が
あったのだけれども今回の話で疑問が解けた。
なるほど、自分たちで作ってんのね。って、オイ!
どうして学校の地下にあんな施設があるんだよwwww
と、更に突っ込みを入れたくなったじゃないですか!
しかも、その工場は相当地下にあるのかしらないけれど、B15とか深すぎた!
掘ったのか? 掘ったんだな!? ていうか、これはアレですよね。
秘密基地ですよね、わかります。あー、厨二ごころをくすぐるわー。
しかも工場までいく通路がまたね。トラップ多すぎっていう!
そして、仕掛けたはずのメンバーたちすら悉く引っかかるトラップの数々。
おまえら、それでいいのか?w と。
ていうか、どうやって作ったんだよwww と。
なんという人海戦術…。いやー、なんでもありだなー。
というか、このアニメはスゲーサブキャラ多いね。
ギルドで作業してる面々とか含めても、大集団なんだな、とわかるというか。
得てしてこういう物語の場合で「組織」とかが出てくる場合、
こんだけの人数でやっていけるワケないだろ? というぐらい小規模で
メインキャラ以外出てこなかったりするような気もするんだけど、
この「Angel Beats!」ではそんなことないんだなー、と思った。
てか、ギルド長みたいな人が渋すぎたw
しかし、アレだ。今回は放送時間が遅すぎて半分夢心地で見てたわ…。
気が着くと、ギルドを目指していた仲間キャラたちが少なくなっていた…!
どうして脱落したのか、見逃してるとか…。一瞬…、一瞬、船を漕いだだけで…。
もうちょっと早い時間だと良かったんだけどなー。
やっぱ、キチンと見るために録画した方がいいのかなー。
リアルタイムだと(起きてられなくて)見れないかもなー、この先も…。
はーん…。
アニメ「Angel Beats!」感想記事
第01話 /
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
前回の感想で、「銃器はどうしてるんだよ?」という疑問が
あったのだけれども今回の話で疑問が解けた。
なるほど、自分たちで作ってんのね。って、オイ!
どうして学校の地下にあんな施設があるんだよwwww
と、更に突っ込みを入れたくなったじゃないですか!
しかも、その工場は相当地下にあるのかしらないけれど、B15とか深すぎた!
掘ったのか? 掘ったんだな!? ていうか、これはアレですよね。
秘密基地ですよね、わかります。あー、厨二ごころをくすぐるわー。
しかも工場までいく通路がまたね。トラップ多すぎっていう!
そして、仕掛けたはずのメンバーたちすら悉く引っかかるトラップの数々。
おまえら、それでいいのか?w と。
ていうか、どうやって作ったんだよwww と。
なんという人海戦術…。いやー、なんでもありだなー。
というか、このアニメはスゲーサブキャラ多いね。
ギルドで作業してる面々とか含めても、大集団なんだな、とわかるというか。
得てしてこういう物語の場合で「組織」とかが出てくる場合、
こんだけの人数でやっていけるワケないだろ? というぐらい小規模で
メインキャラ以外出てこなかったりするような気もするんだけど、
この「Angel Beats!」ではそんなことないんだなー、と思った。
てか、ギルド長みたいな人が渋すぎたw
しかし、アレだ。今回は放送時間が遅すぎて半分夢心地で見てたわ…。
気が着くと、ギルドを目指していた仲間キャラたちが少なくなっていた…!
どうして脱落したのか、見逃してるとか…。一瞬…、一瞬、船を漕いだだけで…。
もうちょっと早い時間だと良かったんだけどなー。
やっぱ、キチンと見るために録画した方がいいのかなー。
リアルタイムだと(起きてられなくて)見れないかもなー、この先も…。
はーん…。
アニメ「Angel Beats!」感想記事
第01話 /
[FFXI] 過去日記シリーズ 15:いわゆる日常的光景的な
■2004/01/13付 :タイトル「毎週恒例大麻クエ」

↑相性占いの人がいるとこ@バス
ログインしてまず、リ・テロアとバルドニアの補給クエをこなす。
最初はリ・テロアへ。バスから飛空艇でジュノへ。
ジュノからチョコボ乗ろうとしたら、1210G…。
_| ̄|○ ありえねぇぇぇぇぇぇ。
おとなしくウィンへ飛空艇で行きウィンからチョコボで。
これなら、バスからチョコボの方がマシだった。。
まあジュノにはHP設定する目的もあったんですけどね。。
続いてバルドニアへ。先ほどジュノにHP設定したので速攻デジョンし、
ズヴァへのテレポ依頼シャウト。
すぐにテレポ屋が見つかって、難なく完了。ヴォルボーはどうすっかなぁ。
というか、ロンフォとコルシュシュを下さい。。
さて、毎週恒例となりました、大麻クエでございます。
問題なく勝利でございますた。
賞味の時間としては20分ぐらい、集合まで含めると大体3,40分てところですね。
終了後はバスにさっさと戻って今度はみんなで相性占い。
日付が変わる前と後の2回やっても結局大吉が出た組はありませんでしたw
今度は、クフタル観光案内でもやりませう。
#そして、今回も戦ってるSSを撮り逃しているわけだが。。
#湧かした瞬間を狙うべきなのか。つうか、戦うことに夢中で
#SSを撮ろうとしてたことを忘れるんだろうな。。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
OPテレポを使うためにせっせと補給クエをこなしたり、
LSメンと大麻(退魔)クエをやったりという、
ただただ普通の日常的な光景を記しただけの日記第○回。
OPテレポはしかしマジ便利だよなー。
これのお陰でチョコボでの移動がめっきり減ったもの。
ジュノ拠点にしなくてもよくなったカンジだし。
お陰でますますモグハのヒキコモリは加速したとかしないとか!
あとそういえば、飛空艇も全然乗らなくなったなw
飛空艇はもうちょっとなんとかならないものかなー。
せっかくの要素なのに勿体無い気がするけど、
個人で持つという世界観ではないし、難しい所か…。
しかしOPテレポ、前も書いたような気がするけれど、
OPに限定しないで、過去世界みたいに各エリアに飛べるように
なればいいのになー、とか思う今日この頃。
ますますチョコボ使わないこと必至なので、ないですね、そうですね。
そういえば、チョコボ料金の高騰とかもあったよなー、とか。
最近はジュノが拠点でなくなって久しいし、バージョンアップ毎に
チョコボ料金の値下がりスピードなんかも見直されたりとかで、
料金が高止まりしたままな状況も今は昔になりにけり?
まあ、三国テレポ付近のチョコボは割と高止まり気味かもだけど。
三国テレポ付近といえば、ヨトやルテ付近に実装されたチョコボは
ありがたいよねー。ホント便利になったよなー、とか思う。
OPテレポやら各地のチョコボやら、移送の幻灯やら…etc
そういうモロモロ含めてここまで便利になった環境を教授してしまうと、
FF14に移った時にどうなんだろうなー、とか考えてしまったりするのよね、と。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
14:グスゲンマイナー
13:時間泥棒
12:印章の使い道
11:行動あるのみ
10:長期休暇=FFXI 日和

↑相性占いの人がいるとこ@バス
ログインしてまず、リ・テロアとバルドニアの補給クエをこなす。
最初はリ・テロアへ。バスから飛空艇でジュノへ。
ジュノからチョコボ乗ろうとしたら、1210G…。
_| ̄|○ ありえねぇぇぇぇぇぇ。
おとなしくウィンへ飛空艇で行きウィンからチョコボで。
これなら、バスからチョコボの方がマシだった。。
まあジュノにはHP設定する目的もあったんですけどね。。
続いてバルドニアへ。先ほどジュノにHP設定したので速攻デジョンし、
ズヴァへのテレポ依頼シャウト。
すぐにテレポ屋が見つかって、難なく完了。ヴォルボーはどうすっかなぁ。
というか、ロンフォとコルシュシュを下さい。。
さて、毎週恒例となりました、大麻クエでございます。
問題なく勝利でございますた。
賞味の時間としては20分ぐらい、集合まで含めると大体3,40分てところですね。
終了後はバスにさっさと戻って今度はみんなで相性占い。
日付が変わる前と後の2回やっても結局大吉が出た組はありませんでしたw
今度は、クフタル観光案内でもやりませう。
#そして、今回も戦ってるSSを撮り逃しているわけだが。。
#湧かした瞬間を狙うべきなのか。つうか、戦うことに夢中で
#SSを撮ろうとしてたことを忘れるんだろうな。。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
OPテレポを使うためにせっせと補給クエをこなしたり、
LSメンと大麻(退魔)クエをやったりという、
ただただ普通の日常的な光景を記しただけの日記第○回。
OPテレポはしかしマジ便利だよなー。
これのお陰でチョコボでの移動がめっきり減ったもの。
ジュノ拠点にしなくてもよくなったカンジだし。
お陰でますますモグハのヒキコモリは加速したとかしないとか!
あとそういえば、飛空艇も全然乗らなくなったなw
飛空艇はもうちょっとなんとかならないものかなー。
せっかくの要素なのに勿体無い気がするけど、
個人で持つという世界観ではないし、難しい所か…。
しかしOPテレポ、前も書いたような気がするけれど、
OPに限定しないで、過去世界みたいに各エリアに飛べるように
なればいいのになー、とか思う今日この頃。
ますますチョコボ使わないこと必至なので、ないですね、そうですね。
そういえば、チョコボ料金の高騰とかもあったよなー、とか。
最近はジュノが拠点でなくなって久しいし、バージョンアップ毎に
チョコボ料金の値下がりスピードなんかも見直されたりとかで、
料金が高止まりしたままな状況も今は昔になりにけり?
まあ、三国テレポ付近のチョコボは割と高止まり気味かもだけど。
三国テレポ付近といえば、ヨトやルテ付近に実装されたチョコボは
ありがたいよねー。ホント便利になったよなー、とか思う。
OPテレポやら各地のチョコボやら、移送の幻灯やら…etc
そういうモロモロ含めてここまで便利になった環境を教授してしまうと、
FF14に移った時にどうなんだろうなー、とか考えてしまったりするのよね、と。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
14:グスゲンマイナー
13:時間泥棒
12:印章の使い道
11:行動あるのみ
10:長期休暇=FFXI 日和
[マンガ] 黒子のバスケ 6巻 感想
2巻分も感想飛ばしてるけど、「黒子のバスケ」6巻感想!
※例によってこの先ネタバレがあります。
見る人は注意してくださいね!
青峰くん強すぎ! 圧倒的過ぎるwww 有り得なさすぎる!
これでまだ出てきてない「キセキの世代」メンバーが
あと二人いるのかよ。どんだけだよ! と。
緑間くんのあのシュートも有り得ねーとか思ったけどさー。
青峰くんのこのプレイスタイルもアリエネー! ヤベー!
「キセキの世代」やっぱりマジパネェ! と。
青峰くんのプレイスタイルに対して「型にはまらない変幻自在の動き」とか
「ストリートバスケの動き」とか「常識(セオリー)が通じない」とかとか
言われていたけれども。
緑間くんも作中で言っていたけれど、
「基本の動きがあり、理想の型(フォーム)がある」んだよね、間違いなく。
どんなスポーツでもそうだけど、そういう動きを反復練習して身につけて
モノにして武器にしていくワケだよね。特にバスケのシュート成功率は
反復練習の賜物による所が大きいのよね。(だからこそ、スラムダンクの
桜木花道は二万本ものシュート練習をさせられたわけだしねw)
バスケは才能だけじゃ出来ないスポーツ、とかなんとか言われていると
思ったんだけども。だから”型に囚われない・型にハマらない動きをする”
強いプレイヤーっていうのは有り得ないよなー、とか思うわけですよ。
だからこそ、青峰くんの強さが恐ろしい。高校生でそれって有り得ないわ!
「まずはその幻想(常識)をぶち壊す!」じゃないけれどw
「型のない動き」なんて練習出来ない・出来るわけないのに、
あまつさえそれを実戦で使ってぶっちぎってくるとかさー、
もうホント、なんだろうね、これね! マジパネェ!
そんなカンジで、今巻での青峰無双は面白すぎた。
こんなん出来たら面白いだろうな、が詰まってるぜー、「黒子のバスケ」!
NBAでもこんなん見られねーよ! っていう様な事になってる気がするぜー。
まあ、面白いからオッケー! オッケー! なんですがねw
ちなみに私、若気の至りでバックボード裏からのシュートは練習した事があるの。
小学生とか怖いもの知らずデスよねー、なんて。作中で青峰くんが決めたような、
あんなカットインからのシュートじゃなかったけど。ていうかね、あんな平然と
決められるよーな代物じゃねーですよ、アレ。マジでマジでw
でもって、青峰無双が炸裂して桐皇学園に対して圧倒的大差を付けられて
誠凛高校は負けてしまったわけだけど。まさか、ここで負けるとは…って感じだった。
いやー、でもこれでキセキとか起こして青峰くんを倒されても納得いかなかったけどね。
っていうぐらい、青峰くんは圧倒的すぎたわ。
ここで負けはしたが、冬のウィンターカップで雪辱を晴らす、という
この展開は一旦仕切り直しという感じがあるよね。ここまで怒涛のスピードで
ストーリーが進行してたからなぁ。まあ、練習シーンとか地味だから
あまりページを割けないんだろうけどもね。
しっかし、まだ「キセキの世代」残りの二人が未登場なんだよな。
なんとしても、残り二人も出してもらわないとなー。
一人は今巻で青峰くんが名前だけ口にしていたけれど。
”赤司”だっけ。彼はどんな能力持ちなのやら…。
マンガ「黒子のバスケ」コミックス 感想
黒子のバスケ 3巻
黒子のバスケ2巻 と フープメン1巻
テーマ[マンガ] 前の記事
未来日記 10巻 & 未来日記パラドックス
PSYЯEN-サイレン- 10巻 感想
バクマン 7巻 感想
神のみぞ知るセカイ 7巻 読了
ハイジンクエスト 読了
※例によってこの先ネタバレがあります。
見る人は注意してくださいね!
青峰くん強すぎ! 圧倒的過ぎるwww 有り得なさすぎる!
これでまだ出てきてない「キセキの世代」メンバーが
あと二人いるのかよ。どんだけだよ! と。
緑間くんのあのシュートも有り得ねーとか思ったけどさー。
青峰くんのこのプレイスタイルもアリエネー! ヤベー!
「キセキの世代」やっぱりマジパネェ! と。
青峰くんのプレイスタイルに対して「型にはまらない変幻自在の動き」とか
「ストリートバスケの動き」とか「常識(セオリー)が通じない」とかとか
言われていたけれども。
緑間くんも作中で言っていたけれど、
「基本の動きがあり、理想の型(フォーム)がある」んだよね、間違いなく。
どんなスポーツでもそうだけど、そういう動きを反復練習して身につけて
モノにして武器にしていくワケだよね。特にバスケのシュート成功率は
反復練習の賜物による所が大きいのよね。(だからこそ、スラムダンクの
桜木花道は二万本ものシュート練習をさせられたわけだしねw)
バスケは才能だけじゃ出来ないスポーツ、とかなんとか言われていると
思ったんだけども。だから”型に囚われない・型にハマらない動きをする”
強いプレイヤーっていうのは有り得ないよなー、とか思うわけですよ。
だからこそ、青峰くんの強さが恐ろしい。高校生でそれって有り得ないわ!
「まずはその幻想(常識)をぶち壊す!」じゃないけれどw
「型のない動き」なんて練習出来ない・出来るわけないのに、
あまつさえそれを実戦で使ってぶっちぎってくるとかさー、
もうホント、なんだろうね、これね! マジパネェ!
そんなカンジで、今巻での青峰無双は面白すぎた。
こんなん出来たら面白いだろうな、が詰まってるぜー、「黒子のバスケ」!
NBAでもこんなん見られねーよ! っていう様な事になってる気がするぜー。
まあ、面白いからオッケー! オッケー! なんですがねw
ちなみに私、若気の至りでバックボード裏からのシュートは練習した事があるの。
小学生とか怖いもの知らずデスよねー、なんて。作中で青峰くんが決めたような、
あんなカットインからのシュートじゃなかったけど。ていうかね、あんな平然と
決められるよーな代物じゃねーですよ、アレ。マジでマジでw
でもって、青峰無双が炸裂して桐皇学園に対して圧倒的大差を付けられて
誠凛高校は負けてしまったわけだけど。まさか、ここで負けるとは…って感じだった。
いやー、でもこれでキセキとか起こして青峰くんを倒されても納得いかなかったけどね。
っていうぐらい、青峰くんは圧倒的すぎたわ。
ここで負けはしたが、冬のウィンターカップで雪辱を晴らす、という
この展開は一旦仕切り直しという感じがあるよね。ここまで怒涛のスピードで
ストーリーが進行してたからなぁ。まあ、練習シーンとか地味だから
あまりページを割けないんだろうけどもね。
しっかし、まだ「キセキの世代」残りの二人が未登場なんだよな。
なんとしても、残り二人も出してもらわないとなー。
一人は今巻で青峰くんが名前だけ口にしていたけれど。
”赤司”だっけ。彼はどんな能力持ちなのやら…。
マンガ「黒子のバスケ」コミックス 感想
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