[CD][けいおん!] ぴゅあぴゅあはーと 感想

まあ、買うよね。当然買う流れだよね。
ということで「ぴゅあぴゅあはーと」感想!
・ぴゅあぴゅあはーと
きゃー、この爽やかな曲調はスバラシイわー! 特にサビのトコなんかは、
梅雨入り前しっきりした天気が多い五月の陽気にぴったり合うような
解放感みたいなのがあるよねー。これはいいわー。
・桜が丘女子高等学校校歌(ROCK Ver.)
第01話にて校歌が初めて公開されたので、校歌はいつかどこかに収録されるだろう
と思ったら、「ぴゅあ(ry」のカップリング、しかもロックアレンジver.とか、
ナナメ上すぎてフイタ。しかし、意外にハマッてるから不思議だ、このカンジw
あと放課後ティータイムの5人で一緒に歌ってるってのがいいよね、これ。
きゃー!? よく見たらケースが割れているじゃないか…。
あれー、いつこんな事になったんだ…。
発売日に届いた時は割れてなかったはずなんだけどな…。
相変わらず、挿入歌のCDだというのに、楽曲のクォリティが高くて良いですなぁ。
「ぴゅあぴゅあはーと」は澪ちゃんのボーカルに合ってるよねぇ。
何度も書くけど、サビのトコとかホントいいわー。
これがまた唯ちゃんのボーカルになるとカンジがまた変わるんだろうけど、
果たして一期の時のようなミニアルバムとかリリースされる予定とかあるのかしらね?
出て欲しいなー。また色々聴きたいなー。
第09話の園芸大会で唯あずが披露した…、えっと、あれは何の曲のアレンジだったか?
「ふでペン ~ ボールペン」だったっけ…? ヤバイ、忘れた…けど、まあいいや。
とにかく、あれもどっかに入ったりしないのかなー、とかとか。
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[マンガ] 黒子のバスケ 7巻 感想
これもダーイブ、刊行速度が早い気がするなー。「黒子のバスケ」7巻感想!
※例によってこの先ネタバレがあります。
見る人は注意してくださいね!
青峰無双を見せ付けられての対桐皇学園戦敗北、そして残りの決勝リーグ戦も
立て続けに敗北してインターハイ出場ならず、という結果に終わった前巻から、
ウィンターカップに向けて動き出しはじめた、誠凛高校バスケ部なのでした。
そんな所に新たに登場したのが、誠凛高校バスケ部の創設者:木吉鉄平。
「怪我で入院していたので不在だった」ってのはいいけれど、6巻の終盤まで
その存在が明かされていなかったのにビックリ。「実はもう一人いました」
という展開は、まあ、よくあるパターンだけどもねw
それにしても木吉先輩は、なんとも掴み所ないキャラだなー、と。
なに考えてるんだか考えてないんだかわからないお人だしー。というかまだ
キャラ定まってない気もするけど、残念キャラのままいくのでしょーかw
しかし実力はかなりのモノを持っていたりするっていう。ブランクはあるけれど。
身長192cmで元々司令塔役(PG)ってのは、それはねーよ! ってカンジなのですが、
このマンガだとそんな無茶な事態が茶飯事なので、なにをかいわんやー、かw
まあ、背の高い人がセンターをやらされてしまうのは、バスケの常なんだけどね。
テクニックは後から幾らでも身につけられるけど、”身長”という身体的特徴は
どうにもならない、ってのは、「スラムダンク」でも描かれてたっけね。
しっかし、なんだなー。今回登場した木吉先輩もそうだけども、というか初期の頃から
そうなんだけど、このマンガに出てくる選手たちの多くが高校生にも関わらずバスケに
関してかなーり詳しくて、舌を巻くなー。まあ、どうしても作中で解説させたり、
当人以外のキャラに危惧を抱かせたりして、現状問題となってる事を示唆しないと
いけなかったりすから、仕方ない面はあるのかもしれないけど。
私が学生の頃バスケをやっていたというのは度々書いてますけども、高校生時分の頃に
バスケに対してこんなに確立した考えとか持ってなかったなー、とか。今の自分に
何が足りなくて、どういう練習をすればいいかとか考えた事ってなかったんだよなー。
小中高(高校の時に途中で辞めてしまったので大体6年ぐらいやってたんだけど)と
やっていて、高校になってからの自主性の余地が増えたのには戸惑ったりとか。
結局、私は”やっていただけ”だったのかなー、とか考えてしまったけど、まあ、
「そこはマンガだしで」済ませる事にする現実逃避。ていうか、アレだ、もう
そういうのは過ぎ去りし日々の事だし、卒業以来バスケもまったくやってないし、
もう今更バナシだってばよ! となw
しかし実際の所、I.H.に出場するぐらいの高校レベルの選手たちってのはどの程度の
知識を持っているんだろうなー、うーん。やっぱり、強い学校ってのは優秀なコーチや
監督がいて、練習メニューがしっかりしてるんじゃないかと思うんだけど…。
あ、ていうか、7巻の感想を書かずに、全然関係ない話を書いてるよーな気がする。
今巻の内容的には黒子くんがやっと主人公らしく、自身の身の振り方について
悩みつつも、バスケ部の先輩に助言を貰ったりして気持ちを取り戻し、
再び目標に向かって突き進む決心をした回だったのが印象的だったな、と。
今まで火神の方を中心に話が展開して、黒子くん自身のそういった心情とかは
あまり描かれてない感じがあったのよね。なんで、今回は主人公らしく
描かれていたな、とか思った。しかし、やっぱり話の中心になるのは
火神なのであったw まあ、それは黒子くんの特性上仕方ないね!
マンガ「黒子のバスケ」コミックス 感想
2巻 / 3巻 / 6巻 /
テーマ[マンガ] 前の記事
ヒストリエ 6巻 感想
バクマン 8巻 感想
神のみぞ知るセカイ 8巻 読了
未来日記 10巻 & 未来日記パラドックス
※例によってこの先ネタバレがあります。
見る人は注意してくださいね!
青峰無双を見せ付けられての対桐皇学園戦敗北、そして残りの決勝リーグ戦も
立て続けに敗北してインターハイ出場ならず、という結果に終わった前巻から、
ウィンターカップに向けて動き出しはじめた、誠凛高校バスケ部なのでした。
そんな所に新たに登場したのが、誠凛高校バスケ部の創設者:木吉鉄平。
「怪我で入院していたので不在だった」ってのはいいけれど、6巻の終盤まで
その存在が明かされていなかったのにビックリ。「実はもう一人いました」
という展開は、まあ、よくあるパターンだけどもねw
それにしても木吉先輩は、なんとも掴み所ないキャラだなー、と。
なに考えてるんだか考えてないんだかわからないお人だしー。というかまだ
キャラ定まってない気もするけど、残念キャラのままいくのでしょーかw
しかし実力はかなりのモノを持っていたりするっていう。ブランクはあるけれど。
身長192cmで元々司令塔役(PG)ってのは、それはねーよ! ってカンジなのですが、
このマンガだとそんな無茶な事態が茶飯事なので、なにをかいわんやー、かw
まあ、背の高い人がセンターをやらされてしまうのは、バスケの常なんだけどね。
テクニックは後から幾らでも身につけられるけど、”身長”という身体的特徴は
どうにもならない、ってのは、「スラムダンク」でも描かれてたっけね。
しっかし、なんだなー。今回登場した木吉先輩もそうだけども、というか初期の頃から
そうなんだけど、このマンガに出てくる選手たちの多くが高校生にも関わらずバスケに
関してかなーり詳しくて、舌を巻くなー。まあ、どうしても作中で解説させたり、
当人以外のキャラに危惧を抱かせたりして、現状問題となってる事を示唆しないと
いけなかったりすから、仕方ない面はあるのかもしれないけど。
私が学生の頃バスケをやっていたというのは度々書いてますけども、高校生時分の頃に
バスケに対してこんなに確立した考えとか持ってなかったなー、とか。今の自分に
何が足りなくて、どういう練習をすればいいかとか考えた事ってなかったんだよなー。
小中高(高校の時に途中で辞めてしまったので大体6年ぐらいやってたんだけど)と
やっていて、高校になってからの自主性の余地が増えたのには戸惑ったりとか。
結局、私は”やっていただけ”だったのかなー、とか考えてしまったけど、まあ、
「そこはマンガだしで」済ませる事にする現実逃避。ていうか、アレだ、もう
そういうのは過ぎ去りし日々の事だし、卒業以来バスケもまったくやってないし、
もう今更バナシだってばよ! となw
しかし実際の所、I.H.に出場するぐらいの高校レベルの選手たちってのはどの程度の
知識を持っているんだろうなー、うーん。やっぱり、強い学校ってのは優秀なコーチや
監督がいて、練習メニューがしっかりしてるんじゃないかと思うんだけど…。
あ、ていうか、7巻の感想を書かずに、全然関係ない話を書いてるよーな気がする。
今巻の内容的には黒子くんがやっと主人公らしく、自身の身の振り方について
悩みつつも、バスケ部の先輩に助言を貰ったりして気持ちを取り戻し、
再び目標に向かって突き進む決心をした回だったのが印象的だったな、と。
今まで火神の方を中心に話が展開して、黒子くん自身のそういった心情とかは
あまり描かれてない感じがあったのよね。なんで、今回は主人公らしく
描かれていたな、とか思った。しかし、やっぱり話の中心になるのは
火神なのであったw まあ、それは黒子くんの特性上仕方ないね!
マンガ「黒子のバスケ」コミックス 感想
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バクマン 8巻 感想
神のみぞ知るセカイ 8巻 読了
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[アニメ] 刀語 第六話 感想
第六話「双刀・鎚(ソウトウ・カナヅチ)」
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
さてさて、十二本の刀蒐集の旅も六本目となって、
いわば折り返し地点となる第六話でございました。
今回の対戦相手は蝦夷に住まう凍空一族の唯一の生き残りである少女
凍空こなゆき でありました。若干11歳の天真爛漫な少女でありながら
凍空一族譲りのトンでもない怪力をもってして、
「双刀・鎚」を扱う末恐ろしい少女。
剣術や格闘技において存在するある種の”形”というモノを持たないが、
しかし純粋なパワーを持って闘いを挑んでくる相手というのは侮れない、
というのはなるほどなぁ、というカンジでした。
あとは前回の対戦相手だったカナラさん(大男)との闘いの後だったけに、
今回の対戦相手こなゆきちゃんの体躯の小ささがより際立ってたなぁ、とか思った。
というか、こなゆきちゃんに関しては無邪気な所が恐ろしい所なのかな、とか。
自分がどれだけの”力”を持っているのかわかってなさげな感じだったからな。
しかもあれで「自分は一族の中でも非力でした」とか言ってるわけで、
凍空一族どんだけだよwww と思わずにおれない。いや、笑い所じゃないけども。
もし凍空一族で一番強いヤツが生き残っていて、対峙することになったとしたら、
果たして七花は勝利する事が出来たのだろうか…? という疑問が湧いてくるのよな。
まあ、強いヤツは強いヤツで今度は経験の蓄積による動きの”形”を確立している
可能性は高そうだから、七花がなんとか出来る余地はあったかもしれないけどもね。
でもってそういう展開だったので、今回はどうやって落とし所を作るのかな、と
思ったらまにわに頭領の一人である狂犬が横槍を入れてくる、という構図に
なるほど、と。あと、今回ついにまにわに頭領の残りの面子が判明したというのに、
その中の一人かわうそさんが戦う事無く、同盟維持の為バッサリと犠牲になるとは
思わなかった。「なんでもやったが、死んだことはなかったな」て、当たり前だろっての!
相変わらずまにわにはおいしいポジションだよなぁ。
有無を言わさずあっさりばっさりと倒されていくしなー。
まにわにという存在があるので、とがめと七花二人だけの物語に終始しないのが
刀語の面白い所よね。刀の所有者の他に、とがめ&七花以外にも刀を集める人や
集団の存在がないってのも、面白味がないものね。とがめに刀の蒐集を命じながら
裏切った錆白兵とかもいたわけだけど。あとは否定姫の存在よね。この人が今後
どう関わってくるのか、と。
物語的には既に第五話の時点で否定姫が登場したり、まにわにとの同盟が
あったりと色々動きがあったわけですが、今回はそれらが各々動き出して、
これからの話を動かしていくんだろう、という気配を伺えるカンジでありました。
十二本の蒐集を終えた後のとがめと七花の動向は果たして…とか、
「死霊山」にあったという”刀”が何者かに奪われたという話やら、
そして凍空一族が唯一人を残して滅んでしまった本当の理由は
”雪崩”ではない? という示唆やら…。どう収束していくかなー、と。
そして、次回の放送は2010年7月9日(金)と。
ていうか、第六話の最後のパートで挿入されたナレーションにて
思いっきりネタバレ食らったわけですが、いいのかそれで、おい!
あと、予告がいつもと違った感じなのがなにやらなにやら…。
アニメ[刀語]感想記事
第一話 / 第二話 / 第三話 / 第四話 / 第五話 / 第六話 /
第七話 / 第八話 / 第九話 / 第十話 / 第十一話 / 第十二話 /
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
さてさて、十二本の刀蒐集の旅も六本目となって、
いわば折り返し地点となる第六話でございました。
今回の対戦相手は蝦夷に住まう凍空一族の唯一の生き残りである少女
凍空こなゆき でありました。若干11歳の天真爛漫な少女でありながら
凍空一族譲りのトンでもない怪力をもってして、
「双刀・鎚」を扱う末恐ろしい少女。
剣術や格闘技において存在するある種の”形”というモノを持たないが、
しかし純粋なパワーを持って闘いを挑んでくる相手というのは侮れない、
というのはなるほどなぁ、というカンジでした。
あとは前回の対戦相手だったカナラさん(大男)との闘いの後だったけに、
今回の対戦相手こなゆきちゃんの体躯の小ささがより際立ってたなぁ、とか思った。
というか、こなゆきちゃんに関しては無邪気な所が恐ろしい所なのかな、とか。
自分がどれだけの”力”を持っているのかわかってなさげな感じだったからな。
しかもあれで「自分は一族の中でも非力でした」とか言ってるわけで、
凍空一族どんだけだよwww と思わずにおれない。いや、笑い所じゃないけども。
もし凍空一族で一番強いヤツが生き残っていて、対峙することになったとしたら、
果たして七花は勝利する事が出来たのだろうか…? という疑問が湧いてくるのよな。
まあ、強いヤツは強いヤツで今度は経験の蓄積による動きの”形”を確立している
可能性は高そうだから、七花がなんとか出来る余地はあったかもしれないけどもね。
でもってそういう展開だったので、今回はどうやって落とし所を作るのかな、と
思ったらまにわに頭領の一人である狂犬が横槍を入れてくる、という構図に
なるほど、と。あと、今回ついにまにわに頭領の残りの面子が判明したというのに、
その中の一人かわうそさんが戦う事無く、同盟維持の為バッサリと犠牲になるとは
思わなかった。「なんでもやったが、死んだことはなかったな」て、当たり前だろっての!
相変わらずまにわにはおいしいポジションだよなぁ。
有無を言わさずあっさりばっさりと倒されていくしなー。
まにわにという存在があるので、とがめと七花二人だけの物語に終始しないのが
刀語の面白い所よね。刀の所有者の他に、とがめ&七花以外にも刀を集める人や
集団の存在がないってのも、面白味がないものね。とがめに刀の蒐集を命じながら
裏切った錆白兵とかもいたわけだけど。あとは否定姫の存在よね。この人が今後
どう関わってくるのか、と。
物語的には既に第五話の時点で否定姫が登場したり、まにわにとの同盟が
あったりと色々動きがあったわけですが、今回はそれらが各々動き出して、
これからの話を動かしていくんだろう、という気配を伺えるカンジでありました。
十二本の蒐集を終えた後のとがめと七花の動向は果たして…とか、
「死霊山」にあったという”刀”が何者かに奪われたという話やら、
そして凍空一族が唯一人を残して滅んでしまった本当の理由は
”雪崩”ではない? という示唆やら…。どう収束していくかなー、と。
そして、次回の放送は2010年7月9日(金)と。
ていうか、第六話の最後のパートで挿入されたナレーションにて
思いっきりネタバレ食らったわけですが、いいのかそれで、おい!
あと、予告がいつもと違った感じなのがなにやらなにやら…。
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[アニメ] Angel Beats! 第10話 感想
EPISODE 10「Goodbye Days」
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
音無が、みんなの生前やり残した事をやり研げる手伝いをして、”成仏”
させてやろうと決めてから、まず最初の一人目に選んだのがユイちゃんでした。
理由は「簡単そうだから」という事でしたけども、
いやー音無くん、意外にヒドイよ、その考えはw と。
しかし、そこはユイちゃんというか、簡単にはいかなかった!
ユイちゃんがやり残したと思っている事は一杯あった。しかも色々と無理が
あるような内容だったりで、いきなり前途多難な音無なのであった、とw
しかし、ユイちゃんと音無がこうやってバカやってる(とあえて書く)話ってのも
久しぶりなわけで見てて楽しいはずなのに、しかしこれが終わればユイちゃんが
消えてしまう、というのもわかってるわけで、なんというかなんというか、
楽しいんだけどどこか悲しいという、アンバランスな気持ちになったんだよなぁ。
なんか素直に楽しめないのが非常にもどかしいのよな。
想いを解消して、この世界から消滅するっていうのは、あの世界ではそれが
正しい事なのかもしれないけれども、彼らSSSのメンバーたち同士で日々繰り広げ
られているであろうバカ騒ぎは続けられないってのは、寂しいものがあるよなぁ、と。
まあ、でも、どんな事にも終わりはあるわけで、それは仕方ない事なのかもしれんけど。
それに「終わりのない世界」というのも、それはそれで逆に地獄とも言えるしね…。
今回の最後辺りの展開で日向が、音無のやろうとしてる事に気が着いたのか
気が着いてないのか、ちょっとわからないのがもどかしい。
気が着いて手伝っているのか、それとも…? みたいな。
あと、日向&ユイというカップリングは、まあ、4話以降から度々見られた
二人のドツキ漫才風味の描写から、アリではあったけれども、それでも日向の
告白は唐突かなー、と。
そこもまあ、やっぱり日向が、音無のやろうとしている事に気が着いているのか
いないのかで、また変わってくるんだけどもね。
で、今回のユイちゃんの消滅という展開から、
「あと残り2話か3話で、残りのSSSメンバーの成仏を描ききれるのか?」
という懸念があったけれども、また最後でなにやら不穏な描写がなされてて、
また一筋縄でいかない展開くるのか? と思わざるを得ない。
一体どうなるの…、今後の展開…? ということで次回以降も楽しみです。
アニメ「Angel Beats!」感想記事
第01話 / 第02話 / 第03話 / 第04話 / 第05話 / 第06話 / 第07話 /
第08話 / 第9話 / 第10話 /
※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
見る人は注意してくださいね!
音無が、みんなの生前やり残した事をやり研げる手伝いをして、”成仏”
させてやろうと決めてから、まず最初の一人目に選んだのがユイちゃんでした。
理由は「簡単そうだから」という事でしたけども、
いやー音無くん、意外にヒドイよ、その考えはw と。
しかし、そこはユイちゃんというか、簡単にはいかなかった!
ユイちゃんがやり残したと思っている事は一杯あった。しかも色々と無理が
あるような内容だったりで、いきなり前途多難な音無なのであった、とw
しかし、ユイちゃんと音無がこうやってバカやってる(とあえて書く)話ってのも
久しぶりなわけで見てて楽しいはずなのに、しかしこれが終わればユイちゃんが
消えてしまう、というのもわかってるわけで、なんというかなんというか、
楽しいんだけどどこか悲しいという、アンバランスな気持ちになったんだよなぁ。
なんか素直に楽しめないのが非常にもどかしいのよな。
想いを解消して、この世界から消滅するっていうのは、あの世界ではそれが
正しい事なのかもしれないけれども、彼らSSSのメンバーたち同士で日々繰り広げ
られているであろうバカ騒ぎは続けられないってのは、寂しいものがあるよなぁ、と。
まあ、でも、どんな事にも終わりはあるわけで、それは仕方ない事なのかもしれんけど。
それに「終わりのない世界」というのも、それはそれで逆に地獄とも言えるしね…。
今回の最後辺りの展開で日向が、音無のやろうとしてる事に気が着いたのか
気が着いてないのか、ちょっとわからないのがもどかしい。
気が着いて手伝っているのか、それとも…? みたいな。
あと、日向&ユイというカップリングは、まあ、4話以降から度々見られた
二人のドツキ漫才風味の描写から、アリではあったけれども、それでも日向の
告白は唐突かなー、と。
そこもまあ、やっぱり日向が、音無のやろうとしている事に気が着いているのか
いないのかで、また変わってくるんだけどもね。
で、今回のユイちゃんの消滅という展開から、
「あと残り2話か3話で、残りのSSSメンバーの成仏を描ききれるのか?」
という懸念があったけれども、また最後でなにやら不穏な描写がなされてて、
また一筋縄でいかない展開くるのか? と思わざるを得ない。
一体どうなるの…、今後の展開…? ということで次回以降も楽しみです。
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[FFXI] 過去日記 22:ユグホトマイナー
■2004/05/23付 :タイトル「物凄い勢いで…」
今日も今日とて、鉱山夫。
ツェールンで掘りはじめたはいいもの、ツェールンは外人で賑わっていて、
ポイントが全然なかったので人の少ないユグホトへ。
結果、黒鉄3、金鉱2、亜鉛いっぱい、鉄鉱いっぱいヽ(´∇`)/
続いて彫金スキルあげ。
銀貨→シルバーインゴでスキル18、銀鉱→シルバーインゴでスキル20到達。
と・て・い!と・て・い!
銀貨も銀鉱もひとつ約400G前後。シルバーインゴ4ダースと4つ出来た。
銀貨(鉱)4こ→シルバー1こ、シルバー1ダースあたり銀貨(鉱)48こ。
48×4+4×4=192+16=208
割れもそれなりにありまして。。
炎クリと併せて、9万ぐらいふっとんでいきますた。恐るべし、彫金。。。
黒鉄6500G(値下がり気味)、金鉱7000G@ジュノ(サンド6000G)、
亜鉛は全部ブラスインゴに、鉄もアイアンに。
アイアンは、7こぐらい出来たのかな? 1コ3000Gだから、21000Gぐらいか。
ブラスインゴは、ダースでけた。ダース8000Gだがこれも値下がり気味だな。
ブラス板はダース1万到達してたが。
ついでに、レザーベルト分解をやってみたが。
2ダース分解して、出来たのが大羊なめし1つ。。 orz
革スキルが激しく足りないようです。。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
「お金がないなら稼げばいいじゃない!」
あっれ、普通に正論だった…。まあ、いいか。
彫金スキルを上げるための素材を勢いで買っていくと、物凄い勢いで資金が
ぽんぽん飛んでいってしまうのが恐ろしい所。そんな事を徒弟なりたての頃から
思っていたら、この先さらにトンでもない額が飛んでいくのに付いていけなく
なるだろうってのにねw 彫金…、おそろしい…!
何気に彫金スキルが20になり、徒弟に昇格していたりするそんなこんなで、
今回は彫金スキル上げ用の素材を集めるためではなく、
素材を買うための軍資金を稼ぐために採掘を頑張るえんしの図。
手っ取り早く稼げる手段として、そして鍛冶スキル上げの方で使う
アイアンインゴを作るための鉄鉱も入手出来て一石二鳥とか、
そんな考えで採掘を選んでいたと思われる。
しかし、記述を読む限りだと売却用の素材をそれほどゲット出来てなくて、
あんまり稼げてないような気がするのは、あれ、キノセイだろうか…?
まあ、きっと見えない所でなんとかしていたんだと思います。
一体どうしていたのかは、もう覚えてないけれど…。
あー、解説の意味ないなーw
徒弟でのスキル上げはまさにシルバーゾーンと言って差し支えないぐらい
シルバーインゴットだののシルバー関連の素材を使うのだけど、
しかしシルバーインゴットを作るのは結構手間が掛かるんだよなー。
手間が掛かるというか素材の入手難度とインゴットの平均価格が釣り合って
ないというか。銀鉱は採掘でもあんまり出ないし、ギルド販売の在庫は取り合いだし。
しかも今だとギルドで購入するのも手間で、連続購入させないためのウェイトが
設定されてしまってるから、一手間余計に時間が掛かるっていうね…。
それならと獣人銀貨を溶かして作ろうと思っても、意外と競売に在庫がそれほど
なかったりするしね…。なので、シルバーインゴは分解で作るのがメジャーっぽい
けど、アレはアレでバキバキ割れまくりで精神衛生上よろしくない気もするけれど…。
そんな感じでシルバーインゴットを作るのって手間が掛かる割に、
掛けた手間に見合わない気がちょっとするんだよな、と。
ミスリル以降もそんな感じだけど、今度は値段が比例してついてくるから
マシではあるとは思うんだけれどもね。
合成で使う素材はもっと手軽に入手出来てもいいのにな、と思うのでした。
一部を除くと、入手手段少なかったりとかドロップ渋いよねぇ、とか…。
素材のランクが上がって値段が2倍になると、高レベル向けの製品の値段は
更に上がって10倍ぐらいになったりするからのぅ。素材が安ければ、それなりに
上昇幅も抑えられるのに…。まあ、素材の値段が安いとそれを売って稼ぐのが
また大変になるんだけどねw 世の中よくできてるなー、なんて。
という事でまだまだ続いていたらしい、合成スキル上げの日々でした。
このまま続くようだと、そろそろタイトルに困ってくるような気が
しているのだけども果たして…。
[FFXI]過去日記シリーズ 前の記事
21:お馴染みの日常風景
20:地道な下調べは大事
19:2周年イベントとか日常とか
18:オレは鍛冶師になるぞー!
17:モグハのヒキコモリ
今日も今日とて、鉱山夫。
ツェールンで掘りはじめたはいいもの、ツェールンは外人で賑わっていて、
ポイントが全然なかったので人の少ないユグホトへ。
結果、黒鉄3、金鉱2、亜鉛いっぱい、鉄鉱いっぱいヽ(´∇`)/
続いて彫金スキルあげ。
銀貨→シルバーインゴでスキル18、銀鉱→シルバーインゴでスキル20到達。
と・て・い!と・て・い!
銀貨も銀鉱もひとつ約400G前後。シルバーインゴ4ダースと4つ出来た。
銀貨(鉱)4こ→シルバー1こ、シルバー1ダースあたり銀貨(鉱)48こ。
48×4+4×4=192+16=208
割れもそれなりにありまして。。
炎クリと併せて、9万ぐらいふっとんでいきますた。恐るべし、彫金。。。
黒鉄6500G(値下がり気味)、金鉱7000G@ジュノ(サンド6000G)、
亜鉛は全部ブラスインゴに、鉄もアイアンに。
アイアンは、7こぐらい出来たのかな? 1コ3000Gだから、21000Gぐらいか。
ブラスインゴは、ダースでけた。ダース8000Gだがこれも値下がり気味だな。
ブラス板はダース1万到達してたが。
ついでに、レザーベルト分解をやってみたが。
2ダース分解して、出来たのが大羊なめし1つ。。 orz
革スキルが激しく足りないようです。。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●解説
「お金がないなら稼げばいいじゃない!」
あっれ、普通に正論だった…。まあ、いいか。
彫金スキルを上げるための素材を勢いで買っていくと、物凄い勢いで資金が
ぽんぽん飛んでいってしまうのが恐ろしい所。そんな事を徒弟なりたての頃から
思っていたら、この先さらにトンでもない額が飛んでいくのに付いていけなく
なるだろうってのにねw 彫金…、おそろしい…!
何気に彫金スキルが20になり、徒弟に昇格していたりするそんなこんなで、
今回は彫金スキル上げ用の素材を集めるためではなく、
素材を買うための軍資金を稼ぐために採掘を頑張るえんしの図。
手っ取り早く稼げる手段として、そして鍛冶スキル上げの方で使う
アイアンインゴを作るための鉄鉱も入手出来て一石二鳥とか、
そんな考えで採掘を選んでいたと思われる。
しかし、記述を読む限りだと売却用の素材をそれほどゲット出来てなくて、
あんまり稼げてないような気がするのは、あれ、キノセイだろうか…?
まあ、きっと見えない所でなんとかしていたんだと思います。
一体どうしていたのかは、もう覚えてないけれど…。
あー、解説の意味ないなーw
徒弟でのスキル上げはまさにシルバーゾーンと言って差し支えないぐらい
シルバーインゴットだののシルバー関連の素材を使うのだけど、
しかしシルバーインゴットを作るのは結構手間が掛かるんだよなー。
手間が掛かるというか素材の入手難度とインゴットの平均価格が釣り合って
ないというか。銀鉱は採掘でもあんまり出ないし、ギルド販売の在庫は取り合いだし。
しかも今だとギルドで購入するのも手間で、連続購入させないためのウェイトが
設定されてしまってるから、一手間余計に時間が掛かるっていうね…。
それならと獣人銀貨を溶かして作ろうと思っても、意外と競売に在庫がそれほど
なかったりするしね…。なので、シルバーインゴは分解で作るのがメジャーっぽい
けど、アレはアレでバキバキ割れまくりで精神衛生上よろしくない気もするけれど…。
そんな感じでシルバーインゴットを作るのって手間が掛かる割に、
掛けた手間に見合わない気がちょっとするんだよな、と。
ミスリル以降もそんな感じだけど、今度は値段が比例してついてくるから
マシではあるとは思うんだけれどもね。
合成で使う素材はもっと手軽に入手出来てもいいのにな、と思うのでした。
一部を除くと、入手手段少なかったりとかドロップ渋いよねぇ、とか…。
素材のランクが上がって値段が2倍になると、高レベル向けの製品の値段は
更に上がって10倍ぐらいになったりするからのぅ。素材が安ければ、それなりに
上昇幅も抑えられるのに…。まあ、素材の値段が安いとそれを売って稼ぐのが
また大変になるんだけどねw 世の中よくできてるなー、なんて。
という事でまだまだ続いていたらしい、合成スキル上げの日々でした。
このまま続くようだと、そろそろタイトルに困ってくるような気が
しているのだけども果たして…。
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21:お馴染みの日常風景
20:地道な下調べは大事
19:2周年イベントとか日常とか
18:オレは鍛冶師になるぞー!
17:モグハのヒキコモリ