FF9@ニコニコ動画
テーマ補足:ニコニコ動画
ニコニコ動画 にFF関係の動画が割と増えていました。
中でもFF9がナツカシクて懐かしくて。
そうなんだよなぁ。
もう、ナツカシイと言える月日が経ってるんだよなぁ。
※FF9発売日:2000年07月07日
ちなみにDQ7は同年8月26日でした。
FF9はFFシリーズの中でも、一番中世ファンタジーぽい雰囲気がして、
それが逆に異色を放ってるそんな作品でした。そこがいいんだけどね!
暖かい雰囲気というか。どこか懐かしいというか。
FF7、8とメカメカしい近未来風な雰囲気が強かった反動でしょうか。
FF9のテーマと言われていた「原点回帰」の目指した原点てのは、
「懐かしい暖かさ」の事だったのかなぁ?とか今更思ってみたり。
でも、そういう雰囲気があったのってFF3ぐらいだった気がする。
FF9のバトルシーンを色々つなぎ合わせた動画。
召喚獣発動とか中ボスとかラスボス戦の動画とかもあるので、ご注意をば。
流石にPSの処理能力の限界か、このFF9でのATBは
既に限界がハッキリ見てとれました。戦闘参加が4人だったってのも
大きいんだろうけど。この部分では損してると思います。
実際FFX-2のATBは相当いい出来だったと思いますので。
FF9の主題歌的楽曲、「メロディズオブライフ」に合わせて、
FF9本編のCGムービー部分を繋いで編集された動画。
これの英語版動画 もあるけど、それぞれ使ってるムービーが違うので個人で製作されたものっぽい?
アレクサンダー召喚シーンとかスゴイ。
ていうかアレクサンダーの羽根とか、エヴァか?Wガンダムか?みたいなw
あとガーネットの断髪シーンにはやられたクチですよ。
CGムービーのクォリティとかはPSとしても、今見てても劣ってないと思う。
結局PS2になってグレードアップした部分てのは、
リアルタイムレンダリングな動画のクオリティなんだろうな、と思う次第。
CGムービー部分とポリゴンキャラをリアルタイム処理で動かしてる時との
劣化の少なさ、というか。あとはメディアがDVD化した事によるCD枚数の増加の解消とかw
そういう意味でホントにPS3はスゴイんだろうけど。
ユーザーがそこまで求めてるかどうかは別問題でしたw
逆に考えると、メディアの大容量化によって
ゲーム部分以外の肥大化を招いたとも言えるのだから。
というかやっぱり、PS期のFFである7,8,9はリメイクするべき。
FFTもリメイクするんだからさ!
FF12RW+DSLite同梱版
「どう今晩?」じゃなくて、FF12レヴァナントウィング+DSLite同梱版!!
スクウェア・エニックス、DS「ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング」
DS Lite本体を同梱した数量限定パッケージを発売
(GAMEWatchより)
きゃああああぁぁあああああ!?
またですか、■eさん!どうしてFF3と同じ手法をとりますか!!
数量限定といわずに、予約者限定とかやってくださいよ!
GBAのFFTAの時みたいに!!ンモー!!
こうなると、あれですか。PSP版FF1も同梱版やりますか。
やりますね。多分やるなこれは。ホワイトあるしね。
ロゴ印刷とかやっちゃうんだぜ。
シリアルナンバー入りとかやっちゃうんだ、きっと。
同梱版商法が流行りなんだな。
FF12(PS2)、FF3@DSときて、これだしね。
こりゃぁ、後の「CCFF7」とか「FFT~獅子戦争」とか
「DS版FFクリスタルクロニクル」でもやるんだ、きっと。
キィィィィィィィ!!
まあ、結局のトコロ、これ欲しいってことですw
・関連記事
[FFXI] 2007年03月分のバージョンアップ告知
FFXI公式HP のトピックス2/9分より。
>次回バージョンアップのお知らせ (2007/02/09)
>「ファイナルファンタジーXI」の次回バージョンアップは、3月上旬を予定しています。
>現在は、チョコボレースの導入をはじめ、アサルトの作戦領域、ミッション、クエスト、
>モンスターの新規追加、さらにビシージにおける蛮族軍のレベル上限アップなど、
>多岐にわたる仕様追加・変更に向けて、開発および検証作業を進めています。
>さらに詳しい情報については、今後本トピックスでお伝えする予定です。
>ぜひ、ご期待ください。
去年は2月にバージョンアップが行われてました が、
今年は遅めの3月とな?アレですか。
ドイツ語とフランス語対応の検証に時間がかかりましたか。どうですか。
そういえば去年は、「アトルガンの秘宝」が出る直前だったのによく2月にバージョンアップしたもんだ。
流石に去年12月のver.upから日が開いてるので、
期待が大きくなるのは確定的に明らか。
コメントに載ってる分だと、「チョコボレースの導入」が
大きな目玉になるんでしょうかね?続報に期待。
[FFXI] 再び「甲鉄竜」
また、3人でリヴェーヌENM「甲鉄竜」に行ってきました。
今回のメンバー構成は忍黒赤で、
内訳は私(忍)、赤マゲさん(黒)、タル召さん(赤)の3人。
今回は遠隔分が少し不足気味な傾向。
というか、忍者でもボルトが撃ちたいとです…。
銃は発射までの硬直が長いとです…。
空蝉の張替えに焦るとです…。手裏剣の方がいいのかなぁ?
むーん、投てきスキルが足りな(ry
前回 のENM戦における反省点を踏まえ、今回は開幕からしばらくは
抜刀しないで遠隔重視で攻めてみる。また、遠隔で当てたダメージを
簡単ながら計算しておくコトもやってみた。
大体、300~400ぐらい遠隔ダメを与えたところで抜刀して殴り開始という具合。
それから魔法ダメージ分は黒赤の二人に任せる事にして、弐系遁術は控えた。
黒赤の二人がポイズンや精霊系弱体魔法を入れてくれて、
その削りのお陰もアリ、ダメージソースが色々分散され、
終盤のブガードの鬼モードもそこまでひどくなかった。
という事で今回は死なずに倒すことが出来ました。
忍者での挑戦は2回目だけど(戦士では何度も来てる)、
前回やった分、忍者としての動きが大体掴めたようです。
うまく動けた気がします。やっぱり、習うより慣れろだなぁ。
中身は軽銀鉱2つでした。ここはいつもこれバッカリだー。
関連記事:「リヴェーヌENM甲鉄竜 」
フラッシュメディアが小さすぎる
マイクロSD 人気急上昇 ミニSDとシェア逆転 (Yahoo!ニュース)
SDカードやらメモリーカードやら、
フラッシュメディアの極小化と大容量化が激しすぎる。
この記事の写真見る限り、マイクロSDは相当小さいから、
もうこれ以上小さくなると今度は紛失の恐れが
非常に大きくなる気がしますw
でも、こういう記憶媒体の場合、もっと小さくなっていくとすると、
今度は人体埋め込みとかが可能になるナノサイズとか、
そういう方向に進んでなんちゃらなんかちゃらとか、
そういうSF方面の空想が現実になりそうなそんな可能性もありますね。
私的に思う事として、モノの極小化ってのは使い勝手を考えると限度があると思うのです。
一昔前は「世界最小!」とか、いろんなモノで流行ってましたけど。
んでも、ケータイなんて最近、「世界最小!」とかめっきり聞かないですしねぇ。
ケータイでのネット利用が急増して、画面サイズが大きい事の方が、
筐体サイズが小さい事よりも求められてるって事ですよね。
まさに利便性と必要性の要求度が、極小化の要求よりも上回ってる証拠ですね。
今のケータイの流行はいかに薄くするかですかね?
あとは防水仕様が今後来るんでしょうかねぇ 。
