フラッシュメディアが小さすぎる
マイクロSD 人気急上昇 ミニSDとシェア逆転 (Yahoo!ニュース)
SDカードやらメモリーカードやら、
フラッシュメディアの極小化と大容量化が激しすぎる。
この記事の写真見る限り、マイクロSDは相当小さいから、
もうこれ以上小さくなると今度は紛失の恐れが
非常に大きくなる気がしますw
でも、こういう記憶媒体の場合、もっと小さくなっていくとすると、
今度は人体埋め込みとかが可能になるナノサイズとか、
そういう方向に進んでなんちゃらなんかちゃらとか、
そういうSF方面の空想が現実になりそうなそんな可能性もありますね。
私的に思う事として、モノの極小化ってのは使い勝手を考えると限度があると思うのです。
一昔前は「世界最小!」とか、いろんなモノで流行ってましたけど。
んでも、ケータイなんて最近、「世界最小!」とかめっきり聞かないですしねぇ。
ケータイでのネット利用が急増して、画面サイズが大きい事の方が、
筐体サイズが小さい事よりも求められてるって事ですよね。
まさに利便性と必要性の要求度が、極小化の要求よりも上回ってる証拠ですね。
今のケータイの流行はいかに薄くするかですかね?
あとは防水仕様が今後来るんでしょうかねぇ 。